久々に推しの新作を見に行くかー!って探しに行って、新作がなかったときとか。 新作がないなら自分で作ろうとアップしても閲覧数がほとんど伸びなかったときとか。 同人の対人関係でトラブったりして、推しを見るとトラウマ的に連想してしまって辛くなったときとか。 好きだった作家さんがジャンル移動しているのを知ったときとか。 なんだかんだ言って「環境」にも影響されることが多いなぁとはよく思います。 トラブルメーカーが暴れてる界隈とか、やたら突っかかってくるアンチが発生したりとか、どストライクでも周りに理解者ゼロのどマイナーとか。 そういうのもあって、推しはなんだかんだ複数います。 1人だけだと、そこがダメになったときに楽しみがなくなってしまうからですね。 なんていうか、和食なら納豆ごはん、中華なら焼き餃子、洋食ならパスタが好き。 それぞれの系統ごとに推しがいる感じですね。
新たな推しができてしまった時ですかね。 頭の中はもうその推しの妄想でいっぱいでいつのまにか自然とジャンルを去っていました。 時々出戻りしたりもします。
私もちょっと前まで約3〜4年ぐらいとあるキャラをずっと推していたのですが、最近になって新しいジャンル沼にハマって新しく推しを見つけた途端に、いつも頭の中にいた推しが最新の推しにだんだん上書きされていく感覚…を味わいました。 最初は私もそう感じた時ちょっと悲しくなりましたが、でも割り切って今のジャンルを楽しむのもいいのかもしれないと思うことにしていたら、次第に悲しさは和らいで今の推しを愛でることができています。 前の推しも好きであるという気持ちは変わってないので、変わらず新作の二次創作等があればチェックしています(以前よりも確認する頻度は下がってしまいましたが…) こういう経験をして、改めてやっぱりどんなに長く推してても少なからず熱が冷めていくのはあるかもしれないと悟りましたね。でも、だからといって前の推しが嫌いになった訳じゃないし、いろんなジャンル沼に浸かってそれぞれの場所で推しを見つけていくのもありかもしれないと思えてきました。 以前は良くも悪くも推しのいるジャンルだけに主にしがみついていたという傾向もあったので、ジャンル内で何かあったり推しの絵が最近少ないと感じる度に病んだり…てこともありました。なので、居場所ジャンルを1つだけでなく複数作って心を安定させる方法が良いかと思います。 今私が新しく推してるキャラも、いずれもしかしたら熱が冷める日が来るかもしれませんが、あまり未来のことは考えず今推してる時間を大切にすれば、今後いい思い出にはなるかもです。 今熱が冷めてもまた何かがきっかけで再熱して…というパターンもあったりするので、気長に自分のペースで推し活するのが1番だと思います!
私の場合は、ゆっくり時間をかけて冷めていく感じです。 「何もかも好き!」だったのが「好きな部分と嫌いな部分がある」になり、「好きな部分のほうが減ってきた」になり、最後は「もう追わなくていいか」になります。 原因としては、キャラの性格がブレてきた・絵柄が大幅に変わった・公式の方向性に不誠実さを感じた・界隈でのトラブル、などがあります。自分の心も変わるかもしれないけど、作品やキャラのほうが変わってしまうこともあるので、ずっと好きでいたくても仕方ないかなと・・・。 対処法としては「罪を憎んで人を憎まず」みたいな感じで「キャラを憎まず」と思うようにしています。 新しいジャンルに移動するものいいし、冷めてしまったとしても嫌いになったわけじゃないなら、そのまま好きでいます。たまに出戻ることもあります。
私は別名保存して愛でるオタクなため、そのジャンルで活動しなくなっても推しや推しカプは好きだし他の方の二次創作も読むタイプです。 冷めるのではなく愛情が落ち着く感じですね。恋が愛に変わる感じ。笑 それでも数少ないですが、冷めたキャラや冷めたカプもあります。 理由を考えると、やっぱり公式がやらかしてジャンルごと冷めた。ことが原因です。 原作で「いや誰だよ?」ってくらい性格変わったり、メディア展開で設定ぐちゃぐちゃにされると冷めてしまいます。すす~っと頭から消去される感じ ジャンルごと嫌いになったときは二次創作そのものに虚しさ感じて数年オタク辞めました。 もう二次創作は(自分では)描かないけど原作は今でも好き!な作品の推しはこの先もずっと好きです。たまに復帰することもあります。
その時一番好きなジャンルや最推しのキャラは二次創作が読めなくなるので、それをバロメーターにしています。(こだわりが強すぎるんだと思います) 数年間一人で公式サイコー!して、ふとした瞬間ほかの方の作品を漁り始めたり、見かけて「あ、読める」と感じたら熱がちょっと落ち着いてきています。正直その状態のほうがジャンルを楽しめるし交流もしやすいので、嬉しいような寂しいような…という感じです。 基本的に嫌いになった経験はなく、好きな気持ちはずっと残っているので、定期的に再燃して読み返したり絵を描いたりしています。長い間幸せをくれたことに感謝していますし、グッズも残しています。 目下の悩みは、人生最大の波の現推しに冷めたら喪失感凄いだろうな……ということです。
