これをそのままChatGPTに頼むと、トピ主のほしい返答もらえると思うよ
自己肯定感爆下がりしてる時にこんなところで褒めて褒めてするの絶対やめた方がいいよ AIにでも褒めてもらったほうがええで
ごめん、2行で読むのやめたわ
一文が長くて目が滑った 長ければ感情の重たさを表現出来るわけではないと思う
>>2
やってみたのですが、どうにも典型的な感想しか返ってこなかったんです……
自分に酔いまくりながら書いたんだろうなということは分かった
>>3
典型的な褒め方以外の言葉が欲しかったので、否定的な意見があるのを承知で投稿させていただきました。
一個だけアドバイス贈るね 今どき太宰を参考にしないほうが良い 今読まれている、売上の上がっている小説を参考にしてください
>>4
報告は結構です。 2行目まで読んでくださりありがとうございました。
>>5
太宰の文体で思ったのが一文が長いということだったので参考にしてみたのですが、思い返すと句読点などを増やせば読みやすくなったかなと思いました。 読んでくださりありがとうございました。
>>7
上記の通り、自己肯定感が下がっている中で書きました。 わかりにくくて申し訳ありません。
>>9
尊敬している小説家様が一度太宰を参考にすると後々文体に困ったときに役にたつ、と仰っていたので真似をしてみました。 コメ主様の方法も参考にさせていただきます。 ありがとうございました。
>>2
技術的な評価をください 太宰寄りにしてみましたが、激重感情は伝わっていますか この人物はどのような人に見えますか ……このあたりを聞いてみては? 典型的な依頼ならテンプレしか返ってこないよ
中学生ではありません。
くどい。短文でここまで読む気失せる文章を書けるのはある意味才能?~ましょう。って言葉使いたかったっていうのはわかったよ。あと矮小だの寄生虫だの自分を卑下しながらも実は全くそんな事思ってなくて、太宰っぽい文書けるアタクシアピールしたいのもわかった。全く太宰感ないけど 今すぐスマホだかPCだか知らないけど目の前で操作してる媒体の電源消して、日記帳作って日記帳に書き綴った方がいいと思う。トピ主は自己肯定感めちゃくちゃ高いと思うよ。今のままで大丈夫。続きは紙でどうぞ
>>2
自身が典型的な質問をしているということに気がついていなかったので助かりました。 ありがとうございます。
小学生ではありません。 不毛ですので、これ以上の返信は控えさせていただきます。
読みづら……回りくどすぎて人に読ませる文になってない
>>18
褒めているようで貶しているような文章というのがようやくわかりました。 教えていただきありがとうございました。
>>21
確かに、読む方の気持ちになっていませんでした。 次に生かさせていただきます。 ありがとうございました。
小中学生なら、すごいと思う! 高校生以上だとしたら…うん…そろそろ厨二病は卒業できたらいいね…って感じかな… 読みやすさとか伝わりやすさとか、客観的視点を持てるようになれるといいね
客観的なご意見、ありがとうございます。 次に生かさせていただきます。 ありがとうございました。
太宰っぽい文体、いいですよね。私も好きです。 気になった点 ・あの時散りとなって消え去るものでありましたものを →『もの』の重複 ・登場人物が自分と『あなた様』しか出てこないから、文脈に頼って省略できるところは省略する ・~ましょうを多用しすぎていてリズムが悪い ・具体性がない ・一文が長くて読みにくい 同じことを言いたい内容は塊として同じ段落や前後に配置すると読みやすくなります。 私如きのために、あなた様が気に病む必要など御座いません。 どうか、私のことなど気にせず、お捨てになってくださいませ。 私はあの時塵になって消え去る運命であったはずなのです。それを、放っておけばよろしいのに、こうして手を差し伸べてくださった。故に、生かされてしまった。 嗚呼、私はなんとも矮小な生物なのでしょう。 挙句、これほどまでに良くしていただいているというのに、ちっとも恩を返そうなどとは考えてすらおりません。いえ、さらに言ってしまえば、殺してほしいとさえ願い、死というものに救いを求めてすらおります。