使っている環境とかどうなの?なんか設定弄ったりとか、ペンやらソフトやらモニターやら…環境側を変えたら大丈夫な事ないのかな?
>>2
ペンタブは同じ板タブを使い続けていますが、設定、モニター、椅子は変えました。特に設定とペン種は自分なりに調べて色々試したのですが、特に何も変わらず…。 環境的に液タブは使えないので移行は考えていませんが、iPadでも同じ印象になってしまうんですよね。ですので、何となくですが環境原因ではないような気がします。 そう思うのは頭が固いのかなぁ…せっかくコメント頂いたのにすみません。
>>2
追記。デジタル面での環境もそうだけど、体勢は?とか休息は?とか手首に負担ならないようななんかとか…身体面での環境も見てみたらどうかな?
文章が抽象的で具体的に何に困ってるのか分かりづらい。 肩に力が入ってる、と言ってもそれ貴方の主観ですよね? 傍から見たら力の入れ具合なんか分からないです。 上手く描けないことを他責思考するのはよくないよ。 それが実力なんでしょ。
>>2
体勢と休息は繋げて考えたことがなかったです。気を付けてはいますが、ストレッチや運動を増やすのはやってみようと思います!絵を描くには筋力が重要と聞きますし、関連がありそうですね…!
>>5
そうです、似たような経験をしたという主観をお持ちの方がいたら…とトピを立てました。 また、人のせいで上手く描けないと主張しているわけではありませんので、他責ではないかと。
>>5
>物理的に力を抜いて筆圧を下げたら線がヘロヘロになってしまいます 他責でしょ。単に実力不足なだけ。
漫画で全コマ全力で描いてしまって全体的にギラギラして見てて疲れるってこと? だったら決めゴマを絞ってその作業時間をメモって、他のコマは2/3の時間、1/2の時間、1/4の時間で描くとか物理的に描く時間を減らしてやったら? あえて時間縛りを設けたらいい感じに省略する描き方を覚えるんじゃない?
>>2
力強いで思い出しました。私はデザイン系卒なんですが、受験時のデッサンで同じことを言われていました。 直線が多いもの、硬いものが得意で、柔らかいものや薄いものが苦手でした。 すぐに答えが出せてないのですが、ここは追求すると何かありそうな気がします…! 絵柄を見つめ直すとなると根本的に考え直すことになると思うので大変そうですが、やってみたいと思います!ありがとうございます。
>>10
普通に歩けばいいのにしゃっちょこばってるから見てる方が疲れる…という感じです。 常に決めゴマレベルの突き詰め方をしていてギラギラ、とは違うのですがニュアンス伝わるでしょうか…。 小さいコマはささっと描く。程度のことはしているのですが、数値的に時間設定するのはしたことがないです。すぐできるのでやってみます!
