言ってしまえばアイドルとかだって見えてる部分はその人の一面、しかも表向きに作られた顔でしかないわけだし情報が少ない中で自分なりのイメージを持って好きになることは決して悪いことじゃないと思う でももしいつかそのキャラの深堀があった時に自分のイメージと違う、裏切られたみたいに公式を攻める事はしないように肝に銘じておくのは必要なんじゃないかな
公式からの情報供給の多いキャラが好きな人でも、それらの設定を横においたパロを楽しんでたりもするし、あんまり気にしなくていいんじゃないでしょうか 自分も公式からの情報がほとんどないキャラを好きになったことがありますが、開示されてない部分を妄想するのは楽しみ方のひとつでしかないと思って「そういう楽しみ方」として満喫してました 自分の憶測でしかないものを他人に押し付けたりしなければ自由ですよ
主人公が好きで書いてる人も別に「好きになる資格」を取得しているわけではないので… 二次創作の時点で原作では描かれてない部分を想像して描いてるんだし程度の問題 同じようなほぼモブの二次創作描いてたけど、みんな「捏造○○です」って注意書きして好きにやってたよ
サブキャラをよく好きになる者です。 掘り下げが少ない段階だからこそ、あなたのことがもっと知りたい!と思うタイプの好きがあっても良いと思います 一目惚れなんて顔が好き!だけで成立するんだから何も問題ない。 これからも推していってほしいです 掘り下げられたらもっと好きになれるパターンかも!
>>2
トピを書き込んだり、いただいたコメントを読みながら考えました。 作者は主人公と仲間の友情や葛藤、敵の脅威や謎について描いているのに、物語のない脇役キャラに入れ込んでいていいのかな? もっと見てほしいところがあるんじゃないかな? なのに原作のファンだって言っていいのかな? という苦しみのようです。 もちろん、Aが特別に好きなだけで、他のキャラも大好きです。 アイドルのためのライブなのに、物販スタッフさん目当てにライブに参加して、それを公言しているようなものじゃ? それって見当違いだし、誰も望んでなくない? みたいな感じになってないか不安です。 でも、悪いことではないと言っていただけて嬉しいです。 自分のイメージと違うからといってがっかりするなんて失礼なことはしたくないので、しっかり肝に銘じておきます。
>>3
「設定があるからこそパロで別の側面が見たい」と「何もないから勝手に設定を付け加える」は別だと思ってました。 これも「そういう楽しみ方」でいいんですね。 他人に押し付けたりはしていませんが、そうならないように今以上に気を付けます。
前にびっくりしたんだけど名前すら無くてもやってる人とかいるから J○J○でJたろうと嫁さん 原作は全部読んでたけどJたろうの嫁なんか出てたっけ?って調べたらほんの何コマか原作者も忘れてたのか別人みたいなのが2回?だけ出てた アニメでも出てきたけど金髪で別人三人目みたいになってたな そんなでも家族マンガ描いてる人居たし二次って自由だよ
>>4
「好きになる資格」を取得しているわけではない、その通りですね。 注意書きはしているので、問題なさそうでよかったです。
>>5
同じ立場の方からの力強いお言葉嬉しいです。 いつか掘り下げられたらいいなと思いながら創作してます。 これからも推し続けます!
>>8
二次は自由でいい、ありがとうございます。 もしかして悪いことをしているんじゃないかなという不安がありましたが、ありふれたことだと言っていただき安心しました。
この記事を思い出したので貼るね↓ 「私の中の最強の推しになっていないか不安」でも、その推し方も間違いではない/カレー沢薫の創作相談 | pixivision https://www.pixivision.net/ja/a/8767
出番少ないキャラを推してるくらい誰にも迷惑かからないよ 人に見られる以上、作者の意図通りに受け取られないというのは常に発生していると思う。作者の推しキャラと読者人気が違うとか普通だし 脇キャラに感情移入し過ぎて他キャラヘイトとかしない限り、作者はむしろ嬉しいんじゃない?脇キャラだって作品の一部なんだから
理由があってその人を好きな場合、そうでなくなったときに幻滅して好きじゃなくなるとかいう話もあるので(優しいところが好き→優しい人だと思ってたのに!) 理由は分からないけどとにかく好き、のほうが幻滅もせずずっと好きでいられてお得なのでは?
>>12
神記事ありがとうございます! 「その推し方も間違いではない」の一言が嬉しかったです。 自分なりの愛を貫こうと思います。
>>13
脇役も作品の一部とはいえ、もっと見てほしいところがあるんじゃ…と勝手に罪悪感を抱いていました。 作者からしたら嬉しいものなんですね。 それならよかったです。
>>14
個人としてはもっと情報が出てほしいのですが、そういうメリットもありますね。 勝手に期待して勝手に幻滅するようなはしたないファンにはなりたくないので、そこだけは気を付けたいです。
私もこれまでに3回ほど、映画・ドラマ・2.5次元舞台など、メディアミックスのみに登場するキャラにハマったことがあります (情報はそのメディアミックス1回分と、円盤や雑誌の監督や原作者のインタビューのみ) 描かれないところにこんな過去・こんなルートもあったかも?という妄想が止まらなくて本を作ったりしてました >私はAの情報の少ないのをいいことに、自分の理想を詰め込んで、私好みのキャラだと思い込んでいるだけじゃない? 情報の多い他キャラでなく、やっぱりAが好き!なのであれば、理想を詰め込む前から「Aを好きになる運命」なんだと思います 活躍の場が限られているからこそ深く刺さって抜けない感じ、わかる・・・というレスでした 解決策でもなんでもなくてごめんなさい