ジャンルの規模ってどのくらいですか? 初参加、壁打ち、宣伝力が足りないままイベントに出ると当日他のサークルに埋もれがちです。 通販で動きが良かったのは、イベント当日に主のスペースにまで回る時間がなく、大手などを優先する人が多い場合に優先度の低い所は予約で買われる事もある、あと初回ボーナスといって初めての本は試しに買ってみるかって人がいて売れた気になってしまう事も。 なのでイベント前に予約をとるなら少なめの部数にしておいて完売させ、あとはイベントで買ってもらうレア感を出す、イベントで余った部数をまた通販に追納して終わりにするとか…主の場合事前予約でイベントで買うはずの人までそこで買ってしまった可能性ありますね。イベントでなるべく売りたいなら事前予約やりすぎも良くない(めちゃくちゃ人気な大手なら混雑回避でやるけど) まだまだ初めてなんだからミスはたくさんあるし、慣れていけば自分がどれくらいの位置なのか、どれくらいならお財布に優しい部数で活動できるかわかってきますよ、落ち込まないで、買ってくれた人への感謝の気持ちを忘れずにまた頑張って下さいね。
トピ主さんが求めている答えとは違うかもしれませんが… まずコメ主は今まで出したジャンルがマイナー寄りだったこともあり周りの列やモーゼを経験したことはありません。 でも人気のあるサークルさんはいらっしゃって、訪れる人が絶えなくて、完売されるのも早かったです。通販も同様です。 対してコメ主は時間や労力を注いだ本が10部も捌けなかったので当時は凹みました。 でもこの間その本を読み返したら、これが萌えたんですよ。拙いところは多々あるけれども、描きたいものを当時の持てる力を最大限使って描いた本から伝わるエネルギーに元気をもらったんですよね。 トピ主さんは今書きたいものがあるんですよね。色んな人に見てもらえたら、手にとってもらえたらそれはそれで嬉しいことですが、とりあえずは形にしたいという自分のために書いてみてはいかがでしょう。いつか未来のトピ主さんが元気を貰えるかもしれませんよ。
自分もオフは文字専門でサークル参加していますが、イベントだと本を手にとって頂いても「小説か」って本を閉じられる事はめちゃくちゃあります。 落ち込んでいられないくらい日常的にあります。 なので、個人的には「小説とわかってて手に取ってくれる」層を大事にしたいなと思っていますし、そういう層はある程度イベントに参加したりSNSで宣伝しないとついてくれないものです。支部があっても。 ですので、これきりと言わず「こなくそ!」という気持ちでもう一度頑張ってみて下さい。 貴方の作品が大好きな方はたくさん居ますでしょう? 残ってしまった本は辛いですが、手にとって下さった方も沢山いらっしゃるでしょう? その中には、貴方の作品をまた楽しみにしてくださっている方が沢山いらっしゃるはずです。 マイナス方向にどうしても目がいってしまいますが(正直トピ全てにおいてめちゃくちゃ分かります)そういう人たちが手にとってくれるよう、今回の事を教訓として次は少なめに刷ってみるといいかもしれません。 新刊を手にとって頂けると、自然と既刊を手にとって下さる方も増えますので、急いで廃棄せずにスペースが許すなら1年は在庫を持っていても大丈夫なはずです。 新刊は既刊の宣伝!くらいの勢いでいってもいいくらいです。 私も、今年初のイベントでアンケートとかを鵜呑みにして本を刷って半分しか出ずに在庫を抱えてる人間です。 貴方ほどの規模ではないし部数も雲泥の差だと思いますが、お互いがんばりましょうっ
2さんも仰ってますがトピ主さんの読者の多くは事前通販で既に購入しちゃったんでしょうね 両隣が盛況だと惨めな気持ちになるのはよくわかりますが、通販である程度売れたならまだよかったのでは? あと自分もほぼ支部専で、前ジャンルの時に思ったのですが、 支部でいつも読んでくれる人とイベントに来る層が違うというのもあるかもしれません。 初参加だったならまだこれからですよ。 無配も折りを見て支部に上げてみては?
