2024/07/25
質問です。
質問です。
「作品を面白くできるかどうかは作者の腕次第」
ってよく見聞きするんですが、この「作者の腕」っていうのは、具体的にどのように上達できるものでしょうか?
とにかく書いて、書いて、書きまくれば、自然と上達出来ますか?
11 コメント
質と量を両輪でこなす必要がある 何も考えずに漠然と書いてても上手くならない
圧倒的読書量か技術の勉強 どっちかが必要 漫然と量産したところで駄作が並ぶだけ
書き方の指南書も結構出てるから、勉強しようと思えばできると思うよ
数こなすことで上手くなる部分もあれば、上手くなろうとしながら書かないと上達しない部分もある 本何冊か読んでみると良いよ
ご回答ありがとうございます。
ご回答ありがとうございます。
>>4
ご回答ありがとうございます。 読んでみます。
>>5
ご回答ありがとうございます。 なるほどですね。 読んでみます。
人生経験を増やすことじゃないですか? 行ったことのない場所に出かけたり、全然違う世界の人と話したり、新しいことを勉強してみたり。インプットがなければアウトプットはできませんので...
絵の場合はやっぱり数をこなすと線の美しさや自然さが随分変わってくると思うよ でも何十年も文字を書いている人が悪筆でも珍しくないように、たくさん描いていても線が綺麗にならない人もいるかも ある程度目が肥えてないと自分の絵がおかしいことにも気付けないだろうし、インプットとアウトプットの量と質は大事だよね
これ返信の仕方からしていつもの人では? 餌与えずに通報の方が良さそう