なんとも退屈で浅ましい人間なのでしょう。あなた様が後悔していたとて不思議はありません。 それだけでなく、あなた様に囲われているだけでは満足できず、外へと出ようとする愚か者なのです。 これほどまでに愚かな生物ですから、救いを得ようとすること自体が間違っているのです。死んではならぬというのであれば、ここで永遠の苦しみを受けるべきなのでしょうか。 あなた様はきっと、救いの顔と、罪の顔の両方を持っていたに違いありません。他者の見たいようにその姿を変えて、その場ごとの役割を果たしてきたのでしょう。 そこに、心持も意見も定まらぬ私という愚者がやってきたばかりに、その時々の仮面も定まらず、あなた様というものの本質も変わってしまったのでしょう。 あなた様がいなければ三途の川の手前で往生するばかりだった私と、本来お持ちだった仮面の両方とを失ったあなた様。 二人手を取り合い、誰にも見向きもされないような場所で、救いと罪とを交互に感じながら、終わりをまつのです。 私は気が付いたことがあります。真の救いとは、安らぎの中にはないのだと。私にとっての救いとは、罪なのです。
需要ないとこ攻めてるのに評価が欲しいとは難儀だなと思った
頑張って全部読んだけど何が言いたいかさっぱりわからなかった。 添削してるひと凄いね、私の読解力じゃ要約すらできない。 これよりも普段どんなの書いてるのかが気になる…
率直に言うと厨二のポエムっぽい これが推しカプ小説なら多分1、2行で切る 逆にトピ主はこれを別の人が書いていたとして読みたい?
自己肯定感爆下がりの人が書いた文章に見えなかったよ ノリノリだねよかったね
ファウストみたい 太宰風ならもっとわかりやすく共感できる文になると思う
>>27
添削してくださってありがとうございます。 次から気をつけて書いていこうと思います。 ありがとうございました。
>>27
横からごめん すごい、読めるようになった! 実はトピ主本人だったりしない?(もしそうなら救いがある) 違うなら、トピ主さんは真面目にこの人の添削を参考にした方がいい 文章上手いよ、すごい
反面教師の方々がたくさん集まってくださってありがたいです。 一つ一つ目を通させていただいてますが、全てに返信するのは気力が削がれてしまうため、一部のみ返信させていただきました。 何を書いても、揚げ足を取ってこようとする皆様の獲物にしかならないと思うので、これ以上の返信は控えさせていただきます。 ありがとうございました。
太宰治の文体は、太宰自身が百年前の人だからああいう文体でもまあ時代だしな…みたいな感じで受け入れられるけど、今の人が敢えてあの文体や漢字表記にしてたら、読み手の読みやすさを考えずに自分の癖を押し付けてる厨二病に見える。 激重感情の表現なのかもしれないけど、延々と話の進まない独り言を言い方変えて長々喋ってる感じで、読んでいておもしろい部分が無くて退屈に感じる。 太宰治の文章は、古風な文体でもちゃんと読み物としておもしろいのですごい。 褒めるとしたら、同じことをアレコレ小難しく言い換える表現方法のストックがあるのは悪いことではないんじゃないかな。
私、太宰は読まないけど、回りくどい文章の作家とか好きだから、トピ主さんの文章も結構好きだよ 自分の中で悶々と考えて自己完結してるみたいな作風も結構好み …けど、読む人を選ぶ作風ではあると思うし、クレムにこれを出すのは悪手では あと、これだけじゃ主人公やあの人がどんな人か分からなくて残念 しっかり仕上げてあるのを読みたいなーと思った
揚げ足じゃなくて、まっとうな指摘ばかりだと思うよ
>>37
トピ主応援しとくよ 変に煽るようなコメントは通報しとくわ
過不足ないってこういうことか。
個人的な好みもありますが、 激重感情を表現するのであれば地の文を加えて人物の様子や場面からも想像させる必要があるのではないかと思いました。 セリフだけで感情を伝え切るのはやはり難しいような気がします。
太宰治のパロディーですってわかるタイトルを付けた上で、本文にも文豪への揶揄とか弄りを加えれば、バズって太宰ファンが炎上させて有名になれると思います! 頑張ってください!
