一旦自語りになってしまうんですが、私は字の作品の作者を見ると白けてしまって素直に読めなくなります。SNSで頻繁にみるのも同様になります。 これは商業でもややあるし、文フリなんかだと顕著で作品が手に取れなくなります。 うまく説明するのが難しいんですが、臭さとか稚拙さを過剰に感じてしまうというか… 失礼すぎるのは承知なんですが痛いなーって感情が前にきます。 痛さや稚拙さを感じる余地がないほどうまいと感じたときは和らぎますが(何様すぎますが)、プロの中でも特に上手い人くらいしかこれはなりません。 勝手ながらすごくシンパシーというか、近いものを感じました。
口で語るとどうしても下品になっちゃうし、嫌悪感抱くのは仕方ない 感想を通じて人物像が浮かび上がると、生々しく感じちゃうのかもね
私は自分もエロ描く側だけど同じ気持ちある…なんか生々しいんだよね… だからSNSでは下ネタほぼ言わないし、それっぽい話をする時はかなり遠回しな言葉でぼやかしてしまうな 本を開けばそこそこ過激なの描いてるけども
ハアハアしてる推しカプは見たいけど、ハアハアしながらそれを書いてる作者は見たくない(想像したくない) ってことかなと 凄くよくあることだと思う……
7が全てだ 大好きなエロ馬のツイ見たら畏まった感じで萌え語りも上品 エロは作品に込めるって感じで、エロいことつぶやいてるの見たことない フォロワーもツイ芸人より断然少ないな
やっぱり作品と萌え語りは違いますよね 綺麗に包んで出されたものと、そのものズバリ!は違いますよ……
カプものだとカプ以外の不純物が人形操ってるみたいなキモさは感じるかな男性向けとかモブとかだと当事者だし元々不純物だからあんまりキモいとかは思わない。
なんかエ口萌え語りでも好きな人と好きじゃない人いる。何が違うのかはよくわからない。 好きな人のはとにかくスケベの情熱がすごくて笑えるし言ってることも納得できる。
作り手が推しカプのエ口について語っているつもりでも、キャラのことではなく本人のドロドロした欲求不満が投影されたり透けていると思うとキツいのかも。
>>1みたいなまぐわえ~!とか、ブチ犯す!とか命令形?はなんか苦手かも… こうなってこうなってこうなる推しカプのドスケベセ○クス最高!とかド直球なの好き
大人なシーンもありつつ純愛だったり女性向けなエロ小説の作者の「こんなシチュがすき」やら「こうさせたくてこうしました」みたいな萌え語りと作品紹介みるとなんか萎える気持ちはわかる。作品の世界観が良いだけにその向こう側の作者の痛い妄想が見え隠れするのは私も好きじゃない。 モブ系とかお下品な男性向けっぽい小説の作者が書いてる通りの人物で、かつ度を超えない下ネタと面白いこと言ってたらむしろ好き。世界観を壊さないイメージ通りの人って感じだからかな