残念ながらほぼない。間違いなくほぼない。 トピ主の売れ行きが下がってるのはトピ主自身の問題(本がつまらない、絵が上手くない、飽きられているなど)よりも、旬が過ぎ去ってジャンルから人が減ってるのが1番の要因。 それでも一部の人は売れ行きを保ってるのは、ジャンルから去った後でも「この人の本なら買おうかな」というほんのわずかな上澄み層の話。ジャンルにじゃなく作家にファンがついたタイプ。 そんな中、300部安定してた人が急に500部売れるようになることもほとんどない。 あるとしたら、やっぱり人が入るような原作展開があったか、その300部作家自体に価値が生まれたかのどっちか(有名アニメのキャラデやコミカライズ作家など)がほとんど。 旬ジャンルにいたならわかるだろうけど、本の売れ行きはジャンルパワーが9.8割くらいに思った方がいいです。 実際に捌ける部数が少しずつ減っていってるのが何よりの証拠で、ジャンルパワーの衰えに比例してるだけなんです。 1000部売れてたというのもそのジャンルで盛り上がった熱で売れてただけなので、トピ主は悪くないんです。 でもまだ3桁後半売れてるならマシだと思うよ。底辺は斜陽の影の下で枯れ果ててると思うし。慰めにならないと思うけど…
ないですね… 好きな作家なら買うという感じで、内容で買う買わないを決めている人は少数な気がします 多少の変動はあれどそれが100冊までいくかと言われるといかないでしょう 自分の実力や画力で勝負したいならそれこそ1次しかないと思います
200とか300増えることはさすがに無いよね ジャンルの斜陽に直面するのがきついなら常に旬ジャンルに居続けるしかない 自ジャンルも全盛期からするとかなり斜陽だけど長寿ジャンルではあるのでぽつぽつ新規も増えてるから多少上がることはあるけど
ないと思います。 二次創作は描き手の実力よりジャンルの力がほぼ全てです。
ずっとデザイン表紙で50部発行だった小説を人気の絵描きに表紙描いてもらったら100になった、とかは聞いたことがあるけど 基本的に旬を過ぎたら人口が減ってるので発行部数が大幅に増えることはないかなあ
ないよ だから175作家が生まれるのだ
ジャンル外にも通用するキャッチーなネタでツイバズした場合は伸びることがあるよ 私自身は経験ないけど、全然知らないジャンルだけどネタの面白さでサンプルがバズった人をたまに追うことがあって、即完売して部数読み間違えた~て言ってるの何度か見たことある
主さん私と同じジャンルかも。 自ジャンルは原作終わってるからあとはアニメの後追いだけだけど、公式が動いてるけど人の減りは止まらないから多分上がることはないと思う。 支部のブクマの数字を見てたらわかるけど旬のとき4桁、ピーク時万ブクマ行った人らでさえ新作毎にどんどん下がってるの見たら結局ジャンルが持ち直す何かが無いと上がることって無いと思う…。自カプも旬落ちして馬何名か来たけどオンもオフも本人達の実力を考えたら得るものが少なかったのかすぐ去っていってて、いまだに精力的に活動してるひとはやっぱり旬の時にフォロワーがっつりつけて本なりオンなり出せば黒字orまだある程度の数字を貰えるの確定してる人らだけ元気だもん。その人らでも更新頻度は下がってるしそういう上澄み層じゃ無いと二次創作の流行り廃れには抗えないと思った。