pixivとboothでは?
pixivではブクマやいいねがつかないということかと思います
売上かブクマかは知りませんがBOOTHは送料高いからじゃないですか?あとpixivだと検索に出てきにくくて発見されてないのかもです
pixivの告知では反応がなかったのに書店委託で完売したということなのか pixivでの販売(=BOOTH)では全然動かないのに書店委託では完売したということなのか どちらでしょう?
BOOTHと書店の反応の違いという意味でしょうか?
利用層というよりは、pixivの反応数は発行数の当てにならない、という話だと思います。 個人的に、pixivはTwitterよりもブクマのハードルが高いと感じます。 Twitterで言う反応「RT/いいね」は、自分のフォロワーのタイムラインにも流れるため、「素敵な作品を見てほしい!」と言う気持ちがあるのに対して、pixivは完全に自分のためのブクマだから、です。 もちろん公開ブクマであれば他人も見れますが、タイムラインというものが存在しないので、他人のブクマ一覧を覗こうとしなければ見ないです。よって、「今後も見返したい」という意思でブクマします。(あくまで私は、です) 一方書店では、作品・CPタグから辿ってこれたり、作品ごとに特集が組まれたり、リアル店舗に置かれたりして、知らない方の目に止まりやすいです。 実際私も、だいたいpixivの反応数×2くらいは本が出ます。 pixivの反応数は全く当てにならないですね。
自分はPixivにアップしたサンプルについたブクマはまったくあてにならないと思っています イベントと書店を合わせても、通常は初動はブクマの半分くらいしか出ません そうかと思えばブクマ数はいつもとあまり変わらないのに瞬殺みたいな時もあります ちなみにtwitterでの反応はさらにあてになりません ジャンルの動向にも左右される時も多いので、反応の数は閲覧数のようなものととらえています
マジで人それぞれなんですね! 私は無名でへたくそだったときは、pixivブクマ数の3倍の部数が捌けていました。 わりと上手くなりフォロワー数も増えてきた最近は、ブクマ数〉捌ける部数です。(比率は毎度バラバラ……) コロナもあって、部数ほんと読みにくいですね。難しいです。
利用者層の違い? 当然あると思います。 そもそもサイトが違いますから。 pixiv使ってるけど通販しない人はいますし、 通販サイトには張り付いてるけどpixivは見ない人もいます。 あと、よくあるのはヤフオクとかココナラとかメルカリとかもそうですね。 オリジナルグッズとかを作ったけど、SNSでの評判は良いのに売れ行きがよくないとか、逆にSNSではほとんど見向きもされないけどよく売れるとか、そういう話もよく聞きます。 コロナでパソコンやスマホに張り付く時間が長くなって、それ故にSNS疲れが出て見なくなった人とかもいます。 なので、以前はSNSで宣伝して売るのが一般的みたいな風潮ありましたが、今はそれ以外の導線も多いように感じます。
トピ主です。 言葉足らずで申し訳ありませんでした。 pixivで反応がなかったので少なく本を作った→書店に出したら思いがけず数が出た、という驚きから、書店で買ってくれた方々はpixivを使っていない人たちなのか? それともpixivでは無反応だったけど書店では買うのか?という疑問でした。 SNSは当てにならないと聞きますが、それはSNS>オフというイメージで、今回のように(pixivがSNSなのかは別として)逆転もあるのだなと勉強になりました。 所謂 瞬殺 になってしまったので、リクエストくれるならpixivで反応してくれよと思っていたのですが利用層が違うのなら仕方のないことですし…ご意見ありがとうございました。
追加で申し訳ありません。 pixivと書店の利用層が違う(pixivを使って書店は見ない人)のなら、booth(pixivと同じ母体で直リンもされている)も追加したほうが良いのでしょうか?
「~した方が良いのか?」 それを決めるのはトピ主さんです。自分がやりたいと思うかどうかですよ。 ここで聞いてもトピ主さんのアカウントもジャンルもわからないのに具体的なアドバイスはしにくいと思います。 追加して様子見ればいいんじゃないですか?
トピ主さんは女性向けの方でしょうか? でしたらおそらくpixivは見てない人が多いと思います 男性向けでオリジナルや旬ジャンルならまだ利用者が残ってる感じですが 他はほぼ今はTwitterではないでしょうか あるいはpixivは見るけどアカウントは作っていないのかもしれません 販売情報だけ見て書店で買ったとか… 閲覧数だけ良かったりしませんでしたか?