めっっちゃくちゃわかります…。 ジャンルにいる間はむしろ「愛がすごい」と頻繁に言っていただけるほど前のめりで一直線なのに、熱が移動した途端全く興味が無くなるんですよね。 トピ主さんも同じ感じで、ハマったものに対しての熱量が重め…みたいなことはありませんか? 自分はなんなら記憶すら失うので、過去ジャンルの話題になった時けっこう困ってしまいます。推しの誕生日すら忘れてしまうという…。 ジャンルが変わっても過去ジャンルのこともずっと好きでいられる方々羨ましいですよね。
自分の話だけど昔、新しいジャンルにハマると前ジャンルの熱が落ち着いてきた理由が欲しくて無理矢理ジャンルの粗探して冷めるどころか嫌いになるみたいなことあったな。ただ「新しくハマるものができたから」ってだけかって気づいてからは普通に前ジャンルも好きでいれてる。
興味無くなるからグッズも手放してる でも夢中にさせてくれてありがとうみたいな感謝は残り続けるし、嫌いなところは最初から見てもないから引きずって嫌いになることもない 周りの人の過去ジャンルへの好きもそんなものだと思う
自分もそのタイプです。 ある種の燃え尽きなのかもしれません。 当時の自分にしか分かりませんが、嫌な部分が見えないほどハマってるんですよね。 別ジャンルにハマって急に冷静になって熱が冷めてしまうのは自然なことだと思います。
>>5
これだよね 冷めるだけならともかく、前ジャンルの粗探しして嫌いになるのは異常だわ
そこまでではないけど、話の途中から主人公が嫌いになってしまったこともあり新作は見たいと思えなくなった。(推しは脇役カップル) 支部に過去作品たくさんあって、まとめてブクマつけてくれる人もいてありがたいけど今のジャンルの評価伸びてほしいと思っちゃう。
同じく。存在はずっと残ってはいるんですが、同じ熱量でもう作品を描くことはできないです。今までありがとうございました
その人の性格特性なので、嫌いになってしまったものをどうにか好きでい続けようは無理がある。 結婚生活長くなって相手を好きじゃなくなった話なんか山ほどあるけど、気持ちの回復に努める人、本気の浮気しても婚姻関係を解消するつもりはない人、相手を殺したいまで行く人、色々だし。 トピ主さんは冷めたらそーゆー人なので、しょうがないよ。ちょっと青い鳥症候群的だけど。 そのジャンル&それが好きな人を色眼鏡で見たり、貶したり、アレルギーの如く目に触れるたびに騒いだりしなければOK。グッズくれる友達には申し訳ないから、「嫌なことがあってこのジャンルがトラウマになっちゃって」ってぼかして伝えておけばいいんじゃないかな。
すごく分かります… 前ジャンルで繋がった人たち(その人たちはまだ前ジャンルで活動してる)が前ジャンルの作品を上げたりRPしたりしてるのを見ると食傷気味になるので、ジャンル移動後は前ジャンルの推しCP名をミュートしてます。 もうそのCPはお腹いっぱいだから見たくない、って思っちゃう。 前はあんなに好きだったのに悲しいですよね… ずっと細々と好きでいられる方法が知りたい。
冷めるのはわかるけど、嫌いになれないかな。 もう書けるネタがない、多分これからも創作しない(もう書けなくなった)、ただあのCPのことを思い出すと、やはり好きだと思う。
熱が落ち着くと気づかないようにしてたマイナス面を意識してしまうっていうのはあるよね ハマってる時は盲目状態だから…
ジャンル移動の原因に運営のやらかしが含まれる場合もあるので急に冷める、グッズを売るのはありますが当時好きだったキャラやカプへは興味は今もありまね。ふと思い出した時や目に入った時にまた調べたりします。 ただ『3日後に新情報が出るの楽しみ〜。更新される○時に確認しよう!』というスタイルだったのに、その3日間の間に別の作品に急にハマるとそういうことも一切しなくなる(忘れる)ぐらいの切り替えっぷりではあります。 トピ主さんは他の方と同じように過去ジャンルもずっと好きでありたいと悩んでいるようですが、見限った感情が生まれているようなので正直そう感じた時点でプラス感情にするのは無理だと思います。なのでそのジャンルにかけた金額で後悔とかをしていなければ、トピ主さんから過去ジャンルに触れることもないでしょうしそれでいいんじゃないでしょうか。
なんか嫌になる要因があった→全然興味がなくなる、なんなら嫌悪感まであるし黒歴史になったりする 普通に冷めた→好きな本は取っておくし読み返したりする、たまに支部見たりも こんな感じかな。移動の原因でだいぶ変わります
私もトピ主さんと多分大体同じタイプです。 そのジャンルのカプにハマっている間はひたすらそれだけ、それのみを愛して創作をしています。(軽く好き、程度のものはROM専です) でも他のジャンルにハマると今までのカプに使っていた時間を全て新しいジャンルに使いたくなります。 他のジャンルにハマるタイミングは、今までのカプの界隈内の人が減って煮詰まりを感じたり、公式からの供給の少なさに限界を覚えたり、公式のやらかしや方針についていけなくなったりと様々です。 逆に言えばそれくらいのことがなければあまり移動しません。 私は過去カプのそのようなマイナスの面と、新しくハマるジャンルの新鮮さを天秤にかけてしまうタイプなのだと思います。 熱くなるまでに時間がかかる分冷めにくいのですが、冷めてからは、一気に興味がなくなるどころか今までカプとして見ていた2人をバディ以上には見られなくなります。R18は絶対に読めません。 トピ主さんの言う「過去ジャンルの好きではない部分」が目についてしまうのは、いずれは仕方ないことだと思います。 ずっと新鮮に好きな気持ちを保つのは、公式や二次創作界隈に動きがないと難しいのではないでしょうか…。 多分、そのジャンルにいる間は、好きな分「肌に合わないな」と感じても我慢していたところがあったのかも。 離れてみて初めて「ここは好きじゃなかったな」と冷静に見れたんじゃないでしょうか。
「なんでこんなの好きだったんだろう」っていうの凄く分かります… もしかしたら元々その作品に対して引っ掛かるものが心のどこかにあったんじゃないかなぁって個人的には思いますね。 作品の内容とか、公式や運営、界隈の雰囲気とかに対して。 でも今猛烈に好きな新ジャンルがあるならそれを愛でていれば良いんじゃないでしょうか? SNSとかで冷めたジャンルに対しての砂かけなどしなければ冷めても全然良いと思いますよ。
わかるわかる 嫌いにはならないけど、本当に興味がなくなる 再熱とかぜったいない
そもそもトピ主さん一途なタイプじゃないですか? そういう人は好きがいっぱいあることを無意識に不誠実だと思っていて、他のものを好きになった時に好きだったものを嫌いになることで今好きなものを唯一にしよう、操立てしよう、誠実であろう、みたいな心理になることがあるようです。 何かを好きだと思った時に、世の中には増やしていい好きもある、苺が好きだと言う時に、トマトよりも、と何かと比べなくてもいい好きがある、と自分に言い聞かせていくと緩和していくと思いますが、一途なほうが好き!でないと気持ち悪い!というのも悪いことではないので、自分は上書き保存タイプ、好きが並び立たないタイプ、って思うのもありだと思います。 すごーく好きだったものほど下げちゃう場合は、フツーに好き、フツーに面白い、レベルで止めようとするのもありかもですが、すごく好きにならないと楽しくないしねー