全く大手じゃないけど気になるからあげとく
上げありがとうございます。 表題が限定的になってしまったのですが旬ジャンルや大手の方でなくても、多少利益が出て確定申告されてる方の経費事情についてお聞かせいただけたら幸いですのでお気軽にコメントくださいませ…!
利益ががっつりでた年とかは経営セー〇ティ共済とか使って節税してるよ(〇→フ) ノベルティとか装丁盛るとかでは限度があるので…
>>4
このような制度があるのですね、知らなかったです コメ主さんは同人専業やフリーランスとして活動なさってるのでしょうか?「1年以上事業を継続している個人事業主~」とあったので自分はまだ活用できそうにありませんが今後の選択肢として覚えておこうと思います。ありがとうございます!
収入が一千万とかえげつない跳ね上がりしたんなら、平均課税申告しとけば税金もそこまでふくらまなかった気が… 経費だとイベント交通費や按分した家賃、参考書あたりかな 副業収入が300万超えると雑所得でも請求書や領収書の保管義務発生するようになったはず
自分はiDeCoで節税してる(出口で多少かかるけど) もっと利益出たら小規模企業共済もやろうと思ってたけど、今どんどん収入減ってるからiDeCoだけでいいやってなってる ノベとか割り増しで経費増やすって言っても、会社員と違って結局お金出すのは自分だし、ノベはまだ手元にものが残るけど、割り増し代は所得税の控除分考えても単純に利益マイナスになるだけじゃないかな… それより、今年白色申告でやってるなら、必ず今のうちに開業届出して来年からは青色申告やった方がいいよ。控除額が全然違う
一時的なら平均課税で凌ぐかな?と思うけど しばらく続きそうなら、一番手っ取り早いのは開業だね 会社にしちゃうのが一番税金安上がりだよ
個人事業主な…会社(法人)にしちゃうと「同人」じゃなくなってしまう…
経費を増やすことと節税することはイコールじゃない気がする トピ主は利益を減らしたいの?それとも納付する税金が少なくなればなんでもいいの? 利益を減らしたい場合、例えばトピ主とは違うけど非課税の雑所得の範囲内20万円でおさめたい、っていう場合には「経費を増やす」ことで「売上から引ける金額が増える」ので「利益が減る」から経費を増やすことが有効だよね?というかそれしかない。 利益は出したいけど税金を減らしたい、っていう場合は上で出てるiDeCoとか、小規模企業共済とか、ふるさと納税とかもそうだけど「所得控除」だったり「税額控除」にあたる部分がいわゆる節税。 会社員なら年末調整とかやると思うけど、あの時に出してる生命保険料の控除額の計算とかが所得控除。 個人事業主になって青色申告の控除(これも所得控除)受けるだけでも結構違うと思うよ。 税金でとられてしまうくらいなら経費として使いたい、って言うけど雑所得の範囲超えたら税金はかかってくるからね。 兼業で同人の収入は別になくてもいい、納付する税額が少なくなればなんでもいいです、って言うなら経費を増やすのでもいいと思うけどそれこそ装丁盛ったりノベルティ作ったりとかしかないんじゃないかな。 機材買ってもいいけど、金額が大きいと全部を1度に経費にはできないから注意が必要。 あといくら利益を減らしても「収入」が1,000万円超えると消費税の申告しなきゃいけないからそれも注意すべき。これは収入が1,000万経費が900万で利益が100万の人も、収入が2,000万経費が500万で利益が1,500万の人もどっちも申告義務がある。
>>8
男性向けのトップ層が法人化してるのはよくあることじゃない? マイクロ法人で節税してる人はわりと昔からいる
>>8
それって元々フリーランスだったのを法人成りして、その片手間で同人やってるとかじゃなくて専業同人作家で法人成りしてるってこと? 女性向けだと花…とかで企業が同人に関与するのタブー視されてるイメージだったから全然知らなかったわ。