>>5
13時間ネキすこ
失敗を未然に防げた話だけど思いあがっていたのは事実なので一つ 初めての同人誌で少部数刷って、売り切れちゃうかも!って思い「もし完売するようなことがあったら追納するのでその場合少々お時間かかります」みたいな注意文を入れかけた。 でもここの爆死トピ見て思い直して消したよ。結果完売はしなかったし消してよかった。でも恥ずかしかった。
フォロワー数や貰える数字に過信してアンソロ主催して漫画家、小説家さんに声かけたこと(当時界隈にプロが数多く存在した)即お断り頂きました。当たり前です。 アンソロ勧誘途中に協賛の方(万フォロワー)が「ここの界隈の方みなさんほんと優しいです。自分が主催した時は誰からも断られなかったので」と言っていてその時点で9人に断られてたので心の中でマジで咽び泣いた。ちな、声かけた小説家さんは協賛さんのアンソロ出てました。協賛さんには断られた話はしていないので当てつけでは無いです(勧誘は副主催さんと行っていたため) ご挨拶くらいしか交流してなかったので、人間性で嫌われてるということは無かったと思いたいですが過信して調子乗ってたなあって思いだしても恥ずかしい…。
>>62
> ご挨拶くらいしか交流してなかったので もしかして断られた理由ここなんじゃ
>>10
俺は逆に元気もらえた
フォロワー数って純粋に自分を応援している人達は数人程度で 流れてきた1つの作品だけ見てその場のノリでフォローした人が大多数。 あとはフォロバが欲しいからフォローした人達と 監視の為にフォローしてる人達等。 つまりフォロワー数=自分のファンってわけではないのよね。