親に同人勧めるってすごいな
ぼんやりとした意見で恐縮だけど、インドって認知症少ないんだよ。あの言語が22あって、地方ごとで言語が通じない何もかもが困難な国がなぜか認知症が少ない。その年齢になるまでに死ぬ人も多いけど、なりえる年齢に達した人で認知症になる人が少ないんだって。インドカレー食べさせたら、というのはまあ半分本気の冗談だけど定期的に食べたら。 それと油を替えるとかは?知ってるお宅では米油に変えてたな~同居だけど。まあ思う所は様々にあるだろうね、その地方の職場でその時流行の健康法を試したりしがち。流されて思考停止しないように気をつけて注意してね。あと油替えるので穏当だったオリーブオイルは高騰でやりにくくなったので、うちはヒマワリ油にした。
完全にイメージでしかないけど一人の世界に没頭する趣味よりも人と関わる趣味の方が適度なストレスがあっていい気がする
本人が好きで自発的にやってるならいいんだけどそうじゃなきゃ意味ないと思う。しかもモニター見ながらずっと作業する同人なんて逆に身体老化しそうな気がする。 まず、年をとると集中力維持するのが難しくなるので好きなこと以外続けられなくなるよ 健康維持なら他の人と一緒に適度に運動する方がいい。身体動かすと頭にもよいので。そういうクラブとかに通わせる方がいいと思う
同人って人に強制されてやる趣味じゃないんで…
認知症ではないけど似たような状態の母がいる 同人誌はちょっと極端だけど、手を動かすことは脳の刺激になって認知症進行速度を落とすよ ぬり絵や編み物、針を使わないパッチワークとかどう? (ちなみに母が編み物やパッチワークしてた) 私の母は書く側じゃないけど、アイパッドでエブリスタの電子小説読んだりしてるよ トピ主がでなくて、トピ主の母本人が気に入った趣味のほうがいいよ
まずお母さんが好きなものに目を向けようよ 旅行が好きなら、旅行の何が好きかそこからクローズアップして趣味に繋げていけば良いじゃん ゲームやアニメから創作することだけが同人活動じゃないよ
好きな事で刺激を受けるのが大事だと思うよ 仕事中心でやってきた人なら、ボランティアやシルバー人材センターとかのお仕事的な方が合うかもね ただ結局は本人の気持ち次第だから、あまり勧めてトピ主さんとの関係性に影響しないか心配 今は定期的に連絡して見守ってみるのもいいんじゃないかな…
トピ主の行動力凄まじい。 ただ他コメにもあるけど当人がどうしたいかによりそうだし、同人まではちょっと飛びすぎかもなと思った。 別に自分に知見のある趣味じゃなくても良いのでは。子供じゃあるまいし…というか子供だって別に親の趣味をそのまま踏襲するわけじゃないじゃん? 旅行趣味ならiPadで旅行日記とかその辺がまず手軽そう。できそうなら個人情報気をつけながらネットに公開してみるとか。 ゲームは親御さんに元々趣味あったのかな?RPGとかアクションじゃなくてこてこてのパズル系とかどうだろう。昔DSで脳トレソフトすごい流行ったの思い出した。あれの後継的なのあればいいね。 最後に水を差すようだがこれ創作あんまり関係ないし、知恵袋とかで聞いた方が色んな意見に触れられそう。
私の母は小さい頃漫画家になりたかった+今も漫画を読むのがすっっごく好きだから 同人活動してみたら?ってipadやソフトの契約して使い方も教えてあげたんだけど 結局何描いたらいいの?って言って何も書けないみたい これだけ要素が揃ってても同人に興味ない人に同人やらすのは無理なんだよね 趣味の友達作って創作活動を楽しめたら楽しい老後だろうなって我々は思っちゃうけどねw ボケ防止なら麻雀教えるのがおすすめ どこ行っても麻雀サークルあるし友達増えるみたい
>>12
うちの近所も麻雀サークルがあって人多いって 人が集まっておしゃべりをして社会性があるのが重要なんだと思う それに習い事よりお金が掛からないし、友達になる垣根が低い。習い事は友達できにくい
