個人的にデッサンと思ってる
デッサンだと思う 仕事なら塗りはぶっちゃけ他人に任せちゃってもいいし
デッサンかな~ 分業でも塗りより作画の方が単価高いし作品の顔として慎重に選ばれてるよね
線画だろうね 表紙はうまいけど、漫画はいまいちって人の方が圧倒的に多い 漫画うまくて表紙の塗りいまいちだなって人もいなくはないけど、そういう人はだいたいペイントソフトの使い方がまだわかってないだけだと思う
線画とかデッサン理解してる人の方が貴重 アニメ業界だったら即戦力になるよ
線画上手い人はバケツで固有色塗ってグラデーション、少し影つける とかでも上手いな〜って思うから、どちらか選ぶなら線画とデッサン上手いほうが良い気がする
デッサン取れてる人って立体把握ができてるってことだし光源に対しての影の入り方も理解してるから、パッと見で華やかな塗りじゃなくても「えっ…?!」って思うほどの塗り下手な人はいない気がする 逆はよく見るよね 一見綺麗で目を引くけどよく見たら「ここどうなってんの?」って思う絵は多い
デッサン上手い人の絵ってベタ塗りしただけでもとんでもなく上手く見えるものでは? 個人的にはカラーはデジタル塗りの技術よりも配色センスが良い人の方が好きかな
デッサンのが上だろ 日本のイラストレーターちゃんとデッサンやってない人多いって聞く 美大卒とか専門行ってるなら別だけど
>>10
デッサンちゃんとやってるって具体的にどういう事を言うの? 美大や専門に行ってなくて本格的な勉強なんかもした事ないけど人体デッサンが取れてる漫画家ってたくさんいると思うけどそういう人たちはデッサンちゃんとやってるって言えるの?
デッサンが上手いちゅうんは観察眼があるっちゅうことやで
絵ウマの漫画描きの友達、ベタ塗りしかしないけど配色センスがいいからカッコいいよ。デッサンが取れてて線画に力がある人は絵が安定してるから豪華な塗りは出来なくてもそこまでイマイチに見えない
デッサンは描いてる側にしか理解されないので、塗りが豪華なほうが伸びるよ
>>14
わかる。まじまじ見るとデッサンおかしいし手が上手く描けないけど 色だけが派手でもいいねめっちゃ伸びるほうが多くいる
塗り仕上が上手い人は、画像編集や加工処理等を中心とする仕事受けが良い。 ある程度創作範囲が決まっている仕事(写真のイラスト化とか、既にある程度構想がある作品)系が来やすいかと。 線画やデッサンは、デザインやコンセプト無しのフワっとした仕事受けが良い。 コンセプトやキャラデザ等の設定や構想を練りながら複数の提案等を同時に行い決定していく仕事が来やすいかと。 希少性としては…どっちも溢れてるからどっちも希少性は無いと思ってしまうかな。 二つを比べるなら、1万以下の仕事が来るくらいの人であれば、塗り仕上が上手い人の方が多いと思うので、線画・デッサンの方が希少 1~5万くらいの仕事の人は線画デッサンの人が多いから、これ位の人は塗り仕上が上手い人の方が希少だと思う。 それ以上だと、どっちも希少。どっちがってのは考えた事ないかな。 商売に繋げられた人トータルで考えるなら、塗り仕上が上手い人の方が多いと思うので、線画・デッサンの方が希少だと思います。 どっちが上手くてもその上手い部分が、全てを補える人が多いかな。 塗りや仕上が上手い人がコンセプトや設定を塗りや仕上を駆使して雰囲気のあるラフを一気に提出して、出戻り減らした後に時間をかけて線画やデッサンに注意しつつ完成品を作るとか。 線画やデッサンが上手い人はコンセプトや設定を線画で早く数100枚提出して具体的な構成を練った後に、トータルデザインに時間をかけて塗りや仕上をお客様と練りあわせつつ完成品を作るとか。 こんな感じに思います。
>>10
横レスだし事情詳しいわけじゃないけど デジタルで写真トレスとか3D使えば描ける時代なので基礎的なアナログ鉛筆デッサンからやってないって意味じゃ? 美大とか行かなくてもやってる人はやってるだろうけど
デッサンがより得意だけど映える構図は苦手、カラーはそこそこ…とか 配色苦手、やっと彩度そろえるのを覚えたけど影つけは得意!とか 色々な人がいるからね… 塗りは真似しやすいみたいなので、線画デッサンの方が希少?
どっちかが希少というよりは線も塗りもどっちも上手い人が希少だなって思う