過疎ってほどではないですが旬落ちジャンルのカプで長年壁打ちをしておりカプオンリーやプチ中心でオフイベにも出てます 個人的には一度経験してみるのもいいのではと思いますね 意外と手に取ってもらえて楽しいかもしれないし、そうでなければwebイベや通販のみと割り切れる あと自分は地方民なので家庭や仕事の都合で基本的に前泊の1泊しかできないためアフターには行けません 以前いたジャンルの時にまあまあの人数のアフターも経験ありますが完結済みジャンルというのもあってかカプの話より噂話や自分の話が多い印象でした
壁打ちでイベント出ました。推しカプが好きですし耐えられました。 ただ、二次創作者=読者のジャンルだと孤独でキツイかもしれませんね。 でも雑食の方は体感的に他ジャンルに目移りしやすくて1、2年くらいしたら界隈から去っている印象なので、少しの我慢と割り切るのはどうでしょうか。
自分も界隈の創作者とは合わなくて途中から壁打ちにしましたがROMの方が多くて見てくれるのでイベントでも人は来ました あと普段は別カプメインで活動してるけど自カプも好きな方とかも来てくれたり 上にもあるようにROMが少なくて買い手=ほぼ村社会だと孤独感は強いかもしれません
自分は単にオンリーワンカプなので交流なしで限界ジャンル出てるけど、数冊は出るから継続参加してるよ〜。 まず、よほど変な頒布物や服装でない限り、浮くってことはない。ただ、周りが仲良しで寂しい、誰もスペースに来なくて悲しい、はあると思う。 自分はカプが違うから仕方ないけど、それでも両隣が楽しそうに萌語りや挨拶してアフターに連れ立ってるの見るとやっぱ寂しいよ〜それを2〜4時間だよ〜 トピ主の界隈が、海外の人以外はその雑食互助の人たちだけで、日本のROMが殆どいない状態なら、互助ってても頒布一桁、壁打ちなら0の可能性もある。 だから限界界隈は「友達に会いに行くついでに若干数頒布」ってスタイルの人が増えるんだよね。 一人でも来てくれたら嬉しい、0でも筆折るほどは落ち込まない、って自分で思えるなら参加したらいいと思うけど、不安ならやめといた方がいい気がする。通販で本を作ったっていいし。
リバかB総受けの両極化してるカプでの左右相手固定で、とにかく肩身が狭く最初から壁打ちでした 自分が不参加だったら左右相手固定のAB作品はこのイベントにないんだと思うと逆にやる気に火がつきましたね、どれだけ小さくとも自分の領土を主張したい感覚というか… ROMの方以外だとABが全く被ってない他カプ・グループメインの方からも好意的なコメントを頂けて認知されてたことに驚いた記憶があります オフイベがハードル高いというのもすごくわかるので、他の方も勧められてるようにwebオンリーや通販からでも活動してる欲はある程度満たされると思います