他人は変えられないから諦めて個人サイトに引きこもった 誰も見に来ない居場所を作ったら気が楽になった 他人を無視して描きたい気持ちと向き合うのは面白いよ 慣れるまで時間はかかるけど心は穏やかになる
自カプはXも支部もミュートしてるよ 本を出してるのは自分が欲しいから&ついでにちょっと配布って考え 自カプを去った相互とDM等で繋がってるので自カプは淡々と呟いて作品投稿するだけで十分 自萌出来るなら他見る必要ないよ たまに過去の好きな人の本は見返してる 今のAI騒動に便乗して垢移動したらどう?そのまま壁打ちになるの
なんで同人やってるの…? トピ主と同じような状況だけど 人気カプ推してる人は自カプに興味ないんだからスルーされて当然、無視ではない 人気カプ推しにみて欲しいならその人気カプ描けばいい 評価が欲しいなら攻め単体で描けば伸びるよ
鍵垢に籠ってる トピ主は本は出さないの?私が思ってるジャンルならある程度描けるならマイナーカプでも本は出ると思うんだけど…
>>5
えっ?ジャンルばれこわいw 本は出しててマイナーにしてはわりと出るからそれはいいんだけどなんかそれも消費されてるというか黙って一方的に見られてる感があっていやになってきた… 部数絞ろうかな…
>>4
なんでやってるのか分からなくなってきたよ… 描きたいものがあるのは確かだけど同人関係の人間関係や事務手続きが面倒になってきた たぶん元々同人文化が苦手だしやめ時なんかもしれん
ありがとう。自萌できるけど趣味の合う自カプはいっぱい読みたいんだよね。でも上手い人ほど描いてくれなくて、解釈崩壊してるレディコミックおばさんの更新ばっかりで疲れた。他人への興味を無くしたい
>>2
ありがとう。個人サイトを検討してみる。 経験者のお話参考になった。穏やかな心を手に入れたい。
>>5
マジで同じジャンルかも。トピタイの書き方的にカプは違うだろうけど。 めーちゃわかる。普段反応しない人らが裏ではこっそり買ってる、表では互助会しかいない、本は馬ならまだ3桁出るようなところだと同じジャンルかもね 読み専も気持ち悪いのはいるけど極一部だし読み専さんが買ってくれるからもう鍵垢になったよ おかげで精神的に凄く楽。
本ならお金出してもらってるんだから常識の範囲内での消費ならされてもいいんじゃないって思う 無料で見るだけで見て無反応な人が大量にいる状況は確かに気持ち悪いよね
>>5
鍵アカいいね 同ジャンルなのか分からないけどw 買い手じゃなくサークル側で本出せるスキルがあって尊敬できて推しカプの解釈が同じ人と喋りたいんだよね…だから本が出ても満たされないんだと思う まぁないものねだりだね
>>11
知らない人がうっすら嫌いだから、オンでもオフでもいつも微妙に気持ち悪いんだと思う 同カプの素敵サークルがいたらいいのに
全く同じ立場だけど思考が真逆過ぎて書けることがなかった。
>>14
トピ主です。真逆の思考逆に知りたい!状況を打開する考え方かも…
同カプに気の許せる人がいないのはご愁傷様だけど同ジャンルだからという理由で受け入れてもらいたいならカプ無し健全創作するのが一番だと思う 解釈違いというならカプが違う時点で解釈違いだし…
>>14
旬落ちかつての巨大ジャンルマイナーカプ推し。攻めの人気が高い ここまでは一緒。ただ他カプの人の動向を気にしたことがない。他攻との話書いてください!とか言われる字書きだけど気分が乗れば書く。でもこの人〇カプ推しかーで避けることがない。 ブロックをされてるとかも調べたことがない。自分の話しか上げない。誰がどうとかも追ったこと無いからフォロワー数とかも気にしない。とりあえずジワジワ増えてるから誰が減ったとかもわからない。 人の作品を読んだり見たりして解釈違いでシャットアウトした事がない。うちよそ。私は私の書きたいものが全てだから好きの高低差はあるけど解釈違い!って否定する事はない。話上手い人読ませる力のある人の作品を読まない道理がない。文字好きなので。 ファンでヤバい人ってどんな人かわからなかった。毎日全いいね全リプとか全然平気。返せる時にしか返さないけど送ってくれて反応してくれてありがとうしか思わない。高額貢ぎものみたいな差し入れは困るけどまぁいっか。家までついてくるわけじゃないしってスルーしてる。凄いブーストとかも恐縮はするけどありがとうって感じ。 好きな作家は複数いるけどジャンル去っても追うから悲しくならない。好き作家は何をかこうが面白い。なんなら移動すぐは数字つかなかったりするから応援いいねとかブクマするよ。むしろ好きなら追っかけてなんで応援しないのかわからない。 私は私の書いた話が1番好きだしまず何より私だから他がどうとかあまり考えないよ。私が好きっていう人はありがとうと思うし、無理って人は勝手にブロックしてくれるだろうし棲み分けしてる以上関わることは無いからなんの感情も湧かない。そもそも本名も知らない他人がネット上にいるだけだから仲良くなれたら縁があった嬉しいねだけど、無きゃ無いで別に。友人や家族はいるから孤独ってわけでもないしね。ベッタリSNSに張り付いてもないから他人にそこまで思える程の感情にならない
某スポーツ漫画ジャンルの友達と悩みが同じでウケた その子と話した時は、何かあったらいつでもジャンル去れるように準備だけして、描けるうちに満足行くまで描くしかないよね〜で話終わった 結局自分だけの中で落とし所見つけるしかないと思う 創作側で同じ解釈・レベルの語れる相手を見つけるのって巨大ジャンルでも難しい気がする 気持ちすごくわかります… 私は人口多い界隈で揉めごともなく交流してるけど、完璧に気の合う人っていたことないです 作風は好きでもネガティヴ過ぎたり、絵柄は良いのに解釈が違ったりそもそも趣味合わなかったり トピ主さんはそういうところでも本が出てるのは誇っていいと思う ほんとに頑張ってください
>>14
トピ主です。 すげぇwwお経みたいwwさすが小説の人… かなり立場が違うのは分かった。なるほどと思ったよ。 何が1番嫌なのかなと振り返る機会になった。 私は好きな人がもう描いてくれなくなるのが悲しいんだなって…自分さえいればいい、というところまでは振り切れないなぁ
同ジャンルに受け入れてもらいたいのか?というとそうでもないのかもしれない。イベントで買える本がほとんどないので。同ジャンルというだけで謎の仲間意識をもっている自分に気付いた。これが苦しみの元なのかも。気付きをありがとう。
>>18
なんか優しい…ありがとう。 気の合う語れる人なんか滅多にいないというお話、励みになった。描きたいものを描いてやりたいようにやってみようかなって思いました。