創作やめるか辛くても読むかどっちかじゃない?
どれもわかりすぎる!! 私も同じ理由で自ジャンルの小説読めない文字書きです 自分の場合ジャンル移動したんだけど、前ジャンルにいたときは読めなかった小説が移動したことで読めるようになった 評価たくさんもらってる小説とか参考になることたくさんあるし、そんな感じでサブジャンルか活動してないけど好きなジャンルの小説読むのはどう? 供給が少なくて満たされないのは本当に仕方ない…自分の作品増やして自分を喜ばせましょうよ
当てはまるのが2だけだったんだけど、そういうのは治らない。自分でも残念だけど、他と比べるのが自分のモチベの一つになっているから。比べるって言っても別に評価少ないのを見下すわけじゃなくて、自己愛がめっちゃ強くって、常に自分より上を探して際限なく見上げてしまう感じ。 っていうのを、「もうしょうがないよね」って認めたら楽になった。 何かを自分より上って思うってことは、すごい自分好みだとか評価が高いとか、大抵そこにはこんなふうになりたいって素敵ポイントがあるので。 楽しく読んだあとに、くっそーすごいなーいいなー自分もこんな心動くのを書きたいなーってエネルギーにする。でも神作品読んで折れるタイプもいるかもしれないから合う合わないはある。
私もです! ①~③どれも当てはまります。 もう一つ好きなカプの小説は読めますが、ROM専だから読めるんだと思います。 創作してると読めなくなってしまいました。 でもここで字書きあるあるだということを知ったので、特別じゃないんだと思うと少し楽になりました(笑) 自ジャンル、漫画は読めるんですがどうしても小説は読めなくなってしまいましたね。 克服したわけではないですが、前ジャンルや他に好きなジャンルの小説などで供給するのはいかがでしょうか。
支部やツイは数字が出て嫉妬するから頑張って個人サイトを探してそっちだけ読んでる 個人サイトおすすめ
一字一句同意しちゃいます…純粋に読み専を楽しめなくなってしまったので、字書きになったことを半ば後悔。けど、辞めたところでまた読み専として楽しめるか分からないんですよね…ジャンル移動したいでけど夢中になれるものが少なく…ネタ被りや字体が似てしまうのも怖いですし同界隈の作品読めなくなるのは本当に辛いです。壁打ちで自分のニッチな需要に答える!そんな気持ちでやってた頃に戻りたいです…
3つとも全て共感できるし同じ理由で他の方の作品読めません 自分の創作やモチベに影響与えてまで無理に読もうとしなくてもいいんじゃないかな 自分が書きたいもの書き切ってROMに戻ったら気にせず読めるようになるから、その日までとっておくのも手ですよ
個人的な経験則では、作品を読むときに作品それ自体よりも「作者の品定め」に注意が向かってしまうと読みずらくなる事があります。 作者の存在は忘れて、作品に描かれている内容と自分の一対一の世界に没入できると作品を楽しめます。 同ジャンルの他作者の小説だと、作品を読む動機として「競争相手の品定めをしたい」という欲も強く出てくるので、 本に書かれてある内容よりも、作者の力量を探る方に意識がシフトしていて、内容に集中できないのかと。 そういう場合は、直接の競争相手にはならない 一般の文芸小説とか、他ジャンルの二次創作小説を読むようにするのはどうでしょうか。 (小説とは言わず全く別の媒体を楽しんでも良いインプットはできると思います。) 読んだ小説の描写や設定の影響を受ける、というのは、良いインプットが出来た、ということなのだと思います。 良い作品であればあるほど、ずっと心に残って影響を受け続けるもので。影響を受けるほど心に刺さるものに出会えたら、自分の精神的な富が増えた、自分が豊かになった、という事だと思います。創作人生を彩るものであって、避けるのはもったいない。 影響はどんどん受けて、作品に込めて、また誰かに影響のバトンを渡す、それが巡り回って全体が成長していくのが世の仕組みではないでしょうか。 自分の作品に活かす時に、感動した描写や設定の「そのものそのまんま」を流用しなければ、問題にはならないかと。 (同ジャンルの中だと多少設定をズラしても何となく似てる設定だというだけでネタ被り認定されてしまう事もあるのでしょうか。だとしたらインプットは自ジャンルだけでなく、他ジャンルも幅広く読むことで発想がミックスされていいと思います)
>克服した、という方がいらっしゃれば、良ければアドバイス頂けないでしょうか トピ文読んでこのコメントなの?
トピ主は自カプの小説が読めるようになりたいんだよね?
嫉妬しないレベルの解釈一致する小説読めば?