>>39
わかる。自分もこの手の話好き。だけど人気ないしいいね全く貰えないのがわかってるから書かない。
>>38
これだな。 現代日本で太宰風の小難しく慇懃無礼な文章を書くのは、端から多数の読者にとっての読みやすさ捨ててる訳でさ……こういうのが好きな人もいそうだけどかなりニッチな分野であることには間違いない。 少なくとも、自己肯定感上げたいから褒めて欲しいって時に出す文章ではないよね。
声に出して読んでみるとわかりやすいんだけど、息継ぎするタイミングが難しい文章だと読みにくくなるよ 全部丁寧に説明すると長くなりがちだし、読んでる方が疲れたり飽きる 簡潔に説明する部分、伝えたい部分は丁寧に、でメリハリつける あと括弧つけるともっと読みやすくなる
みんなめちゃくちゃ煽るじゃん…… 確かに読者に読ませようという客観性がないので、よほど好きな作家じゃない限りは即切りする文章ではある 上手い下手とかじゃなくて、読ませるフックがなさすぎるんだよ 現代は山のように娯楽があるので、小説でも漫画でも音楽でも掴みで惹きつけなきゃ批評の俎上にすら上らない もっと一行目で「え?どういうこと?」って続きが気になるような文章にしてみるのがいいと思った あと、起こってる出来事が曖昧なポエムっぽい文章は冒頭にくるとウッてなりがち ポエムは相当上手くないと作者以外つまんないので 駆け込み訴えの影響がモロ出しなのも気になるかなあ でも添削を頼んでみたりする積極性があるから、トピ主はもっと上手くなれると思う がんばってね!
>>50
芥川好きなら羅生門と同じくらいの文章量で読ませる話を書ける練習した方がいい ただ読むだけじゃなくて、写経してみなよ どこが好きとか、ここがわからないとか、そういうポイントが出てくるはず そこを自分なりに取り入れてオリジナルの文章書いてみるとけっこう上手く見えたりするよ
シンプルに面白くないよね これが激重感情の表現だとしたら相当ずれてると思う 好きな人には刺さるってほどの個性もないし、この手のポエムを評価するとしたら稚拙なりのフレーズのカッコ良さでしかないんだと思うんだけど、それもないじゃん… 文章力というよりはセンスの問題だと思う
すらすら流れるように読めた。素晴らしい。コメ主の作品が読みたひ。
こういうの中学生の夏休みに書いたなぁって思い出した
>>27
すごい、添削上手い ちゃんと読めるし意味がわかるようになった
めちゃくちゃ読みずらいし、私はこういうの嫌いだけど、二次創作ってこういう冗長で無駄な装飾が多い文章が好きな層がいるから、その人たちにはウケるんじゃないかな? 文章の美しさ〜とか語ってる人達にウケそう
こんなところで褒めてもらえるわけがないって分かりきってるのになぜ…… まともなアドバイスしてくれてる人もいるんだからトピ主にちゃんと届くといいな
トピ主さん自身が、この文章を読んだ人にどういう感情を抱いてほしいかとかどういう感想を持ってほしいか考えた方がいいかもなと思いました。お話の内容で、これが言いたいんだ!ということが少しぼんやりしてるかなと。 伝えたいことや見どころがはっきりしている文章はたとえ技術が拙くとも前向きな感想を受け取りやすくなりますし、技術向上していく面でも具体的な対策が取りやすくなると思います。 激重感情はそもそもどの方向の感情なのか?恋愛?友情?憧れ?それとも複数の感情のミックス? この二人の関係性は?語り手が語りかけている相手は、語り手のことをどう思っているか?それを語り手側はどう捉えてこの文章を発信しているのか? それを読んで、読んだ人にどう思ってほしいのか? 悲しんでほしいのなら、語り手の辛さを感じてもらうために、逆に語り手が喜んだ瞬間をもっと詳しく語らせたうえで語り手が絶望したエピソードを足すのはどうか?など、まずは書いた自分自身と向き合ったほうがブラッシュアップできそうと感じました。 厨二、や、ポエム、など一見して心を痛めてしまうようなご意見もありますが、いわゆる厨二思想的に自分に酔った主人公を徹底的に書ききるというのもまた一つの作品になります。作者さんがそう割り切っていて、かつ読者にもそのように伝わる作品であること、が一番重要だと思うので、トピ主さん自身が作品に向き合ってみてほしいです。 そうすればこれを伝えたかったが伝わっているか、伝えるにはどうしたらいいかという具体的で建設的なお話ももっとしやすくなると思います。