そのまんま性別特有の特徴が表れてるんだと思う 女性は母親同士で協力して子供を育てるために協調性と共感力が強く発達したし男性は狩りをしたり家族を守るために強さが重視されて、その性質が大昔から今の時代まで引き継がれてる だから女性が多い界隈だとコミュニティを作ることに意識が傾いてそこに属さない者は協調性がないと判断して排除しようとするし、男性が多い界隈なら数字や実力のある強い者に賞賛が集まるってことじゃないかな
男性はコレクションなどの自身の誇示、女性はコミュニケーションツールに創作を使うって誰か言ってたのを聞いてからそういう傾向があんだろうなと勝手に思ってる
トピ主に先入観があるからそう見えるだけだよ こういうサイトに出入りしてると「男性向け/女性向けってこうだよね」って意見を嫌というほど目にするからバイアスがかかる
言われてる面は確かにそういう傾向あるなーと思う ただ女性向けでのジャンル違い、 CPの違いは、男性向けでいうところの絵のタッチ違い、巨乳貧乳、ママが幼女か、純愛かNTRかにも相当する違いだと思うな だからジャンル違いに反応鈍いのも当然だと思うし、男性向けが純粋に作品の良し悪しだけ見てるというわけでもないと思う ただ作家につきやすい風土なだけというか
女の性質がそうだから
男女で問題解決の方法が違うので、問題を避ける方法が違うだけだと思います。 男性は問題が起こるとまず序列の確認作業が入ります。どちらかが上になった瞬間に勝敗が決します。 そのため、問題が起こる原因は二者間の衝突が多いと思います。勝者はそのまま生存し、敗者は屈辱を味わいますが、再起して再度戦いを挑むこともあると思います。 問題を避けるためには個を立てる必要があります。あなたを尊重する、という姿勢こそ調和ためのグルーミングです。 女性は問題が起こるとまず集団内の立ち位置の調整作業が入ります。 「私はこう思うけど、みんなはどう思う?」です。 周囲の女性はAとBどちらの味方をすればより集団内の利益が大きいかを計算し、投票を開始します。 投票終了時、より勢力の大きい方が勝者となり、敗者は社会的地位を失います。再起は許されません。排除されます。女性の方が敗北時のリスクは多いです。 問題を避けるためには集団内の結びつきを強くする必要があります。「ちょっと波風が立っても和解できる空気」を常に作る必要があります。誰も敗者を作らないシステム作りが大切です。
>>9
女社会特有の薄気味悪さを的確に表現してて草 性悪女がいなくても、うっすらこの空気あるんだよね女性のみのコミュニティだと しかも「私は他の女と違って論理的でフェア」みたいなムーブかます人もいるんだよな…
なるほど、確かに各界隈の特徴にそのまま当てはまってる感じがします…!
男はこんなトピ立てないだろうな
トピ文にも書きましたが、もちろん男性向けでも同じような方はいます。 ただそういう人は問題人物として同界隈からも避けられたり批難されることが多いです。 女性向けだとコミュニティにそのような攻撃性が高い人がいると、周囲もうっすらそれに同調する雰囲気があるなと感じました。 そのバトル?の事は知りませんが、男性向けと女性向けを戦わせたいといったような考えのトピではありません。
>>5
確かにその傾向も当てはまりそうですね 回答ありがとうございます!
確かに多少の先入観はあるかもしれませんが、一応挙げた特徴は自分が両方の界隈である程度交流や活動をした上で感じたものなので、まったくの的外れや思い込みではないと思っています。
>>7
女性向けでのジャンル・CP違い=男性向けでの嗜好や性癖違いというのは目から鱗でした! 確かに言われてみればそうかもしれません それなら表面的に違うように見えるだけで根本的な評価軸はそこまで違いませんね ありがとうございます!
