PP加工はしますか? コート135kgでもブックカバーとして使えないほどの厚さではないと思うんですが… ちなみにハガキと言っても官製葉書ほどの厚みではなくもっとペラペラのハガキのことを指してるかと思いますよ ご自身のミスということは頼みたい紙厚があったんですかね?であればキャンセル依頼か問い合わせしても良いと思います データチェック完了前ならキャンセルできるとこが多いはずなので!
>>2
特に頼みたい紙厚があったわけではないのですが、後からブックカバーの一般的な厚さを調べて90~110kgという記載を目にし、慌てている状態です。 PP加工はしてません。むしろそちらの方が問題ですかね?プリ〇パさんなんですが、私の見落としでなければ注文時にPP加工のオプションが見当たらず……PP加工のないカバーが無茶でしたら、そちらも合わせて再検討します。 はがきの厚み、そういうことでしたか! なら大丈夫でしょうか?
コート紙135kgにクリアPPつけたカバーを3回作ったことがあります。 印象的には市販の漫画本と同じくらいの厚みでしたよ。 特に問題のある厚みじゃないので、落ち着いて大丈夫です!
表紙の厚さによるんじゃないかな 表紙130kgにミランダ130kgPPなしカバーをかけたら本体すっぽ抜けたから、表紙厚めなら大丈夫かも
>>4
トピ主です。 同じ紙での製本経験、頼りになります!涙 ちなみに、PPのないコート紙135kgのカバーだとするとまずいですか? コート紙が光沢ある紙だからいいかと思って、当方PP加工なしで頼んでしまっています。
>>5
トピ主です。135の表紙に135のカバーかけちゃってます…!! なるほど、表紙よりカバーが厚くなっちゃいけないんですね!今更理解しました。すっぽ抜けちゃうかもしれない……!
>>4
コメ4です PPなしカバー、厚み的には問題ないです。 オンデマンドだとカバーの折り目などから印刷が剥げたりするので、強度確保のためにPPかけることが多いですね。 それと、小説は読んでいる時間が長いので手汗などの汚れを防いでもくれるので、個人的にはPPをかけたほうが好みです。 ついでに、コメ5さんの書かれている本体の表紙の厚さについて。 私はA5で出したのですが、表紙ホワイトポスト180kg及びハイマッキンレーポスト200kgで特にすっぽ抜けることはありませんでした。 すっぽ抜けるのは「カバーがとてもゆるい状態でかかっている」「カバーがオンデマンド&PPなどでくるんと反り返っている」などの理由も考えられると思います。