わかる!! それを見ないフリして無理やり続けてたら、物理的に肩こりと利き手の腕を痛めて仕事に支障が出るようになったから治せるなら早めに治したい 一応私の場合は ・液タブの角度を立てた(元々0度だったのを今は60度くらいにしてる) ・姿勢を矯正した(矯正ベルト使ったのと、姿勢をとにかく意識した) ・歯の噛みしめ癖があって奥歯も傷んでたから歯医者で歯のカバーみたいなの作った(寝るとき用なんだけど作業中も使ってた(本当はダメかも)、意識するだけでも変わる) で少し良くなったかな あともう1つ、もしかして画面と顔が近くない? 拡大率を下げて描く練習と、姿勢を正して(画面から顔を離して)描く練習するとラクになる 線が硬くなりすぎるならこれあるかも 私も今でも肩肘張って作業しちゃうからまだ要改善中 効いたのあったら教えて
悩みが抽象的すぎるからもう少し具体的に何に困っているのか教えてほしい 描き込みが多くなって見づらい画面になる、軽くて繊細な線を引きたいのに硬くて力強い線になる、みたいな感じで「理想はどんな仕上がりで、今の仕上がりは理想とどのようにギャップがあるのか」を説明した方がいいよ コメする側もそこが分からなくて絵のクオリティ面の話と好き嫌いの話と制作中の身体的な疲労とでごちゃごちゃになっちゃってるし
しゃっちょこばる、がわからなくてググってしまったw 言い方が悪くて申し訳ないけど、普段から見栄っ張りだったり人からよく見られようとするところはない? 絵で言ったら描き途中のラフを人に見せるべきではないとか服の装飾一つ一つまできっちり線画を描かなければならないとか 上に挙げたのは例えだけど要は手を抜くのは許せないと感じている、みたいな もしそうだったらどんな弊害があって改善したいのか・今はマイナスに見えてるだけで実は自分の味やこだわりの部分なのかじっくり考えて、その上で本当に改善したいなら改めてここで具体例を交えて相談してもいいんじゃないかな (何もかも見当違いだったらごめん)
トピ主、異常者に絡まれて可哀想
あえて線を繋げて描かなかったりハイライトが強い部分は薄く描いたりとか引き算を学ぶと良い塩梅になるんじゃないかな どうしても肩張っちゃうならワンドロとかやると時間内に描かなきゃいけないから自然とどこで手を緩めるか学べるかも あと他の人も言ってるけど画面と距離が近いか絵を拡大しすぎてないかな? 遠くから全体を形で捉えるといいよ!
まず出来栄えの話?の方に関しては私が盛りたがりなのでわかるけどあれやると若い子にはウケる(いわゆる愛と手間感じる!みたいな表現されるやつ)だけど絵としてはバランスが壊滅的になるんだよね 全体のバランスを下書きとかラフ時点でガチガチに設計した方がいい 真四角にならないように多角形になるイメージにする 図形書いておくのはおすすめ 最後の仕上げでエフェクトとか効果乗るのも設計しておくのがいい(この辺に文字入れてここにキラキラしたの乗せてとか…) 定期的に図形からはみ出すぎたり形からズレ出してたら位置調整やポーズ調整したりする 物理的な話はそれで腱鞘炎になったので力を抜く練習したよ 筆圧設定はペンタブの設定で細かくできるしクリスタだったら更にペンごとにも調整めちゃくちゃ細かくできる 力抜いて描く練習をしばらく続けた方がいい これくらいだったらどうだろうって設定いじりながら何日かじっくりやった方がいいよ あと自分は同時に食いしばりも起きてて歯医者さんに注意された 歯がすり減ってるから危険なのでモニターに付箋貼るとかメモ帳系のアプリ開いておいて食いしばり!力入ってる!とか書いておいて意識しろってさ 意識的になるとちょっとマシになったよ 力入れすぎ癖あるなら注意
もしブラシサイズを細かく変えてるなら2、3種類しか使わないようにする
肩の力を抜いた絵を描きたいってことかな 絵馬の情報の取捨選択がうまいのはたくさん描いてるからだよ トピ主もたくさん描くしかない 近道はないです
これな気がした。私がそうだからかな
絵面の話なら引き算上手い漫画を実際に真似するしかないんじゃない? 筆圧ならストローク芯が負担減らせていいよ
「顔以外をちょっと暗くする」とか「背景や小物をちょっと書き込みを甘くする」とか? 色塗りとか背景の描き方みたいな本も参考になるかも あとは漫画も描いてるなら、決めゴマ以外の力の抜き方とか言及してる人がいそう
肩こり背中こりがひどくて無意識に意識がそのへんに集中してたから、描いてるキャラクターも肩とか体に力入ってるようになってたわ 整体通ったら描くキャラも肩の力抜けて自然体になってきた
実際のものを見たいっていうのは悪手? なんか説明より実物見た方が早いよね、熱量だけあって固く見えるってことは描きこみが全体的に同じ量描きこんでて 全部見てってなってる状態・・・? 説明っぽくなってるイラストはたまにあるけど力むがどんな感じかわかんないね。