わかりみすぎて共感しかありません。 「普通に生きられるんだ」も同感です。 結婚するか、しないか、できないかってオタクかどうかとあまり関係ないなと自分では思ってて‥ 色々落とし所を自分で知るために少し前に婚活をやってました。 結果、「自分の場合、価値観の違う他人と生活したり普通に生きるのってとても難しいな‥」と悟りました。 TLの結婚報告もエッ?!とはなるけどそこまで落ち込まないようになりました。 私はフォロイーにオタクライフ楽しみまくってる女性のロールモデルがいるのも気が紛れてる一つの理由かなと。。 (私はかなり気合いがいりましたが、いつか気が向いたら婚活などもトライしてみるのもおすすめです‥)
自覚されてると思いますが、心の奥底で今後についての漠然とした不安と焦り、彼氏を作ったことが無い事への劣等感のようなものがずっと消えないからふとした時に湧き上がってきてしまうのですよね 私も同世代ですが正直結婚はできればラッキーだししてもしなくてもどっちでもいいやと思っています なので友人やフォロワーの報告にもショックは受けないです。 ただ、私はとことん自分の性格と今後について向き合って、婚活したしお金の計画も立てました。 2次元に逃げるなということが言いたいわけではなく、不安が漠然としているから消えなくて、普段明るく振る舞えても落ち込む時期があるのだと思います。 婚活良いと思います。無理やりにでも人と会って、傷つきながらも自分自身のことを深く知ると、不安のようなものが和らぐと思います。
めちゃくちゃわかります。 私もそろそろいい年だし、周りも結婚してきて焦って彼氏を作ったことがありますが、推し活より優先ができず、1ヶ月も経たず別れてしまいました。 オタク同士で現実の恋愛の話をするのってなんとなくタブーなところがあって、結婚していない限り突っ込んで聞かない話なのですが、同じオタクだし一生独り身でしょ♪とか思ってると突然結婚・妊娠報告が出たりして寝耳に水でぶったまげます。 こっち側の人間だと思ってたのに…と思います 私も親やリア友にかなり心配されていますが、今は恋愛する気ないし、恋愛して結婚することが人生のゴールのように定義づけられていることにかなり疑問を感じます。 恋愛感情を抱かないセクシャルもあるのに、勝手だなと思ってます。 ので、私も正直年齢ゆえの焦りはありますが、最近は腹を括って、「恋愛したいときにして、いい人と出会えれば結婚すればいいかな」くらいのスタンスでいます。そうすることで楽になりました。 トピ主さんはきっと、恋人ができたことがないという焦り、劣等感からショックに思ってしまうと思うので、いったん落ち着いて、「自分は本当に恋人が欲しいのか?」を考えてみてください。 他の方がおっしゃるように婚活して一度男の方を知ってみるのもいいかもしれません。続くかどうかはさておいて、間違いなく経験にはなります。 うまく文章にできていなかったら、すみません。
「婚活してみたら」ってアドバイスはトピ主さまの求めてる「共感」ではないんだろうなーと思うのですが、私も過去、トピ主様に近い感情があったぶん、自分の経験を踏まえると「一回誰かと交際してみる」のが一番いいよね〜、と感じてしまいました。 実際交際してみると「本当の自分」が見えることってあるんですよ。 そしたら自分を受け入れて認めることもできます。 私は何人かと付き合って、誰ともうまくいかず結局独身ですが、実際やれるだけやって「向いてない!!」って分かったので、今は結婚されてる方に嫉妬やショックは受けません。 努力されてるんだろうな、人付き合いの才能があるんだろうな〜みたいな、尊敬に近い感情に変わりました。 おかげさまで自分の人生も楽しめる幅は増えました。 怖いだろうし面倒だろうしコロナですが、苦しみながら生きるよりかは一度チャレンジしてみるのもアリですよ。
恋人がいたり配偶者がいることを知ると相手が現実の世界を生きる人間なんだと急に突きつけられたような気がして寂しくなるときがあります。 職場の話とか友だちの話とか親兄弟の話題ならそんなこと思わないのに。 なんでなんだろうとずっと思っていたのですが、ある種の逃避に近いのかなと他の方のコメントを見て感じました。 自分も持っているもの、自分にはまったく必要のないものの話題だったら軽くスルーできるけど、自分が持っていなくてなおかつ心の奥底では自分にとっても必要なものではないのかと感じるものを持っている人を見たら急に焦りが生じるというか。 非正規雇用者が正規雇用者に対して抱くコンプレックスだったり、低学歴の人が高学歴の人に対して抱くコンプレックスだったりというのと同じなのかもしれません。