まずは、初サークル参加おめでとうございます。印刷本を完成させて現場に立った事が素敵です。 虚しい気持ちもわかります。眼前にあるから尚更反芻できてしまいますよね。 一方で手元には残っていない、9部を手渡したときの気持ちも、通販とまた別の味わいだったかと思います。 皆々様のエピソードはこちらのトピいかがでしょう。 https://cremu.jp/topics/39281
夢見すぎてたんだし現実を知れて良かったのでは。 こんなに情報に溢れた世の中なんだから初参加はもっと謙虚で慎重になるもんだと思うけどこの手の人って後を絶たないんだね。 作家ごっこもお店ごっこも義務じゃないんだから休んで友達に愚痴って元気取り戻したら自ジャンルと関係ない一般参加でもしてみなよ。ごっこ遊びまたやりたいと思えたらやればいい。この趣味、他人との比較を主軸に置くと地獄しかないよ。
やったぜ
通販で売れたから良いじゃないすかそれも完売追納もして 人気サークル!人気サークル!いえい!
初参加で1部しか捌けなかった人がここにいます!! しかも、その1部は別ジャンルのフォロワーさんが買って下さったという笑笑 私みたいに誰も来なかったのではなく、1人だけでも来てくださったのなら、かなり凄いことだと思いますよ!
>>10
再起した方法ですが、私は再起出来ませんでした…笑そのジャンルではそれ以来描いてません。 別ジャンルに移動しました。
私が初めてサークル参加した時は15冊刷ってイベントで4冊、その後の通販合わせても7、8部しか出ませんでした。マイナーカプでしたが人気ジャンルだったので15くらいならすぐ捌けるかと思いましたが結局1年経っても売り切れずに廃棄しました。 そのイベントの帰りにもう二度と参加するかと思いましたがなんだかんだその後4回そのカプで参加しましたね。隣の方が人気なのも少なく刷っても完売しないのも苦しかったですが、推しカプの存在を物理的に現すのは同人誌だったし推しカプのサークルがある事実が嬉しかったので参加続けてました。 トピ主さんに書きたい気持ちがあるなら書いた方がいいです。本にしたいなら本にした方がいいです。 とりあえず今後も本にするならまず刷る数を減らして絶対完売する数か抱えても痛くない在庫数になるくらいの冊数で刷ってください。今回でおおよその数はわかったと思うのでそれを参考にしてください。 それと、無配は直接手渡した方がいいです。自由に取ってください形式は気が付かないし取りにくいです。本を買ってくれた人に一緒に渡すと良いです。 あとは人に買ってもらうという点に重きを置くと同人活動は厳しいです。他人の行動をあてにするのはおすすめできません。自分の書きたい話を最後まで書き上げ、それを本にしてイベント会場の机に新刊の値札と共に並べる。私はここが最高潮であとはオマケです。誰かに取ってもらったら嬉しい。くらいに留めて同人誌を作ることに重きを置くと楽しいです。今後も楽しく活動できること願ってます。
ああ……通販の手応えと現場(イベント)のギャップ、あるあるですよね……。通販の再版投票は絶対真に受けちゃダメです。再版はしたら赤になる。今回は一度目の再版が全部はけたのがほんとに幸運だったと思います。 シブのランキングも取ってらっしゃるのにイベントで10部とは、それはショックだったですね。先行通販でお手にされた方が多かったせいだと思うので、今後は事後通販に切り替えると良いと思います。イベントはやはり読んでくださる方のお顔を見ることができてこそだと思うので……。また、イベントは宣伝もそうですけど、やはり「その場で」「一番にゲットできる」という付加価値があるから、皆さん夢中になっていくわけなので、イベントに出るのなら先行通販ではなくイベント初売りがベストなのでは。
初参加だと、読みを外すのはあるあるじゃないでしょうか? あてが外れて凹む気持ちはわかります。 私なら通販は売れたが、イベント会場では売れなかった…っということは、作品が悪いんじゃないと分析します。 イベント会場でトピ主のスペースを見て本を手に取る気にならなかったのが原因かも? 周りのサークル、人気なサークルはどんな感じだったのか改善できる所は多そう。
