自分じゃないけど自カプの売れてない人たちはずっと出してるな 互助会が少し買うのと自分に自信があるし自己顕示欲半端ないし昔の人だからオフメインがデフォだからだと思う 出すのが当たり前みたいな世代なんだよ
1冊も出なかったら出そうとは思わないな でもこっそりと自分用に1冊だけ作る
イベントにもよるからなあ、オールジャンルで売れなくてもカプ物なら該当カプオンリーやプチなら出るかもしれないし あと公式に動きがあれば不動だったとらのあなの在庫が動いたりする
自分用だから!と言い訳しながらドマイナー最小部数で出してて、今のところ少しは手に取って貰えてるけどいざ1冊も出なかったらきついだろうなーとは思う… それでも通販のみにするとかコスト削減しながら続けるかな やっぱり自分が欲しいから
無交流で一冊も売れてないサークル二つみたけど二度とオフで見ることなかったな 交流ないと無理なんじゃない サーチケ目当てでない限りは
1~2冊しか出ないと「流石にこのジャンルでの同人活動はやめとこ」って思うけど、たいてい書きたいもの書ききるまでは本作ることに夢中で捌けた数に意識がいってない
わ〜すごいですね!自語り乙です
自分が自分の本を欲しいから作ってる 他人からの需要とかどうでもいい
本を作るか作らないかの基準は自分が欲しいか欲しくないかだけだな 欲しいから作る→せっかく作ったんだから頒布する の流れ 頒布部数はその時点でのニーズ読んで考える
いつも1冊も売れない恐怖と戦いながら、自分で本にしたい気持ちが勝ったら本を出してます。 でも実際1冊も売れなかったら、そのジャンルでは自分用に1冊だけ刷るとかになっていくと思う。
出さない…物理的に在庫を抱えるのキツい
イベントに出たい→手ぶらで出るのもな→本作るか 本作りたい→1冊も5冊も手間はあんまりかわらんからちょっとだけ刷る→本あるからイベント出るか どピコだからどっちかの気分になったら自分用のついでに本にしてイベントに出てる 東京のイベントだと相互さんが義理買いしてくれることもある 東京以外だと義理も流しもほぼ0だねえ…サーチケと買い物のためとはいえ無駄金だなあとは思ってる オフ頒布の同人誌がコピ本かピコでもオフセットで最小ロット100しか選択肢が無いような時代も知っているので、今のオンデマで1冊から印刷できるのがすごくありがたい。割高でも本にして残しておきたい派だから売れ数はあんまり気にしてない。普段から両手で数えられるぐらいしか刷らないし 書いてて思ったけど売れ売れの人からすると負け犬の遠吠えでしかないな、いくら趣味とはいえ虚しくはなる
確かに納得です!同人活動=本作ってイベント!が当たり前になってる人もいるって事ですね、ありがとうございます。
本気で自分用があればいい!っていう人はそうなりますよね…。ありがとうございます。
売れなくても後々出るかも?の時のために刷る事もあるんですね!ありがとうございます。
やはり1冊も出ないのはきついですよね…それでも刷ろうと思う気持ちに勇気付けられました。ありがとうございます。
義理以外で数冊は売れるだろうという見込みがないと出さないかな… 描くのは自分のためだけど、本にするのは自分以外の人のためって感覚があるのかも だから売れる見込みなしで本を作ったことはないけど、実際イベント出ると1冊も売れなかったらどうしよう…とは毎回思う
心折れますよね…それを懸念してます…ありがとうございます。
出さないなー オン専になる
>>7
捌けた数より、それでも複数刷って本出す事の方に夢中になれる気持ちに勇気付けられました。ありがとうございます。
やはり出ないと無理!な方もいますよね。需要があるとわかっているから作れる、のもとてもわかります。ありがとうございます。
そういった方が多いのもわかります!ですがいつも思うのはそれなら1冊ではなく、なぜ複数冊刷るんだろうと疑問に思う事もあります…。やはりついでに何冊か刷って、売れても売れなくてもそれ持ってイベント出よう、という感じなのでしょうか?