推しを嫌いになった経験はないのですが、そのジャンルでの同人活動(創作も読むのも)をしなくなったきっかけを思い出してみました。 ①別のジャンルにハマった ②公式の供給がなくなり、人が減っていった(ちょうどその頃に別のジャンルに出会ってそっちにハマった) ③推しへの愛を別の形で発散するようになった ④私生活が忙しくなった ③について、もともとは二次創作で活動していたのですがあるときグッズを買ってみてズブズブと沼にハマり……グッズを検索したりツイッターで取引に勤しんでいるうちに、創作意欲がすーっと冷めていきました。同人仲間からは「あの人別のジャンルに行ったのね」と思われていたと思いますが、それから3年間めちゃくちゃ推しに貢ぎました笑 今まで経てきたどのジャンルも、同人活動の意欲はなくなっても原作は好きなままですし、推しはずっと推しです。嫌いになることは今後一生ないと思います。自分の脳内に「推しの村」みたいなのがあって、そこに皆ずっと住んでるイメージです。 すみません、支離滅裂でご質問にあっていないかもしれません。 あくまで持論ですが、オタクはどこまでいってもオタクなので、たとえ何かの理由で活動しなくなっても「1つのものにものすごいエネルギーを傾ける」という根っこの部分は変わらないと思うんです。なのでもし主さんが今好きなジャンルを離れたとしても、また別のジャンル(や趣味)にハマる素養はありますし、「いつか冷めてしまうかも…そしたら抜け殻になってしまうかも…」的な心配はしなくて大丈夫だと思います!
原作が方向性を変え驚くほど面白くなくなった上に一部キャラ贔屓があからさまになってから、大好きな推しの顔を見ると「公式に推されていない」事実に悲しい気持ちになって少し離れました。 が、最近開き直りました。公式がどう扱おうと推しは最高。初期が好きで、ずっと君が好き。 あれ、冷めてないですね…。 離れている間は、別の次元に存在している推しの活動を追っていました。 2、2.5、3でそれぞれ別に推しがいるので、ジャンル内で何かあったりしたら、少し離れて別の次元の推しを追う… という感じで同じところをグルグルしています。 どこも程よく供給があるのでありがたい限りです。
4年くらい推していた作品で、二次創作もして、5年目に差し掛かった頃発表された公式の続編がどうしても受け入れられない方向転換をしたため、身を引いたことがあります。 二次創作という狭い界隈だけでなく、評論家も真っ二つに割れるほど紛糾した出来で、私なりに色々な意見を聞き、やはり納得できない(作品として到底評価できない)と結論を下しました。 今でも推したちのことは大好きですが、それは続編が発表されるまでの彼らであり、自分の中ではそこから先は「ない」ものとなっています。二次をやめたのは、そうは言っても公式は存在し、公式を是とできない以上はすがるべきではないなと考えたからです。 つらかったです。一年以上引きずり、考え抜きました。ここまで真剣にひとつの作品と向き合ったのは恐らく始めてだと思います。そういう意味ではとても良い経験にも、勉強にもなりましたし、面白かったとさえ言っていいのかもしれません。 この経験を通じてわかったんですが、「忘れたり、変わったりするのは悪いことじゃない」ということです。そのときは寂しかったり悲しかったりすると思います。でも、大袈裟に聞こえるかもしれませんが人生は続いていくし、生活は続けるしかないし、 また、覚めてから(冷めてから、ではなく)気づいたこともあります。何かに夢中になってハマっていた時期は、なにかを見過ごし、あるいは犠牲にしていたんだという単純なことです。 そうした変化が何によってもたらされるかはわかりません。私のようにショッキングな事件かも知れないし、飽きるという自然な感情からかもしれません。飽きるって、悪いことみたいに言われていますが、全然そんなことないんですよ。何故なら、飽きないと新しいことが出来ないからです。 今の幸福が変化してしまうのを恐れるのも当然の感情ですが、その先には新しい何かがあって、それは多分悪いものではないです。 オタク的にハマれるものがこの先なくたって、他に新しい楽しみは見つかります。それは絶対に見つかります。 安心して、今楽しめることを全力で楽しんでください。その「楽しさ」こそが、トピ主さんを強くしてくれますから。
私はめんどくささが勝つとき、もうこのジャンルに熱はないなと思います。 アプリならアプリを開く手間すら面倒くさくなったり、漫画やアニメなら最新話が出ても見なくなったり、そのコンテンツを追う気力がなくなる感じです。 嫌いにはなりませんが、興味がなくなって、今までそれに費やしてきた時間を他のことに費やすようになる感じです。
