時間あるなら描き直す でも時間的に余裕ない時(締め切りとか季節ネタとか)は、微妙でも途中で辞めたらもったいないからとりあえず描き切る方向で行く 私は「本が出したい!(自カプがマイナーだから自分が描かないと本がない)」という気持ちでゴリ押ししちゃいます
面白くないなと思いながら書くのって辛いですよね。ただ自分の中での評価=他人の評価ではないので一旦書き上げてアップするのがいいかな?とは思いますが、私なら1週間くらい原稿を放置し、忘れた頃に読み返してから今後のことを考えます。こりゃダメだなと思った時は、今まで書き上げたシーンや台詞を、新しく思いついた面白そうな話にリサイクルしてます。
どのあたりがつまらないと感じたの? ストーリー展開?(ありきたり…) キャラの行動?(これ原作の焼き回し…) 文章表現?(説明長すぎ…) 場合によっては解決できると思う
字書き、書き直している最中 一度消して考え直した(焦りはある)ひらめき✨が来るとわりと素直に書ける 四万字くらい没にしたけど、それはつまらないから大したことじゃない つまらないもの書いてる時、わりと苦しい。楽しいときは楽に筆が進む 今楽しいからそれが正解かなと思っている
オフ本で無いのだったら数日原稿から離れて頭をクリアにする それからもう一回読んでそれで面白く無かったら描き直す 頭クリアにした方が何が面白く無いのか?が客観的に見えやすい ただ描き直してもいい回数は決めた方がいいかも 何回もこれやるとずっとその原稿ループになって結局完成しない可能性も出てくるから……
我ながら面白くないものを書いているなって自覚があっても、まぁいいやとゆるーく創作しています でも面白くないと思ってるものばかりを人目にさらすのは嫌なので、次はもっと面白いのを作るぞ!って意気込んでいます 自分では駄作と思ってる作品を気に入ってくれる人もいるので、トピ主さんの今作ってる作品を気に入る方もいるかもしれませんよ
なにがどう面白くないのか考える 単純に書くの飽きたって感じなら、尻切れトンボで終わらせることも考えちゃう、起承までで切って匂わせエンドにして冒頭をエモい感じに調整して後は読み手の想像にお任せとか、短編に再編してリサイクルとか ストーリー展開に納得できてないならプロットから練り直す、納得できてないまま書いても結局のちのち気に入らなくなって非公開にすることが多いから 単なる自信のなさからの根拠のない不安ならとりあえず出してみる、以外と好評なこともあるから自分の好みと人の評価は違うって言い聞かせながら投稿する
そういう経験何度もあるけど、なるべく完成させちゃったほうがいい気がしてる 特に一箇所でも気に入ってるところがあるならトータルで駄作でも後から敗因探す方が良い 書いてる時あんま気に入ってなくても後から読み返したら結構好きってことあるし オチが成立しないとか作品として辻褄合わないとか根本的な失敗ならやり直したほうがいいけど
【面白いか・面白くないか】よりも、【完成させたか・完成させなかったか】のほうが大事だから、とにかく完成させて出す。 というところに気持ちをセットして完成させてるよー。 面白い!と思って書き出したなら、とりあえず最後まで能天気に自分を信じるよ。 そうじゃ無くて本当に面白くないの? ストーリーテリングが下手で面白く無くなってしまってるなら面白くする工夫をしないといけないですね。 仕事の実績になるものなら話は別で、ボツか練り直すか寝かせるかかな。
トピ主が字書きだったらあまり参考にならないかもしれないけど、自分はこの解説が割と目からウロコだった https://youtu.be/PEB6bj-vcv0?si=R2VsWf8uQ_EXQVJo 自分もほとんどトピ主と同じ状況でずっと何度も練り直してゲシュタルト崩壊起こしてるから共感しかない…応援してます!
10年以上字書きやってるけど全部消して最初から書き直すよ。最高で15万字近く消した事ある。でも書き直して天井取れたし過去最高に本は売れたから結果オーライ。毎回そんな感じだから躊躇う事なくなった。つまらんと思ったら全消し練り直し書き直し。これが1番最速で仕上げられる
上コメにも挙がってるけど、一旦作品制作から離れて時間を空けるのは有効だと思う あと作業してるデバイス以外で読み返してみるのも結構アリ、簡易的に客観視できる PCで作業してるなら、一旦そこまでのデータをスマホに移してスマホから眺めてみるとか、支部に非公開でアップして眺めるとか
横だけどこれ確かにな!ってなった。いい動画紹介ありがとう!
一旦放置
自分の場合、ずっと見続けて面白なく感じてるとかは経験上なくて、面白くないと思うならマジで面白くないので面白くない理由を探す。 ・キャラの挙動が不自然 ・無理やりつなげたシーンがある ・話の盛り上がりが散逸してる ・話の結論がない この辺なことが多い。上二つは自然になるまで話を練り直す。場合によっては矛盾シーンは削る。 盛り上がりは、話の参考に合わせてグラフで書いて、起承転結の転で一番盛り上がるように他の場所は調整する。厳しければパージして番外編とかにする。 話の結論は、きちんと主題を決めて、それに沿った発言を入れると同時に沿わない表現は全て削除する。 参考になったら嬉しい!
面白くないと思う時は本当に面白くないと思うので 一旦その作品は没で保管 でもテーマとか書きたい話だった場合はもう一回考え直す 考え直した結果、前書いたものから使える箇所だけ使う
完成後1日置いてから確認し、どこか一つでも自萌出来たらOKとしています。ダメならお蔵 自分が萌えられたら同じように感じてくれる人がきっと1人以上はいるだろうという考えです
某大手漫画雑誌編集の公式回答で「どんな下手な作品でもとにかく完成させるのが大事」みたいなのがあったよ 力を伸ばすにはそれが正解なんだと思う 自分もそれを言い聞かせて次こそは…と思いながら駄作描き続けてる
描き始めた時は面白いと思ってた→繋ぎのために面白くないシーンが存在する→描くのが苦痛に ってパターンが自分の場合多い 面白くないシーンは思い切ってがっつり削るのがおすすめ モノローグでも説明セリフでもご都合主義でも何でもいいから他の方法で何とか繋ぐ 且つ最初に面白いと思っていた部分は信じて、そこはきっちり丁寧にやり遂げる これで全体的にはいい感じになると思ってる
>>10
この言葉すごく納得した! 面白くないな…という感想は変わらないけど、とりあえず終わらせようとやる気湧いてきた、3ヶ月前の言葉だけどありがとう
全部消す。私最高で4万字一気に消して最初から書き直した事あるし、2万字くらいなら何回も全消し書き直しある。数千字なら消すことざらにあるよ。面白くないならいらない
>>24
あ。字書きです。ただ書き直した話を完成させなかった事も一度もないよ。だから、って言っていいのかわからないけど、個人的には全消ししちゃった方がスラスラ書けるようになると思う
自分の萎えが誰かの萌えかも知れないし… せっかく時間かけて書いたならupしちゃう(貧乏性なので…) そんですぐ切り替えて違う作品書きます