約束された萌えはあるけどきゅんはないかも? 自分的に胸キュンって不意打ちで萌える展開になった時に感じやすいから自作品だとあんまりって感じかな
誰かと同じ題材・同じコマ割りで描いたとしても、他人の作品には萌えても自作には萌えないかな 自分で意識したところとか意図を全部わかりきってるから新鮮さがないんだと思う ただ、胸キュンとかはないけど、自分で描いた絵のここが愛せるなとか、ここが好きだなとかは思ったりするかな これは多分萌えとは違うけど…
両刀で、漫画やイラストの自作品には萌えないけど、小説ならかなり萌える ここが萌えどころってところはやっぱり「このセリフに萌えました」って感想をよくいただくので、自分の萌えに正直に出力した方がいいんだなと思ってる 漫画やイラストでは萌えないのは、ラフから仕上げまで何回も同じ絵をなぞったり修正したりしすぎてもはや粗しか見えなくなってしまうからかもしれない 自分の場合、絵関係ではついネタに走ってしまって萌えとは別のところを狙ってしまってるせいもあるかも
キャラ萌えを燃料にしてるし公言もしてるから自作品は萌えしかねぇし自萌えもしてるよ
解釈は合うけど全部自分の脳内から出たものなのでキュンキュンはしない
自分の作品大好きだからプロットの段階できゅんきゅんする 他人の作品でもきゅんきゅんすることはあるけどやっぱり自分のが最高〜〜!!
胸キュンしましたという感想を貰って、そのつもりはなかったけど言われてみればあるかもね、って感じで逆輸入キュンすることはある
きゅんじゃないけど当時これ面白いか?って描いたギャグ漫画を読み返して涙出るほど笑ったことはある
自萌しまくってます、たぶん自分の絵と小説が世界一好きです 拙い箇所はしかたないとして次にいかす それはそれとして自分の描いた・書いた推し最高。 お得な性格だと思う。
>>10
もちろん胸キュンもしまくる 説明難しいんだけど、萌えというよりもガチ恋気味なのでその恋心を乗っけて作品を作っているからだとおもう。 そんな私の作品読んだ読者は萌えるより逆にひいてるんじゃないかなとは思いつつ。 自分のやり方は、萌えは他人のために作るもの、胸キュンは自分の思いを乗っけるもの。
>設定には萌えるけど胸キュンはしない それが普通では? なぜなら自分の作品を一番知り尽くしているのは自分自身だから。 知り尽くしているだけに新鮮味も無いわけで。 人の作品に刺激を感じるのは知り尽くしてない外の世界だから。
キュンはあるけど萌えはない(伝われ)
昔は無理だったけど、何が理由なのかある時から急に自萌えできるようになった 考えてる時も描いてる最中も読み返しててもキュンしまくりで楽しい