① 原作で受けの趣味が登山なので、何度も登山ネタを書いてるよ 攻めと一緒に楽しむパターン、違う人と行ったらバッタリ攻めと会うパターン、一人で行ってリフレッシュするパターンなどなど ② 書き方によるとは思うけど… 上述の場合は「そりゃ受けの趣味だもんね」って好意的に捉えられてると願ってるが、別に「またかよ」って思われても、「私は受けの趣味が書きたいんじゃーい!」って開き直ってるので問題ないかな 読み手として、その書き手のこと好きなら「この人は受けの趣味に萌えてるんだな〜」ってなるし、好きじゃないなら「レパートリー少ないな、引き出し無い下手くそ」って思うだろうね 自分のことを好きじゃない人のために自分の好きを曲げる必要がないと思ってるので、好きなシチュは何度も書きます
①自分はそもそも一つのcpで関係性や置かれた状況の違う世界線とかパロは書かない なので出会いだったり初めて思いを伝えたり、そのcpにとって決定的な出来事は一度しか書かない 例外として別視点の一人称で、別の本でその出来事や時間を振り返ることはある もっと軽微なシチュ、攻めのベッドで寝る受けとか食べ物の好みの会話とかなら繰り返して書くことはあるけど、キャラに前にそんなことがあったと思い出させるし、過去と現在の差異で意味のあるシーンにするか、そのシチュをcp独特の愛情ルーティンみたいなものとして描く ②読み手としてはなーんも気にならない!好きなのどんどん書いて! 追記:参考文字数の意味がちょっとわかんない、本の総字数のうち共通する被りシチュが何字程度だったか示さないと参考にならなくない? 一冊目:12万字のうち上記頻出展開のシーン約3万字、とか それとも世界線は違うけど全部同じ展開で総字数は違うってこと??
①まるまる一緒はないけど、フェイクで朝練に熱を入れすぎて遅刻ギリギリになる攻め(とかそれを前提にした会話や展開)みたいなのは何度も書いたりする、解釈のひとつだと考えてるよ あとケンカの内容は違うけど流れが同じ、たとえば素直になれない受けが嫉妬をうまく表現できず困惑した攻めが言い過ぎしてまい売り言葉に買い言葉みたいな、自カプまたこのパターンで揉めてる、イチャついてる、ときめいてる、とかもある 自分が好きなシチュ、これもフェイクで何かと肩を組ませがち、やたら手をつなぎがちなんかもあるな ②この流れあの作品にもあったなとかこういう会話やシチュ前の本でも見たなと気づくことはあるけど、この人の持ち味とか萌えポイントなんだろうなと考えるから気になるってことはないかな、気づくか気づかないかでいうと繰り返し読むくらい好きな人の作品だと気づくことは多いけどそれをネガティブには感じないって感じ
過去の2冊、さらに3冊目にも、全てに同じような設定が出てきたら 「(作者さん)かなりこういうネタ好きなんだな」と思うか、「引き出しないな」のどっちかの印象は持つかも 同カプで10冊~出してて3冊にネタ被りがあるくらいなら、よほどインパクト強いネタとかでなければ「もしかしてこの書き手さんで見た事ある?」と気づくことは少ないかと
>>7
書き手だったら 同じネタは使いません、アイディアはいくらでもあるのでいかようにも変えて書きます 好みとか無意識に繰り返して出てるかもですが、過去作と被った自覚があれば変えます
②読み手からしたら好きな作家さんの書く好きなシチュは何通りでも読みたいです
①受け攻めがお互いを精神的に救い合う展開 手を変え品を変え、ほとんど毎回と言っていいほどこれ書いてる気がするし、別カプでも一次でも書く 考えずに書くと毎回そうなるので、たまには違う感じの話を書こうと思う時は、(これはギャグエロ)とか(これは救われない方のAB)とかプロットから書いてる間までずっと唱えてる 頭を撫でるABとか、食事をするABとかは何作も書いてるといくつかかぶるのは仕方ないと思ってる ②毎回だとワンパだと思うかもしれない…… でも好きな性癖ならワンパターンでもいくらでも見たいです、彼氏のベッドで寝る受けとか最高、量産して 意外と前に読んだ本の描写って覚えてたりするので、同じ描写をしてると、なにか意味があるのかな?と深読みするか、この表現しか知らないのかな?と疑問に思うかすることもありますけど、だいたい推しカプが幸せになる過程にしか興味が無いので細かい所はそんなに気にしません
①何度も書いてしまう場面や展開はありますか? 馴れ初め大好き人間だから何度もというより馴れ初め話しか書かない ②読み手から見た場合、「この場面、前の本にもあったな」「ワンパターンだな」などと気になるでしょうか? ないよ!好きな傾向の話がこうって決まってるからワンパターンとは思わないしむしろこういうのが読みたいと思って読んでるからありがたい 文字数は意識してないからわかんないや
>>9
それ 逆に滞って更新ない方が悲しい