完売しなかったことより!完売しないからこそ欲しい人には行き届いている事実を噛み締めるんだ!!!!!!!買えない人がいないなんてめっちゃよかったじゃん!!!!!!!!と自分にも言い聞かせております
本が完売するしないで人気をはかったりしない 大手が余らせてたらたくさん刷ってくれたんだぬ〜と思うしpkが再販してたらあんまり刷らなかったんだろうなと思う 個人的には大手はたくさん刷ってくれるイメージ
大体どの人が人気あってどの人がそこそこなんて見ればわかるんだから、完売してたり再販や追納繰り返したりしてても「小部数しか入れなかったんだな」「予想と違ったんだな」しか思わない。 自分も追納したけど通販の予想販売数を修正くらいの意味だよ。やろうと思えば誰でもできることにこだわる必要ないよ…。
私なんて半分以上残ってるから大丈夫!! あとから参入したひとも手にとってくれて、自分のファンになってくれる可能性があると思えば良いし。 実際後期参入で、大手でもpkでも残ってると嬉しい〜って気持ちになるので全然問題無いと思う。
何も知らない買い専から見たら何度も再販してる人のほうが人気あるように見えるのは仕方ないと思う 出してる側からするとそういう手法だってわかっちゃうけど
人による あんまり人気なさそうな人が完売完売言ってたら「よっぽど少部数しか刷らなかったんだなあ」と思うだけ オフ参入したばかりで読み間違っちゃうのは仕方ないとして、いつも即完売してたら「黒字出さないように少部数再版繰り返してるのかな~」「よっぽど在庫持つのが怖いんだな~」とか思う 少部数を何度も再版するより一回多めに刷った方が楽だし品切れにならず読み手にも優しくて合理的だと思う
再販って金銭的にも労力的にも無駄だなーとしか思わない とはいえ完売してるサークルの方が景気よく見えるのは分かるので搬入数や納品数を減らして小出し→完売を繰り返してみたら?
どうも思わない。 黒字にしちゃいけない職業のオタク、在庫を持つのが面倒なので売り切りたいオタク、万人ウケしないかな〜って部数減らしたオタク…いろんなサークルがあるからね。小出し追納はいいかもね
正直在庫余ってるサークル=不人気、勢いがないって見えるので お祭りしたい層からしたら次は買わなくていいかなとなります ただ別に部数を増やしたい、人気サークルになりたいって楽しみ方じゃないなら別にその層にどう見られようがいいかなとも思います
サンプルから察して人気あるからか小部数だからからはおおよそわかるよね それと完売が100冊なのか30冊なのかわからんし 本当に売れてるならそりゃ実力差だからしょうがないよね 悔しさをバネに頑張れ もし🐯に追納するならひたすら追納するタイミング観察してどれだけ追納したか確認したら良いじゃん BOOTH使うレベルなら冊数もしれてるけど
ジャンル規模的にそこまで大きくないので一気にオフセットで印刷するんだけど再販繰り返してる人見ると大抵オンデマンドだから「まぁオンデマンドならそりゃ再販しやすいよね…」と生ぬるい目で見てる 他の在庫持たせてるサークルもオフセットのところが多いな
効率わるいしお金もかかるけど 🐯とかは再販繰り返したほうが部数は売れる ずっと在庫あると後回しにされて結局買わないって現象もあるから 勢いあるジャンルは何度か完売させたほうが次の本の部数もあがるし人気サークルだと思われてジャンル内ヒエラルキーも上がる それもブランディングだよねとも
そういう動きある方が人気ありそうって外野から見えるのは確かにあると思う。 なんで、私は多めに刷って小出しにしてるわ
知人が「あの人何度も追納してる…あんなdpkでも売れまくってるのに自分は…」って落ち込んでて、そう見える人には効いてるんだなと思った
自分もダズンでちょっと足りなくなったことなどからやや多めに刷ったら会場でも通販でも伸び悩み 少部数を再販すると高くつくから少し手元に残しておくつもりだったとはいえ残りすぎで落ち込んでる いったん返品して追納してみるしかないかな
オンデマよりオフセの方が偉いの?
>>15
賢い それも戦略だよね
最後にどれだけ収益化したかの黒字になったもんが勝ちや 少なくても自分ははわわよりそう。
>>13
偉いんじゃなくて数が違うでしょ 値段が違うからすぐ再販できるって意味じゃないの? それでもオフセ100冊よりおたでオンデマ3回計100冊の方が圧倒的に安いからしょうがないねとも思う 一回でたくさんする勇気があるかどうかにもよるし
前にそういう意見聞いて多く刷ったら通販全然履けなくてしんだw足りないくらいのが出るんだよな自分は。 一回で沢山刷った方が安いのはわかるけど、人の真似して爆死したら怖くて毎回少なめに刷って足りなくて後悔するんよね。100から50部くらいの誤差ならもう余るくらい刷って在庫として送料負担なるけど小出しにした方がいいんだろうな、次からやってみる。
同じく。やたら再販してるサークルほぼオンデマンドだった
トピ主です。 いろんなご意見ありがとうございます。 再販などで動き見せる戦略、なるほど…! 今回の本はオフセットにしたかったのである程度の部数にしたのですが、次回からはオンデマンド小出しも検討しようかなと思います。 それか印刷所預かりで少しずつ納品も良さそうですね。 思いつかなかったのですごく参考になります。
🐯のランキング入っている人じゃないのに何度も再販繰り返してる人は、そういう手法をわざと取ってるんだなと思って見てる。🐯ランカーだったらランキングから購入する人もいて読みにくいから仕方ない。
私も100刷って30余部で来て初動50弱で自分かと思った ドマイナーだから3年かかったったけどあと2部になったよ一冊あたりの単価が下がって早めに回収できて精神的に楽だったしたまにはこういうのもありかなと思えた
在庫状況って欲しかったけど買えなかった本しか気にしてないのでマジで何も思わない 再版せず行き渡るならそっちの方が得では
まさに今トピ主と同じ状態 以前のジャンルでは年単位で在庫持つ人もたくさんいたし、後期参入して数年前から在庫がある本に救われた経験もあるからたくさん刷ったんだけど、今ジャンルは周りが8割完売!再販!追納!完売!でずっと在庫ありの自分がちょっといたたまれないというか…でも再販したら金銭的にきついし機会損失も嫌だしこれで良かったと思うことにする
>>30
ジャンルによっても違うのはある気がしますね 自分は今のジャンルで初めて本を出したので、余計にそう感じました
買う側として考えたら「完売で買えなかった本が再販された!」の方が購買意欲を掻き立てられる気もしますね 難しいなあ…
通販の仕組みを知ると追納追納ってやってる人は「小分け納品して新着に上げてるんだな」って思う あち余ってるのが1000冊近いと黒字出せない職業なのかなと思うけど、人の在庫は冊数に迷ったときに直前イベント合わせの見るくらいだよ ジャンルにもよるけど自分は余りが100冊くらいだと引き上げておいて次イベントに全部持って行って会場で半分くらい、タイミングずらして通販に戻して新着に上げて半分が捌けるので100冊前後残すようにしてる。余らせてイベントに既刊も置いてくれるタイプの創作者が好きで自分も真似してる