結局1人取り残された私の話?笑 私は選り好み激しくたった1人の字馬と寄り添って生きてましたが… でも斜陽ってそんなもんじゃないですかね? 上手い人残ってるだけマシな気がする 滅びゆくさだめなのであまり周り見て焦らず自分の創作に集中してたらいいと思いますよ ほんとに自分の創作くらいしかやることないので集中できますよ笑旬だとそうもいかないので意外と贅沢な環境ですよ今 滅んだ村から旬来たけど読むもん多すぎて創作できません笑
絵馬いるだけいいじゃん 中途半端な中堅とhtrしかいなかったら盛り上がらないよ
いや…馬とhtrの差って元々それくらいですよ むしろ努力せずにそれ以上を望む方が高望みでは? 中堅が逃げていくのはジャンル熱ブーストに乗っかれなくなり、安易に評価して貰えなくなり、それでも作りたいかどうかを天秤にかけて、逃げた、が正解じゃないですかね 評価されないのが悪い、と言う書き方ですが、普通にジャンル抜けした人たちの営業交流いいね欲しい系だったのが原因なんだと思います
衰退するのは寂しいが仕方ないと割り切るしかないですね… それと界隈の人数が少ないマイナージャンルでキャラAといえばこの絵馬・キャラBといえばこの絵馬…のような空気が蔓延した場合、中堅から抜けていくのはさもありなんというか…絵馬さんがいるなら自分は要らない、と感じて皆去っていったということはありませんか? 絵馬一強ではない、もしくは絵のレベル関係なく交流していいねやRPをし合っているマイナージャンルだと、衰退後も馬〜中堅〜それ以下の人達がバランスよく残っている印象です
外野からの意見になるけど、そこまで俯瞰して界隈の行く末を考えなくても自然に任せればいいのではと思ってしまった 過疎や限界集落など人がいない界隈の経験がいくつかあるけど、淡々と作品作り続けてあまり周りは見てなかったよ 確かに人が多いほうが活気は出て新規も来やすいし、ロムがいないと反応も少なくなるけど、1人が制御できるものでもないし、結局トピ主含めてそれぞれがまだ書きたいかどうかでしかないと思うんだよね 20いいねの人がどう思ってるか、馬以外の反応少ないからやめたいって思ってるか、馬がいれば楽しいって思ってるか、うまくなろうと頑張ってるか、交流で楽しんでるか、なんて分からないし そういう人の中にも、反応数はさておき本人の感覚としては中堅って人もいるかもしれないし、実際に交流のやり方で実力といいねが比例してない人もいそうだから、そもそも中堅がいないっていうのもいいね数意識しすぎかなって気もする トピ主個人で出来るのは、積極的にいいねしたり感想送る、自分の創作に邁進する、ジャンルを盛り上げるイベントを企画したり参加する、くらいじゃないかな
>>2
活気のある周りを今後も見ていたいのにそれが失われつつあることが寂しいので、周りを見ずに集中は私には出来ないかもしれないです。 旬は供給が多すぎて創作できない…ハッとしました。確かに旬にいた頃は見て満足してました。 自分のペースで創作できる事と、絵馬の方が残ってくれている今をなんとか前向きに楽しみたいです。
自ジャンルの小説の方が読み手のROMがいない、相互同士で読み合っている状態になっているので、絵でもそうなっていきますよね。今から覚悟しておきます。
本当に残ってくれてるだけありがたいです。まだ盛り上がっているうちが華なんですよね…。
そうですね。営業と社交辞令で引き留めたところで虚しいと思うので衰退は仕方ないんですよね。ゆっくり折り合いをつけたいです。
あえて昔は人居たけど今は誰もいないジャンルでひとつ書いてみたら?作品ひとつくらいは作れる程度に好きなジャンルかつ壊滅してる場所を探すのは難しそうだけど… 誰も見ないし居ないかもしれないけど書かずにいられないくらい好きの原動力で活動する人間の気持ちを先攻して味わったら、これから進む過疎化にも耐えられるかもしれない
>>6
>絵馬さんがいるなら自分は要らない 小説の方が衰退する時もこの空気は感じました。 評価される上手い方が残って、今は上手い方も消えてしまったので、絵の方でもきっとこうなってしまうなと。 絵は商業の仕事もする方が複数人残っているんですが、上手い人同士でグループが形成されていて、もうそのグループ内だけ数字が伸びる状態です。 あまり上手くない方の作品もRPする絵馬はごく少数なので、多分どうしようもないですよね…。なんとか割り切れるように頑張ります。
>>7
私は絵ではなく小説で活動していて、小説の方はもう衰退しきっています。 なので自分の創作自体は数字関係なく自己満足で黙々と続けていますが、絵の方の活気を眺めながら楽しむのが好きだと、今回の衰退を見て気付きました。 やっぱり変えられない中で楽しむ術を探すしかないですよね。いいねや感想は実践しているので、企画も考えてみようと思います。
>>12
作品を作りたいと思えるのが現ジャンルしかないので実践できないかもしれないです…。 ジャンル自体オンリーワンの方の気持ちを味わうことは難しいですが、そういった方が楽しんでいる姿なら確認できるかもしれないですね。ありがとうございます。