界隈で息が長く尊敬してる大手でも、数年前の自分と解釈が違うところがあると言っていて安心したのを覚えています。 こねくり回してるうちにやっぱこっちだったかもってなること普通にあるし、多分他の方も全然あると思います! 大丈夫ですよ。描きたいものを描きたいように描いて楽しんでください。
違くない?って思う内容を書き出してみたら? 運用的に問題ないなら、Xとかで呟いちゃってもいいと思う。 「Aくんって、どういう時怒るんだろう?遅刻には笑って許してたけど、食べ物粗末にしたらキレてたよね。子供相手なら許すのかな…」とか。 書いてるうちに「そういえばあのシーンどうだったっけ」と思い出すこともあるし、誰かが「子供相手には甘そうなイメージある〜」ってのってくれるかもしれないし。 あと慣れもあるから、一旦書ききってから修正でもいいと思う。練習のつもりでとりあえずパッションだけで書いちゃいなよ。小説は後から直すのが比較的楽なのが利点だしさ。 それも難しいようなら、まずは軽めのネタからやってみたら?1シーンだけの、キャラらしさが分かる簡単なやりとり。出来れば原作の隙間を縫うようなシーンだと、決まってる部分が多いから書きやすいと思う。 頑張ってね!
>>2
ありがとうございます。すごく安心しました。 楽しんで書いてみます!
>>3
ありがとうございます。確かに、書かないことにはなにも始まりませんもんね。 頑張って書いてみます!
わかるー 疑問が消えないところはそこそこ突き詰めて、これなら自分の中で解る!のラインは持ってると今後の味になって良いかも。 解釈こねすぎて行き着いた先が公式大正義で、嫌だ二次したい!の自分と戦ってたよ。自分は1ヶ月悩んでました。
書きまくることで解釈が深まるなと思う 書き慣れてないキャラって基本そんな感じ 原作読み返しながらとにかくたくさん書きまくることで、このキャラはこういう価値観、こういう考え方、こういう口調でこんなふうに笑ってみたいなのが固まってくる そうなると初期に書いたやつは解釈違い起こしたりもあるあるだけど、それも含めて二次創作かなと思う 私は初期作品は数年後にリメイクすることよくあるよ、ネタや根本的なここが萌えるみたいなポイントはそのままにして解釈違いな部分を手直してる 最初から自分の解釈と完全に一致したものを作るのって難しい気がするから、萌えるポイントさえ表現できていれば細部の解釈はほどほどでいいやって気持ちも大事かも
二次創作なんて皆違って皆いい じゃないとやっていけないよ 東方やボカロなんて二次創作やファンアート膨大だからどれが正しい、間違ってるとかもないし
そもそもなんで解釈が変わることがよくない?って思っちゃってるんだろうね 怖がることないと思うよ だって自分だって二次創作以外のことで考え変わったりするじゃんそれと同じだよ ずっと同じく決まりきってなきゃいけないって決めつけて、自分や他人を雁字搦めにして息苦しくしなくてもいいんだよ
自分の解釈なんてその時その瞬間で変わるからね 心がふたつある時もあるから、解釈違いを描く私は別の私、パロ描く私はまた別の私…ぐらいでいいよ! 自分の解釈なんてなんぼあってもいいから 公式に解釈違いとか公式垢凸してたり、このキャラはこうじゃないんだよなぁ…とかニチャッてるより全然良いよ 歴史系ジャンルだからでこの気持ち悪さは済まされない
二次創作は二次創作だという前提で、 (漫画ジャンルであれば)原作が一部しか読めてない、1度しか読めてない、ということであれば原作を繰り返し読むと気づくことがあったりするので自分ならまずは原作に繰り返し触れます。 昔、解釈が深くてとても尊敬している作家さんに「なんでそこまでキャラを深くかけるのか」と話したことがあるんですがその時は「原作をなんだも何度も読んでます!」とおっしゃってました 答えは原作にしかないので
わかる…好きだから慎重に大切にしたいし下手打ちたくない でも基本的には自分の推しは自分に見えた自分だけの推しでいいんだよ 解釈違いなんか本来、あなたの推しとは別個体で関係ないんで〜の一言で終わる やたら不寛容で弾圧好きな人たちがでかい声でいじめ煽動したり陰湿なやり方を好むだけ ハマりたてで手探り状態の時の多幸感とか勢いって二度と戻ってこないから自分の中でだけでも大切にしてほしい 「推しがわからない、知りたい、間違えそうでこわい」って後で振り返ると最高に幸せな状態なんだよね 周りをよく見て合わせたり建前は使ってもいいから、本音や独自解釈も並行して楽しんだらいいよ 界隈の空気感が息苦しいなら壁打ち支部専オフ専とか色々生きる道はあるから大丈夫
これ
ご返信ありがとうございます!1ヶ月というところに驚いてしまいました……ラインを決めるのもいい案ですね。参考にします!
ご返信ありがとうございます!確かに、他にハマっているジャンルで自分が書いたものを見返す時があり、今と解釈がまったく違う!となることがあったことを思い出しました。ほどほど、大事にしていきたいですね。
ご返信ありがとうございます!みんな違ってみんないい……確かに、いろいろな小説を読むたび、自分の解釈とはまた違った視点からの推しが見られて嬉しい気持ちになっていることが多いです。
ご返信ありがとうございます! 確かにいい案ですね……その時の自分の感性を大事にしつつ、それをブラッシュアップしていくこともできますもんね。
ご返信ありがとうございます!た、確かに、自分は優柔不断なのでよく考えが変わることがあり……それと似たようなものと考えれば怖くないですね!
ご返信ありがとうございます!そうですね、自分なりの推しの解釈をたくさん見つけて書いていければなと思います。
ご返信ありがとうございます!他のジャンルがnmだったもあり、原作を読んでもっと理解を深めるという行為を忘れていました。これを機に満足するまで読んでみようと思います。
文章がおかしくてごめんなさい!他のハマっているジャンル、という意味でした。
ご返信ありがとうございます!そう、そうなんです……好きだからこそ、自分なりにとはいえ最高の解釈で書きたいんですよね。他にも生きる道があると言われて安心しました!