つい最近の私のことか!?と思うくらい境遇が似ていてびっくりしました。Cのぬいぐるみのエピソード、とても素敵ですね! 私の場合は自分の職種の業界で、女性の多い部門があるのですが、傍から見てるとギスギスしてるし性格悪いし陰湿だし、お気持ち優先で妬み嫉妬ばかり、見ていて本当に関わりたくない部門だなと思っていた業種があります。 私は別部署で、男女比半々か、やや男性の方が多い職種で、その女性の多い部門を近づきすぎないように見ている感じです。 自分が界隈疲れをしたときに、ふと「あれ?あの部門に似てるな」と思いました。女性が多く、嫉妬の嵐でヒステリックな人の声がやたらと大きい、まるで居づらくなる構造が全く同じでした。そして仕事では傍から見ていた自分が、推し活となるとその界隈に片脚突っ込んでいたことに気づきました。 だけど好きな物は好き。離れるのも惜しい。 どうしようかと悩んだ時に、同業者のパートナーに、推し活のことは伏せて、例の部門を例えにして相談しました。 すると、「私がもしあの女性の多い部門と近しい距離にいて、ちょっとしんどいなって思ってたらどう思う?」って聞いたら、「ソッコーで辞めさせる!あんな集団に近づいたらダメ!絶対あの人種には近づいたらダメ!強引にでも辞めさせて距離を置かせる!」と言われました。 そこで、「あ、やばいんだ」って気づきました。 推し活は楽しいですが、中には関わると疲弊してしまうようなタイプの人種や、そのタイプの多い集団ってあると思いますが、失礼ながらにも私の業種の「女性の多い部門」の邪悪な雰囲気に近しいものが感じられたら、関わりを持たないようにして距離をとっています。
オタクだとは知らずに一緒になったパートナーが、私以上にジャンルのオタクだったことで話し相手になった。 そしてそもそも私は原作のアレがこうでって話がしたかっただけで、二次カプの話は作品に昇華出来ていれば満足しちゃってて、私っ原作について誰かと話したくてTwitter作ったんだな、じゃあ無理に界隈維持しなくてもなーんにも問題ないんだと気づけた。 それ以降は界隈のいざこざも低浮上、というか何も触れずに落ち着いた頃に戻ってスルーでのんびりやれてるし、もくりにもDMも多忙を理由に対応しないようにしたらまじで穏やかになったからパートナー様々と思う今日このごろ
毎日カプタグ検索してRTいいね感想してた 界隈でも知り合いが増えてきて楽しく交流してたけど、風邪ひいて数日ログインしなかったら自由に時間を使えることに気付いた そのままジャンル熱も冷めて最近は一次創作のromしかしてないや
とあるソシャゲの最推しに激しい解釈違いの二次設定がつけられ主流になり、界隈ごと嫌いになりかけてました トピ主さんと似たような状況ですが、その後同ジャンルの別キャラが最推しとなりどうでもよくなりました その推しがマイナーキャラで二次創作に汚染されてなかったのも大きいです
すみません体験談はないのですが、トピ主さんのエピソード、なんか好きです。 何かで煮詰まった時は外から刺激を受けるのがいいのかな?Cのぬいはきっとトピ主さんに会いに来てくれたんですね。 他の方のお話も聞いてみたいです。