昔々(2年前くらい)に思想強めの絵描き相互に当たった時の話。 自分の画風の傾向を初対面の通話で否定される、でもその画風をあとでその相互は描いてめちゃくちゃバズってる、 こちらが自カプの解釈を言うとエアリプで「私はそれ地雷かな〜」と言われる、 「みんな自カプ描いてよ、私の好みじゃなくてもいいからさ!」とスペースで発言、 出戻り自カプの漫画描き(ストーリー構成上手い)との仲良しアピール、 その相互と漫画描きと私で通話した時、また推しの解釈で当て擦り、 特定のキャラが大嫌いすぎてことあるごとに激sage、 普段のツイートの8割がセクハラ下ネタ みたいな人と付き合ってたらストレスで起きられなくなり起きたら夕方の5時だった、色々言われたことが四六時中離れない、嫌われないように気にしすぎて画風封印、という事態になりカウンセリング行ってその人はブロックしました… あと前ジャンルはR18絵制限なしだったって言ってたから、それはやめろと匿名箱投げた 少なくとも貴重な大学一年を費やす人ではなかったと思う
学生時代にいじめからの不登校鬱病引きこもりやったけどカウンセリング通って今は普通に働いてるし健康的に過ごしてるよ 元気になってから二次創作始めたからそれが原因で落ち込むことはないけど辛いなら一回行ってみたら?
二次創作というよりXが原因だった。 人と比べちゃったり、他人同士の交流や自分と他人の数字(評価)が丸見えの状態っていうので、感情の上がり下がりが激しくて情緒グラグラだった 好きな人にフォロバされたり作品ハネたら機嫌よかったけど、爆死したり他のフォロワー同士が楽しそうに会話してたらテンション下がる。嫉妬とか承認欲求もどんどんふくらんでいったし 情緒不安定以外の何者でもないねw 今もまだ垢あってたまに覗いちゃうけどやっぱり疲れてジャンルごと嫌になりそうになるよ メンタルクリニックは内科とか耳鼻科みたいな病院以上に合う合わないがあるようなので(悪化した知り合いがいた)選ぶときは慎重に… お互い趣味として楽しめるようになるといいね
鬱や学校行けずに通信制高校はあるけど、創作絡みではないなあ 引きこもりながら絵や創作を描いて救われた側 絵が上手下手より、絵を描く人との人間関係で病んだ 元フォロワーは絵仕事してて、指摘や怒声が多くて鬱や体調不良にはなってる しんどいと思ったら何となく離れて、信頼できる誰かに相談するのもありだよ~
私も4コメに近い Xの数字、交流うまくできない、嫉妬、その他諸々… 自分の性格がもともと気にし過ぎるってのも相まって今うつ病の薬飲んで元気に過ごしてるよ 仕事も行けるようになった 仕事のストレスもあったかもしれないから二次創作活動だけが原因かと言われると違うかもしれないけど… もしなにか辛かったりするならメンタルクリニック行ってみてもいいと思うよ 私は元気を取り戻せたよ 今はXはほぼ見てない 作品創りに集中できるしSNS離れは大事だと思ったよ 無理しないでね
普通に同人活動していただけなのに言いがかりの内容で炎上してしまい、思った以上に自分に向いている目の多さに怖くなって、鍵をかけても誰が味方か区別がつかなくて疑心暗鬼になって生活と仕事に支障が出たことがあります でも実際そこまで苛烈に叩いてくる人ってほんの1人か2人なんだよね 自分の場合、SNSをしばらく休んで、身近な友人に話を聞いてもらったりしてなんとか持ち直しました それでも完全に前を向くには1年強くらい時間がかかりましたが… トピ主も無理せずネットから離れていい景色見たり、好きな人に会ったりしてね
フォロワーやいいねの数などを他人と比べてしまい承認欲求などに飢えて精神的酷く苦しんでいました ネットなどでつらい気持ちを検索しました 例えば、他人と比べて嫉妬や劣等感でつらいとか、気力がわかずやる気が出来ないとか そうするとメンタルや哲学や脳科学などを解説するサイトや動画が出てきて、それを見回っているうちに自分に合った考え方なんかも見つかってきて、それについて考えを深めるほどに自分ならではの考え方や心の持ちようなどが確立されてきて楽になってきました 例えば、一つ紹介すると人間の気分って脳内物質によって決まるんですよ 脳内物質はホルモンによって何がどれだけ出るかが決まるんです そして、ホルモンは腸内環境によってほとんど決まります ですから、発酵食品で腸内菌を増やしたり逆に辛いモノやアルコールで減らしたりして調節する事によって気分はまるで変ります
主催した二次アンソロでやばい参加者に当たってしまい、その人のせいで発行中止直前(結局発行はできた)まで行った時は ストレスによる不眠や食欲不振や動悸などでメンクリのお世話になりました 幸いストレスの原因がはっきりしていたので問題が解決してからは症状もおさまりましたが、たまにアンソロの話題などを見かけるとフラッシュバックするので今でも定期的に頓服を処方してもらっています
自分の話ではなくて恐縮ですが… 別ジャンルの友人が、炎上をきっかけに界隈の人に粘着されてメンタルにダメージを負ってメンクリやカウンセリングに通うようになっていました 炎上の内容は、友人がとった行動が界隈の行き過ぎたマイルールにそぐわず、そのことを注意するお気持ちをスルーしたことが原因だったため、ジャンル外の自分から見ると「因習村の過激派住民から嫌がらせされている」という状況でした 結局、友人は二次創作やネットを休み、しばらくの間はアニメなどのコンテンツを鑑賞するだけのオタクになっていました 今は幸い、処方された薬やカウンセリングが功を奏したそうで、メンタルの状態が回復し、全く別のジャンルで楽しそうに活動しており、友人としても安心してます 友人の話では、カウンセリングに通う中で、騒動を客観的に見れるようになって傷ついた気持ちをフラットに扱えるようになったこと、自分の思考パターンを深く見つめ直したことがメンタルダメージ回復につながったと話してくれました 友人の体験談を聞いて、「自分の問題に向き合い、自分自身で主体的に解決する」という覚悟を持って取り組むなら、メンタルクリニックやカウンセリングは良いサポートになるのだなと感じました 薬さえ飲めばなんとかなるとかカウンセリングの先生が魔法の言葉をくれる、といったイメージで通ってもあまり良い効果は得られないのかもしれません