トピ主です。 ありがとうございます。 ワンドロしないでいたらジャンルで空気になっていたので焦りがあります。
トピ主です。 コメントありがとうございます。 同じタイプの方がいらっしゃって少し安心しました。 技術向上と読者獲得両方やりたい欲張りです……
向いてないと思うのでやめた方がいいと思います。 向き不向きがあるんですよ。ワンドロもワンライも。
回答になってなくてすみませんが、苦手ならしなくてもいいのではないでしょうか? 嫌々やって書く事自体に苦手意識がついたら本末転倒ですし。 私も字書きでトピ主さんと同じタイプですが、諦めてます。向いてないし、楽しくないので。 それでも技術力向上のためにやりたいというのであれば、公開せず自分の中だけでSSを書いて、後から校正していけばストックにもなるしいいのではないでしょうか。 読者を増やしたいのでやりたいというのであれば、良い方法を思いつかず申し訳ないのですが。
目的によりけりなのですが、もしスキル向上したくてしているなら、完成度は気にしないで良いと思いますよ。 ワンライは短時間でのアイデア出しと文章化のスピードを鍛える訓練だそうです よく小説の書き方みたいな本でも、三題噺で発想とまとめる力鍛えましょうって出てきますね 完成度は推敲で高めるものなので、ワンライでは上がらないんですよね または、Twitterでファンになって欲しいというのを目的にしてSSを上げるなら、遅刻で書いたり、かかった時間を書いて納得できる内容で出すと良いと思います なかなか全部一気には鍛えられなくて大変ですよね。
トピ主です。 技術向上と読者獲得どちらもしたい欲張りです。 発想力を鍛える訓練なんですね!勉強になります。 ネタもじっくり練るタイプなので量産できずジャンルで空気になっているので焦っています。 当面は遅刻して書いていこうと思います。 ありがとうございました!
例えば3分間のスピーチをするとします。 最初は3日かけて準備しました。緊張もします。 2回目は、前回の経験もあって3時間ほどの準備で済みました。 どういう構成にすれば良いのか、どういう言い回しが良いのかを前回調べたりして知ったからです。 10回目にもなると、30分ほどの準備で良くなりました。 20回目の頃には、スピーチと同じ3分ほどの時間があれば話せるようになりました。 50回目の頃には、即興でいきなり頼まれてもスッと話せるまでに。 結局は繰り返しの練習です。 トピ主さんはまだ1~5回目くらいの段階なんだと思います。 ワンライに挑むつもりでやって、1時間を超えたらタグなしで投稿するスタイルで練習したらどうでしょうか。 また、校正や推敲も「いつも自分がよく直す箇所」というのが何度もやってると見えてきます。 例えば ・言葉の前後が入れ替わって読みづらい ・一文が長くなりすぎて読みづらい ・主語が大きくなりがち ・推測を断定している そういった注意点を気にしながら文章を書くだけで、推敲・校正の時間はグッと減らせます。 また物語の構成も書きながら考えるのではなく、書き始める前に方向性をしっかり見定めることで脱線や迷ってグチャグチャすることもなくなります。 途中で筆が止まったりするのは、この最初のプロットが未完の状態で見切り発車するからです。 勢いでそのまま書けるなら良いですが、そうでないならプロット段階で方向性をしっかり見定めると良いかと。 執筆の10分間はプロットにあてて、40分で書き、10分で見直しをする、というようなペース配分とかどうでしょうか。
トピ主です。 小説の書き方からなっていなかったと気付かされました。一回目の所でずっと足踏みしている状態です。 物語の構成も書きたいシーンを書いて繋げたり肉付けしていたので時間がかかっていたことに気づきました。 アドバイスを頭に刻んで書いてみます!! 詳しくどうもありがとうございました!!!