今の定年世代ならやっぱり集団で何かする趣味の方が無難だと思う 昭和世代の人達は基本的にみんなで行動する、が前提の人生だった人達が多い 昔やってた趣味とか、好きだったこととか、子供の頃思い出に残ってる出来事とか、その辺を聞いてみて、そこからきっかけになるものを探していけばいい デイサービスの介護助手系で働いてたことあるけど、ひとりで黙々と作業出来る人はそもそも認知症にならないことがほとんど(外的な事故で頭に障害が〜とかでもならない限りは)だよ 頭を使うこと(喋る、手を動かす、計算するなど)が認知症予防に効果があるとされていて、自分の職場では家で数十分や数時間計算ドリルとかクロスワードパズル解くとか婦人会に出掛けてお茶しながらお喋りするとか、体操しに行くとか、その辺りをやってた人が多かった 旅行に興味あるなら景色を眺めて散策出来るゲームとかどうだろう? ポケモンスナップとか、アフリカ(ってタイトルの動物写真撮るゲーム)とか、ダイバーになって海の中の写真撮ったり、生き物育てたり鑑賞出来るアクアリウム系とかもいいかも ポケモンGOやってるお年寄りの人達もいるから、そこら辺で集まれるイベント無いか探すのもいいかもね
うちの祖母が同じ感じだけどゲームとか映像って興味ない人からしたらただの作業でしかないよ。フィットネス系ゲームはできるならやるといいけど マリオとかスプラトゥーンみたいな若い世代がライトゲームに見えるものでも何が起きてて何が楽しいのかやったことない人にはわからないと思う せめて上で出てるような脳トレDSとか画面の情報量少ないゲームからスタートじゃないかな…やったことない人には普通のゲームは情報が膨大すぎる。 映像は1時間以上拘束されるし興味ないものだと苦痛になるだけ 自分が動いて何かするってものでもないから予防にはならないよ。うちの祖父は映像見るだけしかしなくて悪化どんどんしたから気をつけて。 上でも出てるけど集団で人と何かするが1番必要。 介護施設でレクとかみんなでやってるのはそういう理由があるんだよ。 1人で黙々作業はむしろ悪化する可能性大。 しかも本作るとか作品一本仕上げるって同じことを毎日するから昨日と同じ作業をする、そしてどこまでしたっけになるから親御さんが好きでやりたい!ってものじゃないならあんまり良いとは思えない。 それに同人活動は人に勧めるようなもんじゃないし時代によって移り変わりも激しい暗黙のルールが多い世界だから公開する場所を提供するのは心配が勝る。 あくまで自宅やお友達の間でだけの創作活動の場で収めるならまあ…って感じかな。 でも予防にはおしゃべりが必須なのでそうなるとSNSとかオフに踏み込むことになるからきついと思うよ。 クイズ本やクロスワード系のもの一緒にやるとかそういうのが良い Apple Pencilとか買ってあげたならそういう脳トレ系のアプリゲーム入れてあげたら? レクとかスポーツとかやってる地域が開催してるものに連れて行ってあげるとか本気で予防考えてるならそういう行動が必要だよ。
老化予防だったら頭を使って手を動かす、寝たきりにならないように体を動かすのが基本だと思う。 別に同人である必要は全然ないし、書くなら日記でもいいんじゃないかな。 トピ主さんはデジタル系でアプローチしたいようなので、毎日つける趣味日記のようなアプリとかどうかな。デジタルでの創作に興味ないようなら、手芸や園芸、料理の写真撮ってアップしたり。 あと親御さん、鬱状態じゃない?うちの親はもう亡くなったけれど、定年後無気力で無趣味で、いろいろ試したけれど駄目だった。定年して糸が切れたようになって、セルフネグレクトになって、多分鬱だったと思う。体も丈夫で生きてるけれど死んでるようだった。生きるっていうのは、ただ心臓が動いて息してる状態じゃないんだよね。何かをやろうとする力が生きるってことだと思った。 親御さんが元気で豊かな生活が送れますように。
>>3
これ 親に同人やってることすら言いたくない
退職した美術教論で一般人より俄然絵描けるうちのカーチャンも漫画好きだけどそんなことやらないから他人からは無理じゃない てかうちのカーチャンもゲームやってないで絵描いたりしたらいいのに まあ娘がパソコン齧り付きで絵とか漫画描いてるの見てきても自分でやろうって発想ないからないんだろうが…
>>7
これ
外に出て人と関わる方が痴呆予防になりそうな気がします。ボードゲームとか指先も使いますし。 うちの親戚のおばあちゃんが痴呆なのか支離滅裂なことを言い幻覚も見えているようですが お絵描きが趣味でイラストは非常にまともで緻密なので不思議です。
今同人活動を好きでやってる若い世代が歳を重ねても熱中しつづけて同人仲間もいて定期的にイベントに出ることが生きる目標になっていたり日々の潤いになっているなら、結果的に同人活動が認知症の予防になっているということは言えると思うよ。 トピ主の親のパターンで今からやらせてそれがよっぽど生きがいになるようなものじゃないなら意味がないと思う。地域の同年代の人が集まる趣味文化サークルみたいなのとかから興味のありそうなものを探すくらいがいいんじゃないかな? 無理に趣味を探すよりも、生活の中で指先を使う作業をしているかどうかとか、お釣りを計算して現金で支払いをする機会があるかとか認知機能に関わることがちゃんと組み込まれてるかチェックしてあげるのもいいよ。