私はリア友が極端に少なくて、フォロワーが「高校の友達と遊んだ」等の話をしていると トピ主さんと同じように落ち込みます。 恋人・結婚に限らず誰しもがコンプレックスを持っていると思います。 他のことを充実させていくうちに、苦しみは少なくなりました。 婚活をおすすめされてる方も多いですが、 もし婚活に乗り気になれなくても オタ活・仕事・友人関係をより充実させることで埋まるものはあると思いますよ。
痛いほどわかります。私も恋人いないアラサーです。 恋人、結婚、子育てが全てではないですし、自分は別に独り身でも良いと思ってはいるんです…けど、やっぱりアラサーって人生の大きな分岐点というか…同世代の友達、同僚、芸能人、そしてオタク仲間のそういう話を聞くと本当に自分はこれで良いのか?とかめちゃくちゃ思いますし、焦りを感じます。 必ずしもそうじゃないとわかっていても、恋人、結婚、(子育て)はやはり人生で通っておくべき道で、みんなちゃんと進んでて、大人になっていくためにいろんな経験してるんだなあ…私は次元の違う場所でコソコソと隠れながら現実に存在しないものを追いかけてて、逃避してるんじゃないのかなあ…とか…(※オタク活動の悪口では決してありません!)。なんか、人間的に置いて行かれてる気分ですよね…。 無意識的に、潜在的にそういう思考があるので(年齢的にこれは仕方のないことだと思います。)、オタクに年齢は関係ないとは言っても、オタク仲間が恋人、結婚報告したり、子育て中、子育て経験したことがあると聞くと、このままでは駄目なんじゃないかと思いますよね。あと、大きいのは世間体ですよね…。どうしたって周りから気にされてしまうし気にしてしまうし…。 オタク趣味って基本的に独りでやるものだし、創作するなら時間をそっちに持っていくし、オタク活動優先の生活になっちゃいますよね。リアルの生活となかなか両立の難しい趣味だと思います…。まとまりのない文章ですみません。恋人作りたいとかじゃないんですけど…でも…と悩むアラサーでした。
わかります。 でも、じゃあ明日にでも結婚して数年後には子供を産んで、仕事を続けるか専業主婦になるかは別として、家族のために朝七時とかに起きてご飯を作ってお弁当を作り、そのまま仕事に行って帰ってきたら今度は子供を迎えに行ってまた夜ご飯を作って気が付いたら夜の九時で、土日は家族と出掛けたりしなきゃいけなくて、疲れて座るソファの隣には旦那さんがいて家の中には常に誰かがいて、お金は自分のためだけに使ってはダメで、時間も誰かと共有しながら使っていって、しかもその人たちとちゃんとコミュニケーションを取りながら何年も何十年も家族として暮らすという生活ができるのか? と、言われたら今の自分には出来ないです。 出来ないし、やりたくない、というのが本音です。 結婚するとか子供を産むって、世間一般では当たり前でフツーのことだとされているけれど、やっぱりすごく大変なことだし凄いことだと思います。 そして、それに向いていない人も必ずいます。 私も恋愛しましたが、楽しいこともあるけどやっぱり辛いこともたくさんあって今はもうしたくないです。 結婚や子供、彼氏、といったワードは宙に浮いているとキラキラしてなんだかすてきなものに見えますが、手に取って触ってみるとその感触は人によって違うと思います。 私はそう思うようになってからは、結婚も子供もあんまり憧れなくなりました。でも、そういう話を突然聞くとトピ主さんのように取り残された気持ちになるし、やっぱり自分って「ちゃんとしてないんだな」とは思って悲しくなります。 でも、それって人として普通のことだと思います。 何もかも手に入れている人なんてこの世に誰一人としていなくて、みんなそれぞれ足りないところや持っていないものがあるんだと思います。 だから、自分に向いていないもの、今の自分にないものを持っている人を見て辛くなってしまうのは変ではないと思いました。
なんだかこのトピも回答もみんな共感できました。私は言葉でうまく言えないのでこんなことしか言えませんが…。 思うところはいろいろありますよね。
