あんな短くてテキトーなヤツに負けたなんて…という気持ちは分かる でも界隈で需要があるのはこういうやつなんだからしょうがない 数字の出ないところに移るか、他人と比較しなくてもよい個人サイトを作るなどしては?
この文章を書き終わった後に思ったんじゃないですか。 こんなことに悩んでないで、次作書くか!と。 トピ主は渾身の作品を書き切れたんですよね。それってすごいことですよ。 通知がこないのは単に読み手が少なくなっただけです。悩んでも無駄です。 さっさと次いきましょう。
絶対にあなたの作品が界隈で一番好きで新作を楽しみに待ってるって人が居ますよ、重厚な物語を書く以上読み手が振るいに落とされるのは仕方ない点でもあります
ライトなのがウケてる界隈になってたなら、長編書き上げた後に連載形式で1万字ずつ週一くらいのペースで投稿してみるのもいいかも。 数年経って界隈からほぼ新規と同じような扱いになってたなら作風知らない実力も分からない人の5万字をいきなり読むのはハードル高い。 あとは原作軸で公式設定やエピソード読み込んで親密になっていく過程をきっちり書いた的な作品は、数年の間に字馬がみんなの考える最適解みたいなのを書き切ってて需要減ってる可能性がある。 ifものや原作の設定や関係性を上手くパロ設定に落とし込んだ作品を書くことも考えてみては。
Xやって小話を文庫メーカーでバズるまで載せ続けて他の人の作品も目を通して嘘でも素敵!って褒めちぎっていわゆる互助会をすればワンチャン返り咲ける トピ主とまったく同じ状況で私も再開したんだけど、全盛期よりも数はぐっと落ちたし自分では「そんなに数字取れる?」って思えるような作品が人気高くて本当に納得のいかない日々だった 結局3年でジャンル移動してしまったけど 悔しい気持ちはわかるけど、界隈はサクッと読める作品を求めていて、さらにpixivではない気軽なSNSの方が見てもらえるんじゃないかな? トピ主の書きたいことはそのまま続けて、その作品を読んでもらうための玄関マット的な作品や仕掛けが必要だと思う
読まれたいなら、ニーズに合わせて読者を開拓するのが良いよ 私も今斜陽にいるけど、エロ短編やROM受けする短いのを入れつつ、書きたい5万字〜10万字のシリアスなものも時々出してる 10〜20平均の界隈で3桁ギリギリ保ってるし、「この人なら長編読んでみよっかな」ってノリで読まれてるのか、過去の全年齢長編読んで感想くれる人も居る 熱が冷めた人が多いと、ちょっと原作から乖離してても読める人が多くなるし、長編読むほどの熱量なかったりするから難しいよね やらしい話、とりあえず体調不良や♡喘ぎみたいなROMが飛びつく5000字くらいの短編を3〜4本出してみたらいい それが嫌なら、数字は見ないようにするしかないよ〜
全盛期が過ぎたジャンルで長編小説が読まれなくなるのって割とあるあるかなと思ってる もう5万字とか読む熱量のある読み手が少ないんじゃないかな それと長編のあるあるネタ、馴れそめ、原作のABエピソードがらみネタみたいなのは全盛期に神作品が乱立してて皆もう満腹だったりとか オフで分厚いお気に入り本をたくさん持ってるからオンではそういうのはもう読んでないみたいな人もいるかも ライトなものだけ読みたい、自分が一番萌えてた時期に一緒に盛り上がった人の作品だけ読んでる、原作設定はもう満足したから今後はパロや特殊性癖だけ読むとか、いろいろあると思う 自分も全盛期を大きく過ぎたジャンルにいたことあるけど、長編がまったく読まれなかった ライトで萌えどころが分かりやすい数千字くらいの話が割と反応良かったよ でもその長編もそのまま置いておくと新規とか読み応えのある作品を求めてましたみたいな人から半年後とかに感想きたりしたから、それはそれで置いておくといいんじゃないかな 全盛期に通知が鳴り止まなかったのは実際のところジャンルの人気なんだよね、逆に今ブクマが昔より早く打ち止めになるのも作品の質とかではなくジャンルの状況によるものだから考えても仕方ないかも