自分40代だけど、iPad凝視して作業すんのキツいw少しでも根詰めると体調悪くなるし 何かしら趣味があった方が絶対いいに決まってるし絵を描くのって空間把握しないといけなくて頭使うから 予防としてはいいと思うけどモニターガン見は年取るとキツいで… アナログでお絵描きなら大丈夫だけど、そもそも同人や創作って昔やってましたって人じゃないとやらんと思う 自分の親世代って幼少の頃に漫画文化に触れてないから価値観が全然違うんだよな〜
アルツハイマー型認知症だけが認知症ではないことに留意が必要です
2さんの >認知症予防には血管を綺麗にする(運動したり、食物繊維の多い食事をする、睡眠を十分とる(細胞の損傷を治す)、ストレスを溜めない)ことが重要 コレあってると思う 80と75の義親お2人ともめちゃ元気で。運動と質の良い食事摂ってるからだといつも思う。 頭もしっかりしてるし、加齢臭も全くしなくて尊敬してる。
>>12
読むことは誰にでもできるけど 子供の頃になりたかった&好きだからって漫画を描けるかは別の話だし、難易度高いと思う いきなり漫画ではなく、まずイラストに慣れてから…ならいけるかもと思った 同人活動じゃなく推し活くらいの気持ちで
習字というか、ペンで文字を書くのは脳の老化防止に役立つって記事読んだ。 だから絵を描くこと自体は効果あると思う。 自分が通ってたデッサン教室にも老後の趣味で習い始めて、友達作って楽しそうにしてる人多かったし。 同人じゃなくてもそういう教室に通わせてあげるのはどうだろう?
認知症が一気に進むのって入院がきっかけとか多いから、同人に限らず座り作業が多いと腰壊したり運動不足で足衰えたりするリスクもあることは念頭に入れたほうがいいと思う
1人でできる趣味なら折り紙はどう?うちの母はYouTube見ながら折ってて結構凝ったもの造るよ。 外向的な性格の人なら近所のシニア向けスポーツクラブとか行った方が運動とお友達ができて一石二鳥な気がする。
ゲームの方の話になってしまうんだけど、wiiが介護の現場で役立ってるらしいね 「Wii 介護 」で検索すると、色々と興味深いお話が出てきますよ
うちの祖母も地元のカラオケ教室やめてから急激にボケたの思い出した
>>12
>26 描けるかどうかというより描きたいかどうかなんだと思うなー 隠居世代に創作環境一通り買い揃えてやり方教えてあげても結局次に言われるのは「何描いたらいいの?」なんだよ 結局同人やってるのって同人が好きで描く側に転身した人なんだよね だから親に同人やらせたいならまずは同人誌読ませる必要がある
もしも親と仲がいいなら、親の意見を聞いてみたらいいと思う 親と話し合いをする仲でないとしたら、親が自発的に行うという旅行の回数を増やしてやる 一緒に旅行へ行く必要はない 親が思い付かない旅行先の提案、言語学習を必要とする海外旅行はおすすめ 認知症の予防には未知の言語学習が効果がある 意欲と好奇心があればなんでもいいと思うが、トピ主さんの親が自発的に行うのが旅行だとすると、旅行への意欲を維持させ、さらに向上させるのがいいと思う 旅行への意欲をわかせる方法として、海外旅行と言語学習をセットで行うのが効きめがあると思う
もしかしたらトピ主は親と仲良く会話とかして近づきたいんじゃない?だから自分の興味のあるもの、教えたり出来るもの、って発想になってるんじゃないかと 親もテレビ見てるばかりということなら親子ともにコミュニケーション得意なほうではないのかもね 認知症にならないようにも大切かもしれないけど、認知症傾向が出てきた時にコミュニケーションとれなくて断絶してしまうのがきついから トピ主もそれを心配して先回りして頑張ってるのかもしれないけど、空回りなのは、理屈抜きの愛着関係を作れてないからじゃないかな 人間はこうしてやったらこうなるってものではないから でもそういう子育てをされた人が今の世代には多いよね 一緒にごちゃごちゃした時間を過ごして相手を知ろうとするよりも、それぞれの場所にいながら型にはまった教育とか食事を与えていることで育てた気になって そうして育てられた人が、望む親子関係になれない寂しさや罪悪感を物やお金で埋めようとしている気がする 認知症になっても受け入れる心の準備が出来ないから躍起になってしまうのかも