たぶん欲しい答えではないかもしれませんが、通販でそれだけ出たなら良くないですか?本当に欲しいと思った人が買ってくれたんですよね?私も先日初参加でイベント出ましたがほぼ義理買いですよ。共通の相互で同じぐらいの交流量なのに私は無配だけ、隣サークルの新刊は買っていく、とかもありました。 トピ主さんからしたら私のような者こそ筆を折った方がいいんじゃないですか? イベントは楽しかったけどショックだった事もたくさんありました。 それでもかきますよ。好きだから!自分が萌えればそれでよし!それがどっかの誰かに刺されば更によし!です。 次回からは刷る数とか調整すれば良いだけなので、こんなのならいなくても〜、と言うのは悲しくなるのでやめましょ〜。
たった一回即売会出ただけでグダグダお気持ちカマすような人はこのあと何度出ても同じようにくだをまくのが定番なので、どうぞお辞めください
正直凹む要素そんなないと思うけどな メンタル弱すぎると思うよ、高校生とかじゃないならもう少し自分を客観視できないかな? 通販で予想より売れたから自信過剰になっちゃっただけで実際通販を含めたら売れてるし、両隣が自分より上手いとか自分よりオフ参加歴がしっかりあって認知されてるとかそういう事情加味したら当たり前だと思うのよ そんな家族に泣きながらくだ巻くレベルならオフ向いてないと思う 自分も別に壁とかじゃないし隣の方が私の3倍は出てるイベントも経験したし、逆に気まずくなるほど島で自分のスペばっかり人が来たこともあったけど他所は他所、うちはうちだよ
そうやって落ち込んでいる気持ちもあるかもしれませんが、トータルでいうと米主さんの方が部数出てそうな気がします。 現場でモーゼはいやだから、事後通販が多いのです。みんなそうです。
本の発行にあたって、当初の部数の読みが甘かった、という経験は大なり小なりみんなしている話だと思う 完売させたかったのなら部数は絞るしかないだろうし、多めに刷ったのなら細く長く欲しい人に届けばいいなと思うしかない 「ひたすら腕を磨けば誰かが見てくれる」と言いますが、通販で想定よりもたくさん買ってくれた人がいた時点で、その願いは叶っているのでは? リアルタイムで売れ行きがわかるイベント参加はトピ主には不向きかもなので、今後はオン専や通販のみにしてもいいかもしれない
お隣のスペースに訪れた人が自分のスペースの前にはみ出すの不快ですよね 他所は他所、といえどトピ主さんがつらいと思うのはごく普通の感情です イベントでどんな小説を買うかというと、普段から読んでいて文体や作風が好きだと判っている作者さんの作品、です よく知らない人の小説を会場で突然買おう!と思う方は滅多にいないです トピ主さんの本は通販ではいっぱい出たということですので、通販開始のタイミングだったり宣伝だったり、今回失敗したと思うところは改善しよりよい作戦をたて、経験値あげすれば「計画通り」と笑える可能性がかなり高いのではないですか メンタルの持ち直し方については個人差がありますが例えば 悔しさをバネにできるタイプなら、私の解釈で全員倒しちゃるわくらいの気持ちで執筆 切り替えが苦手なタイプなら、一旦創作から離れて静養したり、頭空っぽにできるよう運動したりがおすすめです 書きたいと思ってるものがあるとのことですので、リベンジ応援してます
小説で10冊売れただけ全然いいと思うけど
通販で出たとしてもイベントで出なきゃ「手に取ってもらえた」って実感ないからヘコむよね。両隣が売れてるとなればなおさら… 目に見えるものが全てだから「隣は通販ももっと出てるのかも?」とか考えちゃうし悪循環になるよね
最初のイベントまさにトピ主のその通りだった! たったそんなことでってそりゃ第三者から見るとそうなんだけど、普通に凹むよね 今の在庫がたくさんあるなら思い切って処分しちゃえ 次の本は部数少なめでショックにならない程度に頒布数落としたらいいよ! あと小説はXやってなかったら頒布数少なくなるものだと思う 私もXをやめて壁打ちになって初めてのオフイベがスパコミだったけど、交流してた前よりかは頒布数落ちちゃった 表紙買いはほとんどないし絵を依頼すると「なんだ小説か」ってさらに傷つくから、最高におしゃれな表紙を作るデザイナーさんにいつも頼んでるよ 在庫が余っても表紙がお気に入りだとテンションも上がるし、次のイベントで頒布したい!ってモチベも保てるぞおすすめ