②③が理由で読めなくなった者です。特に評価が近い人や自分が好きな創作者さんと交流できてる人の小説が特に読めなかったです。それでも読める方もいまして、絶対に敵わないレベルの差がある人の小説は問題なかったです。あくまで自界隈ですが絵描きさんの方が多かったのでそちらで供給させて頂いて…っていうやり方で乗り切ってます。 未だに試行錯誤してます。
私も一時期は嫉妬する時期がありましたが、とある時に凄まじい神小説に出会って、自分の小説のしょうもなさというか、等身大の実力がわかって嫉妬しなくなりました 大したものは書いてないし評価されないのも当然だなと感じるようになりました 自分より評価が高いものについてもそれは実際自分より優れているんだろうなと素直に受け止められるようになりました 私は自分の実力を客観的に見れるようになるまで1年かかったのでトピ主さんも同じくらいかかるかも知れません いずれにせよ、自分の実力はこれくらいと冷静に見れるようになると嫉妬から解放されてかなり楽になったので多少しんどくても素晴らしい作品を読んで打ちのめされることをオススメします
数年かかるけど自分でマンガを描くようになって克服したよ。 同じレベルの字書きや人気字書きに嫉妬していて上手く小説書けなくなって、それなら絵描いてみようと練習しまくった。 最初の一年は辛いけど漫画同人誌出せるくらいになると他人の小説もまた読めるようになったし小説も書けるようになった 絵は絵で神が沢山いてどうしても差を感じるけど絵描き1年生の自覚を持っていれば反応も差もきにならなかった 試してみてほしい
>>2
創作をやめる、という選択肢は今のところありません。参加予定のイベントも控えていますし、書きたいお話もまだまだあるので…(全て書ききったらやめるとは思います)。 辛くても読んで徐々に慣れさせていけば、いずれは克服に繋がるかもしれませんね…!コメントありがとうございました。
>>3
共感のコメント、とてもありがたいです! ジャンル移動はまだ経験がないのですが、アニメを若干かじっているジャンルがあるのでそちらの小説を読んでみようと思います!あまり解釈が定まってないので、①の部分は気にせず読めそうですね…! 自分の小説だけでは供給が足りない、というのはトピ主自身遅筆というのも原因のうちなので、まずは早筆字書きになれるよう頑張ります。コメントありがとうございました!
>>4
上を見て「うおーっ!」って燃える、みたいな感じですかね?嫉妬だけで終わるのではなく、その悔しい気持ちをバネに出来るのは素敵な事だと思います…! 私も一度、そういう意識で神作品に挑んでみようと思います。あえて開き直ってみるのも大切ですね。コメントありがとうございました!
>>5
共感ありがとうございます! 分かります、私もクレムに来て「私だけじゃないんだ…」と安心した経験あります…。 他ジャンルの小説を読んでみたら、というコメントは上でも頂いていたので、実践してみようと思います。コメントありがとうございました!
なるほど!私も数字に嫉妬してしまうタイプなので良いかもしれません。個人サイトは今まで触れたことがなかったのですが、これを機に一度調べてみます!コメントありがとうございました!
純粋に小説を読むことを楽しんできた読み専時代、懐かしいですよね。自分で創作を続けつつもまたあぁなれたらいいな、と思ってトピを立てたので、同じような方がいる事を知れてとても安心しました。コメントありがとうございました…!
>>8
共感コメントありがとうございます! >自分が書きたいもの書き切ってROMに戻ったら気にせず読めるようになるから、その日までとっておくのも手 とても素敵な考え方だな、と思いました。今すぐ無理してまで読む必要があるのか、と言われるとそうではないので、長期スパンで考えて自分のペースで創作を続けるのもアリですね。コメントありがとうございました!
トピ主です。 遅れてしまって申し訳ありませんが、一旦返信はここまでにします。また後ほどゆっくりお返ししに来ます。 たくさん参考になるご意見ありがとうございます!今すぐ返信出来ないコメントも全て目を通しています。良ければまだまだ書き込んでいってくださるととても嬉しいです。
供給足りなくて辛いと言ってるけど、別に読まなくても死なない娯楽のごく一部の話なんだから今は無理に読まなくていいんじゃない? 時間が解決してくれるかもしれないし、何か偶発的に読めるようになったらまた読めばいい
自分が書いてる時はあえて読まない。読んで素敵な設定や文章で満足しちゃうと、書く熱意が消えるから。自分が書かなくてもいいな、っていうのじゃなくて、う~ん、本当に欲求不満が解消されちゃう感じ。そうなると正気が戻ってきて、熱意がなくなってる。書きたいな、って思うのは、自分の中でうずうずわくわくするからなんだよね。これが解放されちゃったら、この萌を昇華出来ちゃったってことなので、自分で表現したい人ほど自分の中を突き詰めるから、人のは読まないと思う。それでいいと思うけどね。やりたいことをやるのが趣味の同人だし。書きたい時は書いて読まない、読みたい時は読んで書かない。交流したい時は交流に絞って、って。そして一度に全部はできないと思う。 字書きで他の字書きさんをフォローしない、交流しない、ってタイプの人は、意地悪とか嫉妬じゃなくて、たいていこれじゃないかな。
わかります。一年くらいはまともに読めませんでした。 でも今はマーケティングリサーチのつもりで数字がとれているものには気が向いたら目を通しています。 界隈にウケる傾向がわかるし、その理由も探れる。 そうするとだんだん逆に文章が上手でも数字がとれない作品の理由もわかってくる。 解釈が違くても「私だったらこうするな」と考えるのも面白い。 以前は解釈が少しでも違うと速攻ブラウザバックだったんですが、今は色んなフレーバーの推しがいる〜って思うだけになりました。