昔の話になるけど、バナー有りジャンルの逆王道(まあまあマイナー)、納品数50くらいだったけど複数店舗置いてもらえてたよ。 と言ってもコーナーが作られてるとか、目立つ位置に置いてあるとか、面陳・平積みされてるわけじゃなくて該当カップリングのところに差し込まれてるだけの時の方が多かったけど。イベントの新刊でまとめられてるときは面陳・平積みの時もあったかな? ある程度期間が過ぎても売れ残ってるやつとかは在庫処分ワゴンみたいなのに入れられることもあるから、そういうの含めたら基準は結構緩いんじゃないかな、と思う。 今店舗数自体が減ってるから、置いてもらえる数は減ってそうだし、置いてもらえてもあんまりうま味はないように感じるけどどうなんだろうね。
>>2
コメントありがとうございます! 私はコロナ以降に同人活動を始めたので複数店舗があった時代を知らず、そして田舎の人間なので店舗へ行ったことがなくどんな感じで並べられてるか知らないので詳細とても助かります!! 何となくですが想像出来ました。 中古じゃなくてもワゴンとかあるんですね〜知らなかったです。 うま味はどうなんでしょう? 一応過去に店舗に置いてた分は全て店舗側で履けたっぽいので私個人としてはマイナーだし、たまたま人の目に入って買ってもらえたんならラッキー!って感じでした。 大手さんだと通販で出るだろうし微妙だったりするのかもしれませんね。
すみません、なんで店舗に置いてあるってわかるんですか?連絡が来るんですか?
>>4
通販ページに店舗在庫照会ボタンがある
>>4
ありがとうございます!あんな目立つところにあるのに気付いてなかった…
予約販売で完売せず入荷時の在庫数が充分にあり、かつ通販で完売する可能性の低いものが店舗に置かれると感じますし、実際それが流通のしくみを考えたとき当然そうなると思います。 つまりメジャーだろうが大手だろうが1000部入れても通販ですぐ捌けるなら店舗に置かれないですし、トピ主さんのようにマイナーで50部しかなくても通販ですぐ捌ける見込みがないなら店頭にも回されます。 10部くらいならさすがにわざわざ店舗分わけないと思いますが。管理面倒ですし。