両方描くし両方好き
ちょっと抽象的だな。 パッと見で良さが分かるものや共感されやすいものが拡散されていくだけで、その現象にバズって名前が付いてるだけ。 感想が山のように来て、皆から熱いリアクションが来るってそれこそ芸能人のアカウントみたいにその人自身に人気がある場合じゃない? だいたい初めて見る人の作品が流れてきたときに、Xで作品や作者に向けて感想を言うってあんまりないと思う。 作品を読んで連想したこととか、自分の感情とかを乗せて引用する反応がほとんど。 知ってる人の癖がこもった作品が一番好きだけど、そういうサクっと共感できる作品も嫌いじゃない。
クソわかるわ。今「ジャンル知らないけど二次創作好きです!」ってTwitterのBIOに書いてる猛者多いしつまりはそういう事。アニメも原作も知らないしよくわかんないし解釈なんてないし思考力ないけどキャラデザスキー!はい一般受けするもん描いときゃ売れる、AIもあるし本当に努力している人なんてひと握りだし、そういう人ほど埋もれる。
バズりやすいのは薄い方(パット見で分かるような浅いネタ)ってのは分かるけど、コメント云々はバズった方が多くつくイメージだけどな 個人的には個性ある方が好きだよ
薄いって、広いという側面もあるんじゃないかな? 共感が得られやすいって、それだけ多くの人が「そう思ってたー」ってことだから それって見る人によっては、そんな浅瀬の話かよって感じてしまう
作品以外だと、え?これが?っていうような考察とか伸びてるとびっくりする 推してなくても見てたらわかるじゃんっていうような薄いもの イラストも結局現パロみたいなキャッチーなのが伸びるしね… 個人的にはそういうのばっかりよりも、この人の解像度高いなぁ!って思えるようなこだわりある絵の方が好き
消費社会だからパッと見て秒でいいなと思えるものが数字取れる じっくり腰据えて向き合わないと内容がわからないものはSNSに向いてないよね
薄いのはあっさりしていてわかりやすく万人受けしやすいがファンも広く浅くタイプが多く感想をくれるような関係性になりづらい 個性が強いのは好き嫌いがはっきりでるが刺さる人には貴重な存在になるので濃いファンが付きやすく感想も多い 私は個性が強い方が好きですね
隙間時間や疲れた時に見てる人多いから少しでも考える必要のあるものや暗い内容は拒否反応出るのだと考えている 描き込み的にも内容的にもち◯かわが最適解
どうも思わない 自分も本命ジャンルじゃないワ●ピの漫画や推●の子の絵が流れてきて刺さったらいいねするように、広く刺さる作品の方が拡散されて数字が付くのは当たり前だと思ってる。自ジャンルのオタクよりも自ジャンル外のオタクの方が何十倍何百倍も多いし、それらを凌駕する数の一般人がtwitterを使ってるわけだし どうも思わないけど、好きなのは後者。自分も3:7か4:6くらいの差をつけて書いてるよ
>>11
ちいかわは濃さと薄さのバランス型かな 癖も個性もあるし感想持てるし記憶に残る 本当に薄いのはわーすごーいってふぁぼった瞬間忘れてしまう
浅く広くっていうやないか
わかるわかる。薄っぺらい解釈のほうがバズりやすいよね
>>2
これだな さらに後者で爆伸びしたこともある どっちも好き
トピ主ズレてるな 薄っぺらいじゃなくて共感を得られやすいからでは? 逆に個性が強い=共感が得られない・公式とズレた自分の性癖押し付けかと思う 性癖が合うほうが熱心な感想得られそうな気がするけど、二次創作なら公式を蔑ろにしてるだけなので拡散したいとは思わないな
解釈も何もない、どの作品のキャラでもやれそうなネタが一番バズる バズを目指すときはそういうもの描くけど予測通りバズっても半分は虚しい気持ちになる
大きいジャンルで数年活動した時にそれは強く感じた 自分の場合はうすい大衆ウケするネタでフォロワーを集めて、性癖ネタを見てもらってた ただ前者と後者は完全に分けられるものではなくて、両者の特徴が分かってくると「性癖ネタ」を一般ウケする味付けにするみたいな工夫もできてくるのでそれぞれの特徴を踏まえて楽しんでたよ
いまさらだね 昔からだよ 大衆向けは誰にでもわかりやすく薄くなる
>>19
分かる分かる ただのネタみたいなのでフォローしてくれた人も、その後人を選びそうなネタあげても意外と見てくれる