気持ちはわかります。 長年仲良くしてくれる方が既婚なんですが、初めてそのことを知った時は落ち込みました。 ジャンルから推測するに年も近いので、彼女は結婚しているのに私は...と一時期避けていました。 でも相手の方は結婚していることをどうとも思っていないし変わらずずっとオタクなので、自意識過剰だったかなと反省し今では長年のオタ友として仲良くしています。 これが結婚マウントとってきたり私生活の幸せアピール激しい方だったら苦しくてそっと距離置いてかもしれません。 自分にないものを持ってる人見ると落ち込みますよね〜 私は大学中退してニートだったときは大学生のオタクを。無職のひきこもりだったときは、ちゃんと働いて原稿も描いてるオタクにめちゃくちゃショック受けて落ち込んでいました。 独身で長いこと彼氏いませんが、今はそういったことに劣等感もっていません。今はそれよりも 「お金に余裕あってニートでのびのびオタクやっている」もしくは「漫画やイラストで一応プロやってて二次もやっているオタク」にめちゃくちゃショック受けて苦しくなります。 たぶん今の仕事がきつくて嫌なんだと思います。笑 劣等感ってみんな少なからず持っているから、既婚や恋人もちのオタクも何かしら「比べて落ち込む」ことがあると思いますよ〜 みんな持っている感情です。そう考えるとちょっとは楽にならないでしょうか。
人生の選択が正解だったかは、晩年にならないとわかりません こうしておけば良かった、と思いそうな事は今からでも多少は想像つくと思うので、出来ることをこなしておけば、後悔は最小限に抑えられると思いますが それ以外はどうしようもないですよね。 一度きりの人生、好きなことをして毎日楽しく過ごせている、というトピ主さんを羨む人も必ずやいると思います ないものねだりです 欲しいものが無くなると、人生つまらなくなります。欲しいものがあっていいです。どうしても欲しくなったら、手を伸ばせばいい。 何にせよ、周りに影響されすぎず気にしすぎず、自分の欲求を満たして楽しくやっていけたら、人生成功なんじゃないかと思います。 他人の価値観に振り回されず、自分の指針を信じてみては。 (同調でなくてすみません)
トピ主です。 まとめての返信で失礼いたします。 正直、自分でもこの感情のはっきりとした正体をつかめていなくて、だけどきっとこれはすごく歪なものなんじゃないかということはずっと思っており……なので、この感情を抱く人が他にもいないだろうかと共感を求めた次第でございます。 共感のコメントを下さった方々、ありがとうございます。そうでないコメントも、とても嬉しかったです。 お恥ずかしい話、コメントを読んでいる内に自分でも驚くくらい号泣してしまい……私の中の認識では「魚の小骨がひっかかってる」くらいのものだと思っていたのですが、思ったより積もり積もって辛かったのかなぁ…と、自分のことをひとつ、理解することができました。 私の拙い文章からみなさんが丁寧に感情を汲み取ってくださって、そして私のために(と言うとちょっと自意識過剰かもですが)経験や価値観を言葉を選んで伝えてくださったのが、すごく嬉しかったです。 婚活や一度交際経験をしてみては、という実体験に基づくご意見をいくつかいただき、ぜひ実行してみたいと思いました。 若干男性恐怖症…というか、人から好意を向けられることに嫌悪感が生じてしまう性質もあり、今までそれらのことは避けていたのですが、この機会に頑張ってみようかな、と思います。 結果、恋人ができてもできなくても、この感情をふりきれてもふりきれなくても、少しだけでも、今の自分と向き合って前向きになれたらいいな、と思います。 この度は、本当にありがとうございました。
自分がいいなあと思うものを一つ持っている人を見ると、まるでその人が何もかもを持っているように見えてしまいます。特に自分が持ったことのないものだったときは。 トピ主さんはそんな感覚を持ったことはありませんか? 結婚している、彼氏がいる…すごく幸せで満ち足りているように見えるかもしれません。でも、実はパートナーがモラハラ気味だったり、相手の転勤に合わせて大切な仕事を辞めたり、お金を好きに使えなかったりと、大小まちまちながら何かしらのマイナス面があるものだと思います。どんな物事でもそうですよね。何もかもを持っている人なんてどこにもいなくて、完璧な人・ものなんてどこにもないと私は信じています。 なので、トピ主さんが結婚してる人や彼氏持ちの人を見て落ち込んでしまったとしても、その人も完璧ではなく、持ってないものも沢山あります。 どうかご自身のことを至らないとか、ダメだとか、思わないでくださいね。
トピ主さんだけでなく私もこのトピ読んでなんか泣けてきました。 グッとくる人かなりいるのではないでしょうか。 良トピです…