自分も男性向けと女性向け行ったり来たりだけど、「ジャンルが変わったら用無し」は女性だけじゃなくて男性も同じだよ 作品というジャンルじゃなくて属性というジャンルだけど 例えばケモ→人間、巨乳人妻→メスガ⚪︎みたいに属性ジャンルを変えると即リムられる 自分の属するものにしか興味ないのはどっちも同じだよ
>>9
詳細にありがとうございます 確かに男性向けは活動スタイルも問題の解決方法も個人主体で、女性向けは集団の意見が軸になっていることが多い気がしますね。 今まで考えたことのない視点からの意見でとても参考になりました。
地方住みで頑張っても年2〜3くらいしか東京のイベントに出られないため、地元の個人主催のオールジャンルイベントに数回出てみたけどわかる気がした 男性は作家や好みの属性重視、女性はとにかくジャンル・キャラ・カプ 件の地方イベントは男性向け寄りの参加者ばかりだったのもありほとんど見向きもされなかった
>>17
両界隈での作品ジャンルを同じものとして捉えていましたが、7コメさんの意見で違うものであることに私もやっと気づきました。 男性向けでは健全しかやっていなかったので考えが至っていませんでしたが、確かに男性向けでの性癖属性=女性向けでのCPやジャンルと考えるとほぼ同じですね。
>>19
他のコメントでも指摘いただきましたが、興味の対象について評価軸が違うだけなんですね。 男性向けは特に絵柄などが好みに当てはまらないと徹底的に興味を持ってもらえない感じがありますね。
>>8
そういう性質が女の特徴と定義した社会で育てられたから。だね。 あなたが「女の性質がそうだから」と認識しているのもそのせいだよ。
男性のほうが金払いがいいっていうのはあるけど(それは男性のほうが賃金高いのが反映されてるだけなような?)あんまり違い感じたことはない。 女性の相手が自分に興味があるかは対等にお礼したりする性質の人が多い以上、自分にも興味持ってくれた人優先になるのは仕方ないと思う。
女性の持ってるオキシトシンのせいだよ これが強いと仲間意識と愛情が強まるけど、逆に仲間でないと判断したものにとても攻撃的で排除的になるんだよ 女性コミュニティで男性よりも共感や仲間意識が大事にされるのはそのせい
オタクの間でBLは隠れるべきものって認識が強いのも関係ありそう。腐女子以外から見えないようにやろうとすればするほど腐女子だけで固まって、結果的に集団が形成されるから。女性で同人出してる人だとBL二次創作者が多いから女性創作者のコミュニティ感が強くなるんじゃないかなぁ。 女性向け/男性向け界隈どっちも見てるけど、結構トピ主と同じ印象持ってるかな〜、昔よりも違いは薄れていってる感じがあるけど。
男性向けでジャンル変えた人を裏切り者って叩きまくって筆折らせたの何回か見てるし、互助会も普通にあるからどうだろう。毒マロとかも女性特有みたいな風潮あるけど男性向けでも来たし女性向けより直接的なことされたから攻撃が直接的か遠回しか以外は違い感じない。 男女じゃなくて性欲由来の萌えかCPありきの萌えかで変わるのではと思ってる。
わかりやすいな 中学生のいじめとかもこれで説明できそう
トピ文に「もちろん男性向けにも同じ特徴を持つ人はいます」って書いてあんのに女性向けだけじゃない!男性向けにもいる!ってコメ頭悪そう いるいないの話じゃなく傾向の話でしょ
男性向けは作家にファンがつき、女性向けはジャンルにファンがつくって話はよく聞くし、実際にそうだと思う 私は知らんジャンルの二次創作を見て何が面白いんだ?って思う 一次創作なら好きな作家さんもいるけど、二次創作でジャンルが変わっても作家さんを追う気にはなれないや 互助会は男性向けの方が活発だと思う 男性向けはフォロワー多い人に拡散してもらうために必死な人が多いように見える 男性の創作者の方がマネタイズに熱心な傾向があるから、必死にもなるのかもしれない
>>31
男性向けはより実用的なエロがメインだからね 自分の性癖を満たしてくれる作家ならジャンル変わろうが追いかけるよ
男女で知能指数の分布が違うから https://www.youtube.com/shorts/ccpq6vm9XpE 女は「普通」から外れることが恐れであり 男は「普通」から脱することが憧れである 女は仲良しこよしかと思えば足の引っ張り合いもするし 男はオタクチキンレースよろしく異常性を競ったりもする
>>23
一次の女性向けやってると、女性はお金もってないなと感じるよ。 特にセールやクーポンへの反応高いから。 二次もそこまで好きじゃない作家には価格で購入見送りとかやってんだろうなと感じる。 マジで自分に興味あるかどうかでお礼してるってのはあると思う。
トレパクは男女関係なくやるから名誉欲や卑怯さなんかは変わらないんだよね
貴方も書いてる通り女性は自分の好きなものを書いてるとしたら…単純に女性向けの方が小さいジャンルが多くて村になりやすくてコミュニティが生まれやすいんじゃない? 私は男性向けで描いてはないけど男女比半々の小さいジャンルだからか男性も丁寧な感想くれるし仲間意識つよいよ。
トピ主に同意 私は男性向けのほうが居心地良かった
やっぱり会話してても女性は共感ベース 協調性があって輪を大切にする人が多いけど 男性は相手を気にせず自分はどう思うか?とか競争ベース なにかとマウントというかどたらが上か?を気にする人が多い。(全員がそうじゃないけど) だから女性向けは共感できるネタか?人物か?害がないか?とかで精査されることが多いし、 男性向けは上手いか?力があるか?で、力さえあればその人のジャンルや言動はスルーされがち絵さえ見れればいいみたいな人が多いんじゃないかな