サークル名とか変更して申し込まなかったことにしては?
イメージダウンを避けたいなら、のっぴきならない事情があってイベントに出られなくなったと丁寧に説明する 家庭の事情とか持病の悪化とか
>>2
申し込んだことは既にXで言ってしまってます なるほど、事前に言ってなければそういう操作で擬似的に自サークル申し込みなかったことにすることも出来るんですね それはそれで一つ勉強になりました
自分なら、途中まで描いてるものはどうにかして仕上げる 途中で投げ出すとそれが癖になると思うので、描きかけたものは完成させることを自分に課してる 次のイベントに間に合いそうならそれを新刊にして参加する もし次のイベントに間に合いそうになかったらさらに次(ラスト)のイベントで発行する どうにも描きかけの原稿を仕上げられない事情が出てしまったら、次のイベントは理由をつけて欠席、ラストのイベントでは再録集を出して参加すればそこまで悪印象にはならないんじゃないかと思う
>>3
それも考えたのですが、その間別のアカウントで別ジャンルや一次創作していて万が一バレたら最悪なので…半年間、まったく他の創作を世に出せないのも不自由で でもそれくらいして水面下で持ち込み用の原稿描くくらいがいいのかもしれませんね
>>2
決済し忘れてたことにしたらいいやん
1回くらいなら予定が…とか体調が…とかで欠席できると思う 2回やるとちょっと怪しまれるかもだけど…一回だけ頑張って本出してみるのはどう?
>>5
今まで一度も新刊落としたり途中で投げ出したことはなかったのでおっしゃることよくわかります あと30ページ程なのでやり遂げることも選択肢にあり、一つめのイベントは諦めて6月のイベントまでに気が向いたらゆっくり描き進めていくことも検討します
>>2
いえ、無事受付ID取得できたことを報告しちゃってるので今回は難しいです
>>2
マジか😣 力になれなくてすまん
2回連続欠席はやはり何かあったかなと思われますよね。心配かけてしまうのも不本意なので6月までに描きかけの一冊をゆっくり仕上げるつもりでやれば気持ちが軽くなるかもしれません
同じように飽きてそうな人二人集めて合同誌にしよう 一人8ページも書けば32ページくらいの本ができる
>>13
合同誌にするとページ分担減って楽ですよね 私は人付き合いを全くしていないので相手がいませんが…
印象は悪いでしょうね 特にジュンブラとかは早期満了してるし申し込みたかった人を追い出しといて欠席かよというイメージは否めない 再録+少し書き下ろしとかで誤魔化すという手は? それまでは多忙アピール+低浮上で冷めてないアピールをしておく
再録で口を濁すか新刊落としたことにして既刊だけ持っていくか。コピ本かペーパーだけ机の上に置いとく。
そうですよね、早期満了するのは時間の問題でしょうし、どうしても新刊が難しければ欠席より再録を考える方向でいこうと思います
>>16
コピ本やペーパーという手もありますね うっかり頭から抜け落ちてましたが、欠席するよりマシかもしれませんね!
家庭の事情で1回目は新刊準備号、次のもう1回で完成版を出すとかどう? ジャンル撤退するなら今までの再録本もあると読み手としては嬉しいかも
>>19
脱字しましたすみません 家庭の事情で→家庭の事情ということにして、です
>>19
新刊準備号を出すほどの内容でもボリュームでもないので今回はやらないと思いますが、新刊準備号という手もあるんですね 参考になります
自分なら一次の練習だと思って途中の原稿仕上げるな。商業でも、乗り気じゃないのに描かなきゃいけない場面は出てくるよね。編集と折り合い付かなかったり思ったより人気出なくてモチベ下がったりして。でも最後まで描ききらなきゃいけない。 思ったより熱量が減っちゃってショックでしんどい気持ちはよく分かる。二次熱を当てにせず、いつもと違う手法に挑戦するとか演出を実験するとかペン設定冒険するとか漫画の技術アップの習作気分で描いてもいいんじゃない?時間の無駄にならないし描ききったほうがスッキリするよ。乗り気じゃなくても面白いと思わせるもの描けたら最高。 でも残り30ページはまあまあのページ数だよね。私ならしんどければちょっと削っちゃうかも。
昔描いてた漫画とかないの?例えば学生の頃に一人でノートに誰にも見せずに描いてたやつとか それ引っ張り出して、テキトーに今のジャンルに当て嵌めて描いていけば? 要は昔の作品の焼き増し、みたいな
これどうなったのか気になるので上げ。トピ主いるかた?商業デビューしたのかも気になる
>>27
デビューしてないでしょう
>>27
こんなことでトピ立てるような人間がデビューして黙ってるわけないじゃない このタイプはデビューしたら嬉々として報告にくるよ