セリフで出てくるぶんには全く気にしならない 地の文は話し言葉の一人称とか心情を表す一文なら平気かな。全体的にかっちりした文体の中で出てきたら少し違和感があるかも
>>2
ありがとう! 地の文は話し言葉の一人称とか心情を表す一文なら平気、という線引きが参考になります 書いてくる~~~~
原作でそういう言葉遣いではないキャラなら、標準的な喋り方の方が無難じゃないかな? よかの方が気になって嫌だって人はいてもよりの言い方が嫌だって人はいなさそうだから トピ主があえてその言葉遣いを選んだ理由を知りたい 砕けた口調で喋るキャラなのかな?
「より」を使う方が楽 「よか」を使ってそこで読者が読み取りに時間とる可能性あるというか(よかって何?って考えてしまう) 他の文章でキャラに「よか」を使う言葉を使わせたいこだわりがないならコメ主は「より」を使う
>>4
ありがとう! 『よか』を選んだ理由は、砕けた口調で喋るほわほわおじさんキャラだからです。 最初に会話文を書いて後から地の文を埋める、という書き方をしているのですが、 校正してて、会話文と地の文の両方で『AよりもBの方が良い』という言い回しが出てくるのに気付きまして。 会話文では『よか』、地の文では『よりは』を使ってる自分に気付いて、 あら?表記ゆれ?直した方がいいかな?というかそもそも『よか』って標準語で使う…?と、こんがらがってしまいました。
>>5
ありがとう! 読み取りに時間をとるかもしれない、というのは盲点でした 迷うぐらいなら『より』を使った方が無難かな…? ありがとう!
皆様ありがとう~!! ちっさい事なのに自分一人でぐるぐる悩んでたんでとても助かりました!!