小説書くとき脳の切り替えうまくいかないから一つずつ潰します。私なら苦手な作業や心理的負担の大きいものから着手します。ストーリーの雰囲気にもよるとは思いますが、長編から終わらせたら気持ちが楽になるかな…。 連載小説は半年程度更新を停止しても問題ないので休みます。
①を終わらせるまで③には手をつけない。②はすぐ終わるから①の合間にぶっ込む。
脳の出来にもよりますが、長編って間を空けたり別の作業すると前後の流れや起きた事(フラグ)が曖昧になるので、①は一気にやっちゃった方がいいと思います。 ③は残りの時間で②がどれくらいで終わりそうかで決めてよいと思います。
1と2の優先度が同じ(同日イベントに出す、締め切りが同じ)で3は期限の制約がない、と仮定します 自分なら1をメインにして、余裕があったら2を一本ずつ進めて、達成感を積み重ねていくかなと思います 3は優先度を落とし、休載します 以下は余談ですが、トピ文に終わりが見えないとありますので、作業単位をもう少し分解するといいかもしれません たとえば、1の推敲は章ごと(分けやすい単位)、2の短編は1本ずつにします。そして、それぞれざっくりと期限を決めて仕掛かります。そうすることで、この期限までにここまで終わっていれば大丈夫、という余裕も感じられますし、作業をこなす上で達成感も得られやすいのかなと思いました 既に意識されていたらすみません、作業頑張ってください
2かな
週ごとにスケジュールを立て①の15万字の校正を優先してやります。 ・1回目の校正 1週間で1万字校正すると決める (できれば6日間で作業を終え、1日は予備日やスケジュール調整日、休日とする) 3週間≒1カ月で3万字(1週間は予備日とする) 5カ月で15万字 ※この際、ここは見直ししなくてOKというところは蛍光マーカーで色をつけておく また、一応校正したがもうちょっといい表現がありそうなどの箇所は★など印をつけておく 残りの1カ月で2回目の校正 蛍光マーカーがついてない部分及び★のみ校正する 気分が乗らない時や今週分の校正が終わっている場合は②の短編集にとりかかります。 トピ主さんの中での優先順位がわかりませんが、①②を新刊として出さなくてはいけない場合、私だったら新刊の目処がつくまで休みます。 作業に余裕があれば、というか②も確実に終わらせる必要があるのであれば最初に短編集の方のスケジュール立てもしますが。
>>7
書き忘れました。 「新刊の目処がつくまで休みます」と書いたのは③の長編連載のことです。 透明な棒グラフを作って壁に貼り、1000文字終わったらここまで塗るなど 成果の見える化をするとやる気が出やすく焦燥感も抑えられる気がします。
トピ主です。皆様、コメントありがとうございます。 ①の長編からという意見が多く挙がっていることを踏まえながら、ここ数ヵ月の作業を振り返りました。 やはり、自分自身の中で最も負担に感じて校正を後に回しがちで、それがズルズルと影響し他の作業も捗らなくなっていた気がします。印刷所にデータを提出出来る程度まで、一気に長編の校正を終わらせたいと思います。 作業単位の分解や成果の見える化等、具体的なアドバイスもありがとうございました。今回の同人誌作成だけでなく、この先の創作活動の糧にさせていただきます。 ありがとうございました。
ID変わっていると思いますがトピ主です。 ここで頂いたアドバイスを参考に無事昨年夏に本が完成しました。在庫も全てなくなったためご報告です。 500ページを越える長編でしたが、皆様にアドバイスを頂いたことを励みに諦めずに作業できました。ありがとうございました。