不愉快なものを何度も見てしまうのは成功体験として認識するからとか言うよね 嫌なもん見てやっぱ嫌だった!と再確認する事に一種の快感を得てるのでは
【確証バイアス】 自分の考えや信念を裏付ける理論や情報だけを、積極的に集めてしまう心理傾向 ↑解釈類似なものを好むので創作者が無意識にやっている行動。 これが強くなりすぎると苦手な解釈や別CPなどに対しブロックを行い距離を置く。その際「自分の確証が揺らいでしまう恐れがある」と感じてしまう。その不安を払拭するためについ嫌なものを見に行ってしまう。 【心理的リアクタンス】 決定や判断などの自身の自由が脅かされた状態に対して自ずと抵抗してしまう心理 このあたりを調べてみるとなんで嫌なものをあえて見に行ってしまうのか分かるかもしれないです。嫌な作品が無かった場合原作事ごと興味が無くなるのはまた別の心理的なものかもしれないです。そのあたりは分からないです。
やっぱり嫌なものは自分にとって危ないものなので保身の本能として対処するため、あるいは今後似たものに遭わないために、知って覚えておかなければという機制が発動するのでは 昔から毒を持ってる生き物とかを覚えておく必要があっただろうから 生理的嫌悪感として避けるのはその進化形なのでは
>>4
お返事ありがとうございます。 普段命の危機に遭わない+大きな問題がないので 疑似の体験をしなければと頭で思うのですね。
>>2
お返事ありがとうございます。 それもある意味物語の楽しみ方でしょうか? 気分がすごく悪くなりますが。
>>3
詳細なお返事ありがとうございます。 対抗心なのですね。 他人の創作物だと内容は確定して変えられないので 無理に集めたり抵抗しようとしてもどうしようもないでね。 逃げて忘れる他ないです。