さいとうなおきの嫉妬対策について語る動画見るとか?
こういうのもある https://www.audible.co.jp/pd/つい他人と比べてしまうあなたが嫉妬心とうまく付き合う本-オーディオブック/B09WV5PF1C?source_code=GPSSRCH134073119000X&ipRedirectOverride=true&gclid=CjwKCAiA8NKtBhBtEiwAq5aX2BR4eQw7ijSAIsQQDK7BqddhG9VeF6H_OkNkVZnGGLDsTx3ZvfIsDRoCb4wQAvD_BwE&gclsrc=aw.ds
全ての上手い絵に嫉妬するとなると対策難しいですが、同じ界隈の一部なら嫉妬となる対象を見ないのが一番 代わりに他ジャンルやPinterestとかでいい作品を見てインプットする これで支障なくやれてます あとはやっぱり上手くなったり評価付くようになって自分の作品が好きになるとある程度気にならなくなってくる
がゆん先生のマロ読んだ方がいい いいこと書いてある
怒りをコントロールする事をアンガーマネジメントって言うんだけど、嫉妬した時にも応用できるなと思って活用してるよ 自分がどういうタイプの怒り方するのか、知っておくと対処しやすいよ https://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/1487/c…
・ログアウトしてSNSそのものから距離を置く ・個人ブログ(完全非公開)で作品、萌え語りを発散 これでいいと思うよ 自分が書きたいって思うことは第三者も良いって思うとは限らないけど、主さんにとっては最高なものだろうからね 人間関係に惑わされずに創作を楽しんで
自分は体がめちゃくちゃ硬くて半跏趺坐も出来ないので座禅は全然集中とか気持ちいいみたいな感覚にならなくて合わなかったんだけど、立禅(馬歩、たんとう功とかも呼ばれる)は凄くはまってマインドフルネスってこういうことかという感覚をわりとすぐに味わえた。何かで効果がなくても投げ出さずにアンテナ張り続けて実践していってほしい。 自分を良いほうに変えたいという欲は生きているという本能で良いことなんだけど、今までの自分を否定するんじゃなくて、自分の本心を知って許す、魂を深めることで元々みんな太陽や自然に生かされてきた宇宙レベルの視点で見れば平等なんだと気づくのが大事だと思う。だから自分を許せるようになるのと他人を許せるようになるのは同じこと。嫉妬も比べてるから出てくる感情。 人間は心も体もそれぞれに形が違うから、人から教えてもらえる理屈や経験は飽くまでも型でしかなくて、学んだことの実践から少しずつ自分の形に合う姿勢を探っていくことでしか心地好くはならないと思う。逆に親切でもこうしたら良いと決めつけてる自信満々な人の言うことは鵜呑みにしないほうがいい。自分の見つけたやり方が正解ではない、一つのやり方に過ぎないとわかってる人が本物だと思う。たくさんの仏や菩薩がいるのは悟りの形や実践方法がたくさんあることを示してる。 色んなやり方から自分に合う方法がどうやったら見つかるかというと、自分の心や体の反応をよく感じとること。自分がわかってくると他人軸で振り回されていたのが目が覚めたようにわかって、生活自体が変わるわけじゃなくてもその中で納得して自分軸で生きられるようになると思う。 今までの姿勢が直ってくると好転反応的な感じで偏ってた部分に急に血が巡って疲れるから、よく体と頭を休めて食事の栄養バランスとかにも気を付けて労って。
手塚治虫とかすごい嫉妬心抱えてたみたい。 ゴッホとかもそうだし宮崎駿もだけど、 巨匠になればなるほどライバルにすごい嫉妬心燃やしてたりするよ。 逆に「嫉妬心があることはいいことだ。だからこそ成長できる」って思うのはどうかな?
嫉妬する度に絵をひとつ描くようにしたら嫉妬するのをチャンスだなと思えるようになった。 無限に描く気力が湧くタイプじゃ無いけど嫉妬した時は描けるからやっぱ嫉妬ってエネルギー強いんだな。
向上心があるから嫉妬心もセットで付いてくると思ってる。 だから克服はしようと思ってない。だから嫉妬はして良いと思う。その矛先を他人に向けないってだけで。 その嫉妬心をバネにしてやるくらいの気持ちで、自分のなりたいものになろうと目指してるよ。
何に対して嫉妬してるのかが問題では 上手くてファンが多く人から好かれてるのが羨ましくて嫉妬するのか 技術の高さに嫉妬するのか どっちにしても界隈の絵は見ずに、別の界隈のとんでもなくうまい人たちをフォローしてその絵しか見ない 圧倒的に追いつけないとわかると嫉妬は沸かない、そして目が肥える 逆に自分と同レベルよりちょい上と感じると嫉妬しまくるから
嫉妬の正体が「憧れ」なら、素直に認めて受け入れる。尊敬する。 いつか隣に並べる存在になる為に、真摯に技術を磨く。 ポジティブな方向へと働きかける。 嫉妬するけど、「その人みたいになりたい」と思えないのなら、 それは嫉妬と認めない。認めてやらない。 その人へのネガティブな感情はバッサリ切り捨てて、嫉妬する対象を間違えたのだと切り替える。 「憧れ」が混じらない嫉妬に付き合ってる時間はない。
私プロの漫画家を唯一絶対至高の神として敬愛してる間は嫉妬心とは無縁だった。 界隈のうまい絵を見ても「でも私の理想は〇〇さんだしな〜」と。 界隈と関係のないところでできればプロの理想の絵師を探してみるのはどうでしょう。 嫉妬って近い(と思う)からこそ出てしまうものなので、遥か高みを見据えていれば良いんじゃないかと。
自分も嫉妬心に思い悩んで辛かった経験から言うとできるかできないかっつったらできない できないけど薄れることはある 受け入れるのは無理なのでリアルを忙しくするか他の趣味を持つか時間経過か熱が冷めるまで待つ あれこれ読んで納得できないタイプはこんぐらいしか解決方法ない、綺麗事なんて心に響かない ただ書いてあるように画力上げて追い抜くのがてっとり早いとは思う 評価されるとコンプレックスが消える場合もあるからトピ主も画力上げがんばろう
>>15
良いこと言うなあ トピ主じゃないけど私もそう思う事にしよう
コメントくださったみなさまありがとうございました。まとめてのお返事になりすみません。 ご紹介いただいた動画や書籍、可能な限りで調べてみました。 自分の嫉妬心と向き合ってみたところ、絵の上手さはオマケのようなもので 近しい人間関係から発生するものだとわかりました…。 あの人があの人を褒めているといったシチュエーションです。幼稚すぎますね…。 でもそういった感情を認め、界隈の人たちをリストで眺めるのも一切やめて淡々と練習するようになったら TLをこまめに見る意味がなくなり、定時の公式発信を見に行くぐらいでSNSから自然と離れることができました。 上達に関してはまだまだだと思うので、ゆっくり進んでいけたらと思います。ありがとうございました。