掲載誌とか内容によるんじゃない? ポップなものなら全然アリだけど、堅めの賞に出すような作品ならぎょっとされるかも 個人的にはウェブの二次創作とかなら自由だと思うし有効的に使ってる作品もいくつも知ってる 漫画でも小説でも自分がダサいと思うなら避ければいい 自分では思わなくてもそういう意見を尊重したいと思うなら避ければいい わかりやすいものだとハート喘ぎなんて好きな人も嫌いな人もたくさんいるよね
>>2
コメントありがとうございます! 読み手と媒体によるんですね! 勉強になります。
表現方法は自由だしアリかナシかの二択ならアリだと思うけど内容や媒体によって受け入れられるかどうかには差があると思う、ダサいかどうかは個人の好み
趣味で勝手に書いてる分にはなんでもアリ 自分の好みで決めていいし、読者に好まれそうな方選んでもいいし 二次創作なら同ジャンルの人気作読んで研究してみては
それは「工夫」じゃなくて、逃げというか筆力が無い証明って感じで恥ずかしいから自分はやらないな キャラの台詞の言い方を、ハートや・や空白であらわすのではなく、地の文で表現するのが小説だと思ってるから でも、創作なんて好きにすればいいと思うよ
最後の「さ よ う な ら」みたいな半角一字開けは、あんまり見かけない。それ以外は作風によっては見かけるからアリなんだと思う。
>>4
コメントありがとうございます。
>>5
コメントありがとうございます。 研究してみます。
コメントありがとうございます。
>>8
コメントありがとうございます。 なるほどですね。
小説書いてるんだから、文章で表現して欲しいので、一文字明けとかは好みじゃないです。勿論使うのは勝手だけど、そういう人って大抵htr。行間あけるテクニック(?)も、その変な余白で表現するの止めて欲しいなって感じる。 htrじゃなかったら、小説書き始めたばかりの人がよくやるイメージ。
極論、どんな表現でも「ナシ」というのは無いです 表現したいことや読者層に合ってるかどうかが大事だと思います それでも、例に出ているのは、ラノベ的表現を目指したのでなければ、面食らって閉じる人もいるかも… 手っ取り早いのは、商業小説で好みの合うものを何冊か見つけて記号表現を真似ることです 色んな小説を読んで、「プロの人はこういう表現しているんだな」って学んでいくのが良いと思います
この表現が出てきた瞬間、閉じます