気持ち自体は分かります。チヤホヤされた時期があるだけに、自分はもっとすごいのに、こんなはずでは、おかしいと感じてしまうんですよね。 私もそうでした。別所でずっと評価トップだったので、ジャンルと投稿場所を移動して振るわなくなったとき、愕然としました。 評価というのは水物です。自分はもっと評価されるべき、すごいものを書いている、あいつより努力しているのだから上だ。 その意識を、過去の栄光ごと捨てるべきです。 当時の評価は、本当に実力だったのでしょうか? ジャンルの力ではありませんでしたか? 運が良かったのではありませんか? 過去ではなく、いまの読者を、ちゃんと見て書いていますか? 私は井の中の蛙だったのだと知りました。根性を叩き直すいい機会だと思い、初心に変えることにしました。大したことないのに、天狗になっていたのです。 自分は凄いのだという思いがすぎると、人は傲慢になります。 初心者のような気持ちで書くのがいいと思います。
多分、少数意見かと思いますが 私はトピ主さんの様に何万字とある作品しか選んで読まないです。 ♡喘ぎとか一般受けする理由もわかりませんが嫌いで出て来ると閉じてしまいます。 確実にトピ主さんタイプの小説は需要は有るかと思いますし熱狂的ファンが付くのもこのタイプかと考えます。 私自身もそういう書き手さんはジャンルやカプが違うものになっても追い掛けてますし どうか挫けずに書き続けて下さい、お願いします。
字書きは全盛期に選別されて後から来ても読んでもらえないってあるあるだし、数年ぶりならもう新規と同じ扱いになってると思う。悔しいかもしれないけど、その不利をぶっ飛ばすほどの目新しさと上手さはトピ主にはなかった、ってことだね。 でも、長編ってじわ伸びするから、周りの数字は見ないでマイペースにやれば、そのうち反応も良くなっていくと思うよ。周りがどうしても気になるならネット断ちしたらいいんじゃないかな。
すごく文章が丁寧で辛い気持ちが伝わります。 ただ、こんな感じの文章での小説を想像したところ、真面目で堅い小説なんだろうなと思います。 ライト層はハートマーク乱舞とか難しい単語を使ってない文章とかを好みますよね。 トピ主さんのファンならやった~読むぞ~と思いますが、読んだことがない堅い小説数万字は、また今度読も…となると思います。 じわじわ伸びると信じて待ってみませんか。 もしくは当時と読者層が変わったと割り切るしかないですね。
>短い話のほうがとっつきやすいのも理解していますが、それでは書きたいものが書けないのです。 短い話に書きたいものを詰め込む技術を身に付ければOK
>>15
あとは連載形式にしてもいいんじゃないかな 長編読むまでの気力が無い人が増えた、短い話が読まれる需要は無くなってないって考えてみたらどうだろう じゃあ一度長編で書いたものを分割してちょっと分かりやすい話にして連載していけば読まれるチャンス増えるんじゃね?と思うけどな 毎日連載じゃなくて数日置きとか週刊にするとか
旬で休んで数年たってたらそんなもんでは…字なら尚更。漫画でもよっぽどな人じゃない限り新規みたいな空気になると思う けどそれが結局二次創作だし下駄だからこの機会に知れてよかったのでは。 数年前にブームだったジャンルの今はROMだけど後発で上手い人きても絵も小説もブクマなんて全盛期の天井の半分どころか10分の1とかだもん 前回活動したタイミングが運が良かっただけ
トピ文からして客観性なくてダラダラ書いてるだけなので小説も面白くなさそう 長文を書けるのを誇りに思ってそうだけど、単に冗長なだけなんだろうな 全盛期はスタダ決めただけで下駄はかせてもらってて、今の評価が本来の評価なんだと思うよ
