・強烈に惹かれる推し、または推しカプが居るか否か ・原作の設定や流れの中に二次創作できる隙間がある場合 ・キャラデザイン描きやすさ (自分の場合は車とかバイク、メカニック系が描きにくいのでセット扱いされてると困る。着物や刀などの武器は得意) 全巻まとめ買いできるレベルで原作が大好き、推しカプが見つかる、原作設定に妄想できるゆとりがある、自分の画力でいけそう、みたいな感じで決めてる。
①そのカプがマイナーかどうか。 他の書き手が少なくて自分の飢えを満たしてもらえなければ創作活動をする。あわよくば布教して増やしたい気持ちもあるけど、自家発電が何よりの原動力。でもそこそこ大手カプで他にも創作者がたくさんいるならそっちで満たしてもらえるし、別に自分が創らなくてもいいや~て清々しく成仏してしまう。 ②リアタイで公式から供給があるか。過去の萌えだけだと発掘して擦り返すのにも限界がある。細々とでもいいから常に何かしらの燃料投下があってこそ己の創作意欲も続く。
原作が好き過ぎてBLとかNLとか考えられな過ぎるって作品がある…原作者さんも尊敬し過ぎてる。 二次創作見掛けても地雷とか不快感ないけど「刺さらない」「ハマらない」って感じ。 腐向けとかじゃないにしても二次創作したい!って思うのは原作(内容やキャラ設定)が深くなくてキャラ萌え出来るやつが共通してる。 諸々上手く言えない…すまん…
自分の生活の状況・強烈に惹かれるものがあるかどうか、の2点が重要かなと思います。自分の場合は10年以上同人活動を休んでいて、コンテンツを楽しむことはあっても見るだけ読むだけで終わってしまっていたのですが、ある日ハマったジャンルを何の気なしに描いてみたらそこから止まらなくなって同人活動に出戻りしました。
原作の幕間の話を考えるのが好きなので、その隙があり、かつ原作ではカプ要素が少し物足りない場合に創作したくなります 隙があると言っても原作の解釈で2人の関係性はしっかりある事が前提 原作が最大手だとそれで満足して自分で作る必要ないし、他人の創作も見ないですね
私は2コメさんと全く同じ条件で、新しくハマろうとしたジャンルもそれに当てはまっていたはずなのになぜ出来ないのだろうと思っていたのですが、4コメさんの「二次創作したい!って思うのは原作(内容やキャラ設定)が深くなくてキャラ萌え出来るやつ」というのを見て今回のジャンルはそれが原因だとわかりました。 今まで描いていたジャンルはまさに内容や設定は深くなく、キャラや関係性が好きというものを描いていました。 でも新しく好きになったジャンルは内容や設定が深く、まだこの先もどう関係性が変わっていくかも不安定で、二次創作しようとしても自分で納得いく面白いものが描けないから楽しくないのだと思います。 なぜこんなに好きなのに二次創作出来ないのだろう、もう新しいジャンルに熱中できないのかもしれないと悩んでいたので、原因がわかってスッキリしました。 ありがとうございました。
字書きです。 作品の設定や世界観、ストーリーの方向性が好みであることが絶対条件。自分は歴史物や戦争物が好きで史実の勉強もしてるので、そういう作品は二次創作のネタもどんどん浮かびます。 あとは夢小説も好きなため、推してるキャラクターがふとした時に頭の中でしゃべりだしたり動き出したらそこから妄想が膨らんで書けます。 逆にキャラクターが全然動いてくれない、頭の中に出てきてくれないと書けません。公式が完璧すぎて妄想の余白がない(その展開で納得できる、それ以上は考えられない)作品は無理。
>>7
4コメだよ〜 妄想しやすい、っていうところがやっぱ大きいよね… キャラの過去とか、詳細が明かされてしまってるともうそれだけで満足というか完結してしまうかかなと。 原作が完璧過ぎると余計な妄想必要ないっていうかね…なんか大体そんな感じ…