数年間すごく熱中していたジャンルがありましたが 公式の方向転換でスッと冷めてしまいました が、それがきっかけで気分転換にハマった別ジャンルが 今すごく新鮮な気持ちで楽しめてるので結果オーライかな…と思っています
・原作の絵柄が変わった ・最初のうちはシリアスっぽく描かれていた推しが、ギャグキャラ寄りになってしまった ・他に気になるジャンルができた ・公式関係者が作品を私物化するようになった こういう理由で冷めてしまいました。 たいていのジャンルはずっと好きでいますが、公式がやらかした時だけは別です。
私は推しを愛しすぎてジャンルから離れたことがあります。 推しへの公式の扱いがどうしても引っかかり、どうしてこんなに頑張ってるのにこの扱いなんだ?と公式に対して不快感を抱くようになり、同じくCPでハマってた攻めの受けに対する対応もひどく、個人的に許せなくて自然と冷めていきました。
二次元アイドルを推していて、一生このカップリング以上に萌えられる関係はない…!と本気で思っていましたが、実在感を出すようになってから気持ちがスッと覚めました。 三次元の推しには萌えることはできても妄想をぶつけたりはできないです。たぶん、それと同じような心境になっちゃったんだと思います。 今は別ジャンルで活動しながら、アイドルはアイドルとして推しています。 嫌いになったわけではなくて、公式が三次元的な推し方をしてほしいならそうしようと素直に従った感じです。
ゲームジャンルでなおかつ追加DLコンテンツとかないジャンルだったので、ゲーム中のセリフや行間などしゃぶり尽くしてしまったあとに、「もう妄想できることないな…」と思って離れてしまいました。 周りも似たような感じで、パロものとかが増えてきて「ああみんな書く・描くことないからパロばっかりかいてるんだな…」と気づいてしまってからは早くて。 それでも他にハマるものもないから、なんとか工口をパターン作って描いてたんですが、限界がきて、そんな時に供給が多い別ジャンルにハマってしまいゲームジャンルを抜けました。 あとは、同時期に界隈が炎上して、空気が悪くなったので、推しの顔を見るとその時のトラブルを思い出してしまい…純粋に楽しめなくなったのも大きいです。
ブロマンス作品が好きだったのですが、 ・公式トレパク ・原作者が腐女子(ブロマンスじゃなくてBLとして作ってたじゃん…) ・原作者が過去、性差別発言をしていた ということが判明して、一気に冷めて愚痴垢を作るまで嫌いになってしまいました。 同じ時期に、同じような公開愚痴垢が大量に作られていて、地獄でしたね。 現在も公式からのトレパク言及はなく、ずっと恨んでいる人もいるようなので、足を洗ってよかったなーと思いました
一度好きになると長く推すタイプのオタクですが、ジャンルが替わる時は、だいたい仕事や私生活が忙しくオタ活ができなくなった時期を経て新しいジャンルに出会うという流れです。 嫌なことがあってジャンルを替えたという経験はないので、今まで好きだったジャンルも熱量は下がっているものの好きではあり、今でもたまに昔ハマってたジャンルの作品をアップすることもあります。 ですが、今のジャンルではつらくなりすぎてジャンルから去りたい気持ちになったことがありました。 新しい流行ジャンルに大量にジャンル民が流れた時期に、自分が思っていた原作と違う方向性でメディア展開やスピンオフの展開が重なった時です。 去る人を見送る辛さで心にダメージを追っていたところに、コレジャナイと言いたくなるような公式の動きがあったことで、しばらく鬱々と過ごしました。 (今では回復して、そのまま同じジャンルで活動を続けています) ジャンルへの熱が冷めそうになっても、原作を見返すとやはりどうしようもなく好きな気持ちが溢れてしまうので、またオタ活ができなくなるような状況にでもならない限りはずっとこのままなんだろうなと思っています。
熱が冷めるというか、熱が落ち着いて冷静になる期は今まで何度か経験してきました。 創作ネタが尽きてきたタイミングと人間関係で嫌になったことが重なりジャンルを去ったこともありますし、ジャンル内に人が減って来たのと比例して自然と熱が落ち着いたこともあります。あとは、原作で推しカプがくっついて浄化された結果、熱が落ち着いたこともあります。 以前は一つのジャンルに激しくのめり込むタイプでしたが、最近はサブ的な推しカプがいろんなジャンルにいます。もし現在創作中のメインジャンルへの熱がおさまったとしても、ROMとして好きなサブジャンルが多々ありますので、その辺りの心配しなくなりました。 でも、トピ主さんのように一つのジャンルを長く愛し続けられる方も素敵だなと思います。周囲にもそういう方がいますが、いくつかのジャンルを掛け持ちして愛していらっしゃる場合も多いです。いくつか好きなジャンルがあれば、トピ主さんのご心配も軽減出来るのかもですが、全ての方がそうである必要もないですしね…。なので今のまま、現在の推しへの愛を貫いていけば良い気がします。とても羨ましい状態だと感じるので、これからも推し活楽しまれて欲しいなと思います。