一年以上ブランクがあいたことがあります。 最初は描きづらくなってて焦りましたがその描きづらさに耐えて一枚仕上げると前より上手くなったような…? もっと短い期間でもやっぱり最初は描きづらいんですけど辛抱して描き上げると前より上手くなってる気がします。
サイトにて二次創作活動を半年やって、うつ病発症して3年くらい何も考えられませんでしたが、寛解してサイト復帰しまして 半年くらいは下手だなぁと自覚ながら、リハビリがてら毎週とにかく更新を続け、だんだん閲覧数と感覚が戻ってきました。前より良くなったと評価を戴く事もあります。 やはり感覚を戻すには書くことですね、語彙や文脈の繋ぎ方は直感が大きいので、回転数を戻すべく錆び付いた頭を動かすリハビリは絶対必要かと思います。確かに、そこはスポーツに似てます。頑張ってください!
ありますよ 半年以上創作から離れて原稿してを繰り返し、既に5年以上本を出し続けています 忙しくて3年空いた事もありました
コメントありがとうございます。 実際に離れて復帰を経験された方のお話、勇気を貰えます。 年単位で離れていても、書きたくなったなら書くしかないですよね。 誰に強制されたわけでもなく、本作りたいって思ったの自分ですから。 初心思い出せて良かったです。ありがとうございました!
コメントありがとうございます。 再開時に描き辛いという感覚。わかります…! なるほど、その辛さに耐えてとにかく作品を完成させるというのが大事なんですね。 乗り越えると成長を感じられそうですし、下手だ!って思って手を止めるんじゃなく、とにかく書き上げることを第一にしていこうと思いました。 参考にさせていただきます。ありがとうございました!
コメントありがとうございます。 おお、貴重な経験談をありがとうございます。コメ主様のサイト再開を心待ちにしていた読者の方も嬉しかったでしょうね。 とにかく書く。おっしゃる通りだと思います。 「錆び付いた頭を動かすリハビリ」という表現、心に響きました。 下手だ~!って筆折りたくなった時に「これは頭を動かすリハビリなんだ!」と自分を励ましていこうと思います。 応援の言葉も嬉しかったです。ありがとうございました!
5年ほど休んでいた時期があった者です。 自分は逆に、休む前には描けなかった構図がスルスル描けるようになったり前には思いつかなかったコマ割りが浮かんでくるようになりました。 休んでいた間もずっと漫画を大量に読んでいたので、刺激を受け続けていたことがよかったのかもしれません。
お絵描きはスポーツと同じ、が持論です。 3日サボればその分ツケが来るし、3ヶ月もサボれば訛りもする、3年サボればまずはリハビリから…ってなもんで。 なんだかんだ手先の感覚大事だったりしますからね。 脳だけでなく「手を動かす」のがお絵描きでもあるので、なるべくブランクは作らないようにしています。 それでも一ヶ月くらい忙しかったりで筆を手に取れない時期とかはあるので、無理だけはせんようにしてますが。 あんまりお絵描きを義務感にすると、今度はツライだけで楽しめなくなってしまったりもするので。
コメントありがとうございます。 5年!それでもまた描こうという気持ちになるのだから、創作の魅力凄いです。 以前より成長したと感じられるのなら、休まれていた間のインプットが良かったんでしょうね~。 休んでいても必ずしも劣化するわけではないと知れて良かったです。ありがとうございました!
コメントありがとうございます。 まさしく創作はスポーツと同じだなぁ…と思うように書けない今現在痛感しております。 動かす感覚、大事ですよね。必死こいてリハビリしてますけど、なまじ「できていた」過去の感覚があるからすごーくもどかしいです! でもここで手を止めたら衰える一方だぞ!と踏ん張ってますが…。 義務にならず、けれどなるべくブランクを開けないようなバランスで創作と付き合っていこうと思います。ありがとうございました!
質問者さんとは少し事情が違うかもしれませんが、いつも怒涛の勢いで描き続け、疲れ果ててぱたりと筆を折り、3ヶ月以上全くペンを取らず休み、また怒涛の勢いで描き始めるというのを繰り返している者です。 休んでいる間は、目に映るものの見方、捉え方によって変わる気がしています。 絵描きを続けていると目に映る動くもの(実生活で映る光景や映画アニメも含む)を見ているとき、人体のラインや構造、服のシワ、表情の変化などをよく見てしまう癖があり、その癖を忘れていないときは、再開したときになぜか以前よりも描けるようになっている!?と感じることがよくあります。 また、普通に漫画を読んでるときも構成やコマ割りなどを見たり、目に映るイラストの着色や構図を見て考える癖があり、そういうインプットが自然とされていたのだと思います。 逆に、一度絵を辞めようと思ってあまりその辺を注視しない生活を続けていたことがあり、それでもやっぱり辞められなくて再開することになったのですが、そのときはいざペンを取ると下手になっていると感じました。 いつも数ヶ月の休みの後はなぜかランクアップしていると感じていたので、その違いは何だろうと自己分析した結果、上記に記した見方の違いかな?と思った次第です。 そのため、それ以降は私生活でもそういう物の見方をするように心がけています。(心がけなくても自然と見ちゃうんですけどね) 絵において手を動かすことも重要ですが個人的に「見る」こともとても重要なことだと思っています。 下手になったと感じたときはショックを受けましたが、手を動かし続けるだけでなく、描きたい対象をとにかく観察することも徹底した結果、ブランクは取り戻せました。 ご参考になれば…! あまりご無理なさらず、楽しんで二次創作ライフを送ってくださいね。
コメントありがとうございます。 とても貴重な経験談を詳しく語って下さり、感謝しています。 すごく為になるお話で、なるほど!確かに観察は大事かも!と腑に落ちました。 定期的に創作している時って、無意識でもアンテナがちゃんと張っているんですよね。日常生活にこれいいな~やこういう表現方法もあるのか~が溢れていました。 で、多忙だったこの三か月は、そういったことをまるでしていなかったんですよ。 これっておそらく、スポーツで例えるなら、体は動かせなくてもイメトレやってたので再開時のブランクが埋められた、みたいなことですよね。 いやぁ、良いことを聞きました!参考にします。ありがとうございました!