本を読んで鬱になることはありますよね。「桜隊全滅」を読んだ時、死にたくなりました。そしてしばらくそういう気持ちに浸っていました。その気持ちを味わい尽くします。それ以上下がりようがなくなった時、自然と気持ちは上がります。健康な場合はそうです。 もしメンタル不健康で暗い本読んで暗い気持ちになって鬱々としていたら、薬飲んで寝てろとしか言えませんが。 一次創作のキャラ設定は設定を深くしても作品内でその設定について書ききれなかったらどうしようもないので、薄くて構わないです。性別名前見た目年齢職業、好きなもの嫌いな物、みんな最初はこのくらいで動いてませんか。好きな物嫌いな物がなにかすら分からないキャラがわりと多いのに、設定だけ深くしても仕方ないですよ。 コメ主は本読まないけど一次創作できていますし、気のせいじゃないですかね。いいですよ読まなくても。大丈夫! 「桜隊全滅」もう一回読んで暗い気持ちになりたいですね~
モヤミスの意味がわからなくて調べたんだけどイヤミスの派生ってこと? なろうはチェックしてるがスカッと系ばっかでイヤミスとは程遠いところにないか…? 参考まで最近読んで気が重くなった作品いくつか知りたい
インプットのために食わず嫌いせず色々読むにしても、チョイスがTL小説やTSUTAYAの女性人気棚にある漫画なのはなぜ…、もちろんそれ自体は悪くないけど。それとも市場調査的にそういうのを選んでいるのでしょうか? 新しい本が怖くて読めないなら、これまで生きてきて好きな本の一冊くらいあるだろうし、それが児童書でもなんでも繰り返し同じ本を読めばいいと思います。いい本は何回繰り返し読んでもいい本だし、読む時期が変わると違う見方ができるものです。
そういう本を読む事でどんな具合の悪さがあって、それは何がトリガーで、自分にあるこだわりや思い込みがこれだったからで、…とか掘り下げてみても良いんじゃないかな? 1人でやるのは絶対お勧めしない。読書会とか、他の人の感性に触れてみるといいと思う。 キャラクターの下地ってそういう違いから組み上がったりするよ。
「ハンチバック」はしばらく読まなくていいかな...と感じました。また、読んでもいないし漫画なのですが、「瓜を破る」や「133cmの景色」はあらすじを読んだ時点で遠ざけてしまいました。
たくさん本を読まなければ良いものは書けない、は半分は嘘だと思っている者です。本をたくさん読んでいる方でも「なぜこんなことに?」となるような物語を書く方は体感として割と多いです。 おそらくこれは、「たくさん物語に触れることで視野や価値観、アイディアを思いつくための引き出しを増やす」という意味だと解釈してます。その手段として「本をたくさん読む」は効果的だと思います。 なので、視野や価値観や考え方、ネタの引き出しを増やせるなら本でなくても大丈夫だと思いますよ。 文字や絵で得る情報が苦手な場合は、映像作品でもいいし、展示会やイベントなど興味のあるものに触れるのでもいいと思います。 トピ主さんが感情移入をしやすい方なら、物語を見る・読むのがしんどい場合は音楽もいいと思いますし、意外と辞書や辞典や図鑑でも、論文や資料集といった物語性のないものを読むのでもいいと思います。 図書館や本が怖くなってしまうくらい真剣に向き合って頑張っているのだと思います。少しでも、きっと嫌いじゃないはずの本や物語が本当に嫌いなものにならなくて済むきっかけになるものがあれば嬉しいです。長々失礼しました。
>>4
返信失礼します。 TL小説に関してはぶっちゃけ広告で流れてくるものしか知識がないので、確実に偏った知識です。TSUTAYAも私が頻繁に通っていて、このマンガがすごい!女性部門でランクインしたものが読めないだけなので、こちらも偏っていると思われます。
インプットは本じゃなくてもいいと思うよ 自界隈の圧倒的神字書きはそれほど本読まないらしいけど映画やドラマ見まくってるよ
TL小説やTSUTAYAの女性人気棚にある漫画、に限定しなければいいのでは…? 確かに多様なジャンルの文章に触れることで得られるものもあるけど、苦手な本を嫌々読んでも時間ばかり浪費して逆効果な気がします それこそ児童書にも名作は沢山あるし、例えばミステリーにしてもほのぼの日常の謎系だったりを選べばいいのではないでしょうか
字を書くために読むっていうより読みたいから読むので、「インプット」って言わないようにしてますね。人様の創作物をあからさまな素材にするのって失礼な気がしてしまいます。むしろ字書きのためにインプットするのは辞典や書き方ノウハウといった参考書だけです。 あとフィクションと割り切っているからそこまで沈むことは無いなー。時事の方がしんどい話題多くないですか?
神文字書きかは知らんが「浴びるように小説読んでる」を自称して良いとは思ってる人間だけど、 苦手なジャンルの本は一切読まないよ 二次創作に地雷があるのと同じで、例えば児童虐待が題材の本とか、教師×生徒の恋愛物は絶対に読まない 「良い文章を書く人はたくさん本を読む」って、別に種類の話じゃないと思うよ 色々な表現に接することが大切なんじゃない? 好きなネタだったり楽しそうだなと思ったり、興味がある本だけたくさん読むといいよ
TL小説やTSUTAYAの女性人気棚にあるような話が書きたいのならともかく、そうでないならそうじゃないなりにトピ主さんの好きだったり書きたい作風のものを読めばいいのでは…? 良い文章をたくさん読めばそれらを参考に文体や表現が洗練されていくとは思いますが、個人的に話の本質的な面白さって作者の感性のほうがずっと比重が高いと思っていて、感性は文章を読むこと以外でも鍛えられると思っています。
それTL小説じゃないし、それすら分からないで本選んでる方がちと怖い
たまに別ジャンルの本読むかって読んだらオチが胸糞悪くて夜中だったのに思わず続きは!?って叫ぶほど寝られなくなったことあるけど、その時は好きな本読み直してメンタルリセットしました。 別に無理して苦手なもの読まなくていいんじゃないかなって思うけど、そこまで感情動かされたのならそれを創作に反映させたらリアリティ湧くので利用してみてはどうでしょう?