トピ主です。返信が遅くなってすみません。 皆さん暖かいコメントありがとうございます。こんなに沢山お言葉をいただいて嬉しい限りです。 どのコメントも心励まされて感謝の気持でいっぱいですが、まとめてこちらで返信させていただきます。 ジャンルはド旬ではありませんが、まだまだ大きいとこの一番手CPです。 他の方に埋もれた可能性あると思います。 片側のスペースさんは春コミやその前からも参加されている方でしたので既刊もありました。 もう片方の方は新刊のみ並べてましたが、事前通販に新着で来ていなかったので少部数頒布→余りは通販の流れなのかなと思われます。 確かに冷静に考えると、通販で手に入れてくださってるのであれば現地で立ち寄る必要ありませんよね。 モーゼで惨めになるし島中はイベ後通販、もしくは事前でも追納しない方が多いですよね。 事前にしっかり調べるべきでした…。Xで交流頻度増やして他の方の様子見るとか。 たまたまビギナーズラックのようなご祝儀買いですね、今回は。 もうこんな幸運はないと思って、自分は本当に運が良かっただけなので、今次回以降もしイベント参加する場合の反省点に活かしたいと思います。 また、今回のイベントで自分の立ち位置を客観視できたので、身分相応でダメージを受けない程度の部数に絞ります。 痛みを知らないと学習できない性分です…。 皆さんのご意見も大変勉強になりました。 日頃から他人軸になりがちなのですが、自分軸にならないと創作の趣味って続かないですね。 「自分はこの話をどうしても表に出して、本に出してイベントで並べるんだ」って自分で完結する目標を立てないと辛いですよね。 コメ12さんの、 >自分の書きたい話を最後まで書き上げ、それを本にしてイベント会場の机に新刊の値札と共に並べる。私はここが最高潮であとはオマケです。 というのが心に響きました。 イベント直後からかなり凹んでいましたが、平日仕事が始まって創作以外のことに追われると、少しずつですがダメージ回復している気がしています。 ずっと原稿で睡眠不足運動不足も重なっていたので、最低でもこの一週間は良く寝て運動して、無理に創作するのはやめて体を休めることにします。 次に書きたいプロットが浮かんでいるので、何だかんだで書きたいんだろうなとは思ってます。(現金な限りで恥ずかしいですが…) 次回イベントに参加する時は、コメ4さんの、新刊は既刊の宣伝!くらいのつもりで励んでみたいです。 コメ6さんでご提示いただいたトピを読みましたが、自分だけじゃなかったんだって少しホッとしてしまいました。 買ってくれた人への感謝の気持ちを込めて、関係者になった人たちにもお返しできるように少しずつですが努めていきたいと思います。 これにてトピ〆させていただければと思います。 皆さんありがとうございました。
初イベント参加で小説ですよね トピ主の行動、判断に間違いはほぼなかったんじゃないでしょうか まずトピ主には送料かけてでも本を購入した読者がいる これはすごいことです 通販も正解 小説でオフイベ初参加10部売れるというのは自分はかなりいい数字だと思います 在庫も1年は取っておいて損はないと思います もしもオフでもオンでもイベント参加したくなったときに売るものがあるというのは心強いものです 無配シュレッダーだけが惜しい トピ主の実績見てると新しいファンも獲得できそうなのでもう少し長い目で見て判断したほうがいいかなと思いました とりあえず自分なら支部の目立つとこに通販リンク貼っとくかな…
〆られた後の話ですが… >次に書きたいプロットが浮かんでいるので、何だかんだで書きたいんだろうなとは思ってます。(現金な限りで恥ずかしいですが…) を読んで良かったって思いました。回数重ねるとそんなこともあったなあってなるので(自分の経験則ですが)一回きりにするとずっと悪い思い出になってしまうから、ぜひ素敵な本をこれからも作って下さい!次の本もあればじゃあ前の本もって手に取って下さる方もいますよ!特に小説は!
>>16
態々そんな言い方しなくて良くない?