その作風のまま夢人気があるキャラ書いてみるとか それでもダメならその作風が受けるジャンル行く
単純にブクマを伸ばしたいだけなら逆ハーや人気キャラを書けばいいんじゃない? トピ主の好きな不人気キャラ作品のブクマを増やしたいって話なら、逆ハー気味の長編ストーリー練って最終的なオチはそのトピ主の好きな不人気キャラにする そしたら他キャラ目当てで読んだ人がそのキャラも好きになってくれるかもしれないよ
>>3
自信の取り戻し方書くの忘れたごめん ・原作を読んで推しの良さを再確認する ・自分の過去作を読んで「やっぱ私って天才だな…」と思う ・友達と萌え語りして情熱を復活させる
取り戻す、ということは元は自信があって書いてたんだよね 別垢作って気晴らしに(というとジャンル愛の人に失礼なんだけど)別ジャンルや一次で短編とかSS書いて投げてみて、そこで本命ジャンルとは全然違う勢いでブクマつくと「とりあえずこのまま書こ!」って気持ちになれるよ
トピ主さんは好みと違う作品を読んで好みじゃないけど上手いな面白いなって思うんですか? 自分の好きなキャラの好きな話を書いているんだ! そう思うことが1番じゃないかな 好きな事を書いて楽しむ以上に数字が欲しいなら人気キャラで書いてみな そこの数字を見て下手だからか需要がないからか判断しなよ
自分は夢作品作らないし読まない(友人には居る)から、たぶん偏見も入ってるのかもしれないという前提で。 夢作品って作者の心を満たすために作ってるのが最も顕著にわかる創作だと思うんだけど、 トピ主の作っているそれは自分の心を満たすための作品じゃないの? 自分を満たすものなのだから、マイナーだからといって凹むことはないのでは? 人の心も満たしたいなら、仰るように流行りの作風とか伸びてる作品に倣うほうが当然いいと思うよ。 数字だけ見て負けてる勝ってるって何に?と思うし、今一度何のために作っているか振り返ってみてば?
自分は夢を描かないし読まないので入口から需要外になってしまうんだけど、自分が読んで面白いなら自信もっていいと思う 夢に限らず合わないものに合わせるのも読むのもしんどいので、勝ち負けで考えない方がいいよ その好みのものが全然ない界隈に自分の好きなものを投げ込む事に意義があると思う
ブクマが伸びないの、作風自体が界隈にあってないのもあるかもしれないけどそれ以上にトピ主さんの「短編や逆ハーってあんまり好きじゃないなあ…」って気持ちが短編や逆ハー書いてる界隈の書き手にも伝わっちゃってるんじゃないかな…って感じがする 小さい界隈って純粋なロム専少なくて、読んでブクマするのも結局別の書き手ってことが多いと思うから、「この人自分(or自分の書いたもの)のこと好きじゃなさそうだし…」みたいな感じで避けられちゃってるかも? ブクマ数って上手い下手だけじゃなくて、そんな感じで人間関係なんかにも左右されるし、あんまり気にしなくていいんじゃないかと思うよ