自分用のついでに〜という事ですね。ありがとうございます。
恐怖と戦ってる方!私も今そんな感じで気持ちが勝ったから本を作ろうとしています。ですがやはり本当に1冊も出なかったら自分用だけでよくなってしまいますよね。ありがとうございます。
>>13
そうですよね。精神的にも物理的にもしんどいと思います。ありがとうございます。
>>14
イベントと自分という物が主体となって本を複数冊刷る、というのはとても良い動機と思います!私も今イベントに出たい!と本作りたい!という気持ちが揃ったので作ろうとしていますがどうしても需要を考えてしまって…。複数冊刷る意味とかイベントへの手間やお金、それを掛ける意味があるのか?と。 葛藤も交えたお話ありがとうございます。私も頑張ろうと思いました。
本を作るか作らないかという話なら作る。 オフ出さなくても二次創作はするし、書いたなら形にしておきたいな~って気持ちがある。 今は1冊から作れる上に仕様に拘らないなら昔より遥かに印刷費が安いから気軽に作れるから、作りたいけどお金掛かるからな~~…ってあきらめる必要もない。 でもイベントは出ないな。 自分用以外に何冊か刷ったとしてもイベントじゃなくてboothにでも置いとくだけにする。
>>19
わかります!そうなんです、本って動機としては自分の為が多いと思うけど複数刷るのは人の為と常々思っていて…。なので本を作って頒布している人を見るとこの方は大なり小なり自分の作品に需要がしっかりあると思って活動してるんだな、すごいな、いいなーと思っていて。 売れる見込みがある方でもそのような不安を抱えてイベントに出られているんですね…みんな売れない不安がありつつも活動していると思うと勇気付けられました。お話ありがとうございます。
そうなりますよね…ありがとうございます。
通販なら後々出るかも、ですし気持ち的にも楽ですよね。やはり自分用の1冊はどっちにしても作りたいですよね!ありがとうございます。
実際に一冊も出なかったことがありました その時は泣いて帰り暫く引きずりましたが 次こそは売れてやる!と模索して今はそこそこ売れるようになりました ジャンルや宣伝にもより、自分の実力不足はあまり関係ないことは知れましたが 今でも売れなかったのはトラウマなのでイベントでるのは怖いです でも、漫画を描いてる人って結局やめることが出来ないと思います
昔出したいから出した漫画本あったな〜〜確か身内が買ってくれたと思うけど、一般誰か買ってくれたかな………隣のサークルの人が義理買いしてくれた気もする……(マイナーカプだったので) 以降はそのジャンルのイベントにはサークル側としては出てないし、漫画も才能ないときっぱりと諦めついたので今は小説サークルとしてぼちぼちやってます
自分が自分の本欲しいから作る オフ強いジャンルいた時にオフセットで出して感動してからオンデでは作る気起きないので売れる見込みがなくてもオフセット最小ロットは刷る こんなやり方でも後悔したことないからいろいろ狂ってるとは思う
結局主はどうしたいの?1冊も売れないくせに複数刷ってる人なんでーWってその行為を笑う理由を探してるの?
一冊も出なかったことはないけど、出なかったとしても発行はし続けるかなー 自分用に作りたいし、そしたら最少部数で刷って友人たちに布教用に配りつつ余った分は気長に通販したり駿河屋にでも流すわ もともと友人への布教用に作ってるとこもあるし
>>33
トピ主です。 引きずってからの持ち直し素晴らし過ぎます。勇気付けられます。やはりどうせ…って思って何もしないより何にせよ売れる努力はした方がいいですよね!ありがとうございます。
漫画から小説に切り替えて思いを形にする気持ちすごいです!お話ありがとうございます。
オフセットが動機なんですね!こだわりの一冊を作りたいからというのが素敵です。ありがとうございます。
>>36
どうしたいというより、私が本を作った所で1冊も売れないんだろうな、それなら複数冊刷る意味あるかな?とずっと思っていて、普段イベントに出ている方々は売れなくても刷るのかそれとも売れないなら刷らないのかという事が聞きたかったのです。(19さんの返信にも書きましたがやはり自分用以外の数は需要の為と思っている節があるので) ですが皆様のお話を聞いて、複数刷るのはイベントが動機になっても良いのかなと思うようになりました。 コメントありがとうございます。
一冊も売れない可能性もあるかもなーという感じのどピコです。 自分が出すと決めたことは遂行する、という自分への戒め?みたいな気持ちで出してます。 コツコツ作業することが苦手で克服したいのと、オフにならないと何故か気づかないアラがあるので あえてオフで出してます。 1冊だすより10冊刷ったほうが単価安いし、刷ったら新刊カードも貰えるし…くらいの気持ちです。 一冊も出なかったら間違いなく泣くとは思うけど足が好きだから懲りずに出しそうです。
推しが足に
マイナーで何年もやってるけど、絶対ゼロにはならない自信と交流(微)があるからやれてるところはあるなぁ ゼロになったら辛くてイベ出るのは辞めちゃうかもな
落日ジャンルで1冊も売れないかもと思って本を出したら本当に1冊も売れなくて悲しくてもう本を出すのはやめました 1冊も売れずだれも読んでもらえないなら、WEB公開した方が人に読んでもらえるからです… それからもWEBでは作品上げ続けて、たまったので自分用に1冊だけpixivファクトリーで本にして満足しました 1冊も売れないのと1冊だけでも売れるのでは全然違います。