状況としてはあるあるだと思います。 わたしもそういう思いしたことあります。 トピ主さんのように、熱意がある読者の方に向けて小説を書く気持ちのほうがいいかもしれませんね。 数字を気にすると、小さいジャンルは厳しいですよ。 ただでさえ書き手の人数も少ないでしょうしね。 あの人はこんなに取れてるのに、わたしは……ってすぐなりやすいと思います。 それだけ絡んでる人の数とかで、見られるのがきついところですね。 一般論しか言えませんが、周りの人と比べるのではなくて過去の自分と比べることから始めてはいかがでしょうか? トピ主さんの気持ちはわかりますよ。
通りすがりだけどコメントすごく刺さった、ありがとう
>>11
全文同意 過去の栄光は捨てて初心に帰るべき
ジャンル全盛期の評価が異常だっただけって認めれば楽になるよ 少なくとも反応くれる人のありがたみを理解するしかない
あなたが復帰して既に何十作も書いてて全然評価されない…ってのなら悔しがるのもわかるけど、復帰後まだ数えるほどしか書いてないのなら何をそんなに悔しがってんの???としか思えない。 全盛期とっくに過ぎた斜陽ジャンルなんてそんなに頻繁に作品上がるもんじゃないから、今でも活動してくれてる作家さん達をフォローして、その人の新作が上がったら読みに行く…ってスタイルになってる人が殆どだと思う。タグで何百人何千人もがタグ使って貪欲に作品探してる全盛期とは全然違う。 何年も前にちょっと創作してただけの人が新作投稿しても、そもそも気付かないって人や、気づくまでに数カ月かかるって人も多い。 あなたが短くて適当な作品扱いしてる小説は、あなたが消えてた数年間の間に何十作も投稿して読者を獲得してる人が書いたのでは?そもそもファンなら間違えるはずがない呼び名…とやらも、それまでに投稿した作品の中でわざとその呼び名にする…みたいなエピソードがあって、間違ってるわけじゃなくその人の二次創作の中特有の物なのかもしれない。 とにかく、まだ数作しか書いてないのなら評価されないなんて悔しがる段階まで来てない。評価を欲しがる前にまずは自分の作品に気づいて貰えるように宣伝がんばれ。
過去の評価が運よかっただけって思うといいかも。巨大ジャンルとマイナージャンルどっちもいたことあるけど、良くも悪くも数字は当てにならないよ。
これだな
その短編書きも評価を得るまでに何作も書いてると思うんだけど違う? 5000字の短編を8作書いたらトピ主と同じ4万字になるんだけど、その人はそういう風にたくさん書いてると思う トピ主が休んでた間に短編を書き続けて合計で10万字とか100万字とか書いてるんじゃない? それなのにたった4万字書いただけで悩むのってバカらしいよ 評価されるまで書き続けよう
そりゃあ評価貰えたら嬉しいけど評価はメインじゃなくてオマケじゃないの?トピ主は字数に評価と数字の話しかしてない 他人を自分の土俵に上げて勝手に戦ってる 評価と自分への需要が欲しいなら素直に旬ジャンルに行けばいいと思います… 旬落ちって作品数も多いはずでネタも出尽くし気味の中でも残り続けてまだまだ創作して繋いでる同ジャンルの人に対して勝ったの負けたの大手も評価落ちてるだのジャンルを維持してくれてる人達に失礼なんじゃない 『呼び名』すら把握していない作品とあるけどトピ主の作品は完璧なの?気付かないだけで自分の作品にもどこかミスや抜けがあるかもとは思わないのかな
長寿ジャンル・斜陽ジャンルになると固定の人が固定の人の物を読む、という状態になってる事も多々あります。絵でも漫画でも小説でもそうです。旬の時についていたファンで今残ってる人が貴方の再来に気付き、新規の読み手を獲得するには何作品か投稿する必要があります。そんなもんです。旬ジャンルに旬のうちに戻るなら反応は減りませんが、日が空いてるなら読み手が戻ってくるのにも日が必要です。貴方が適当と言った話を書いた人は、下手なりにコンスタントに投稿し続けて読み手を途切れさせなかった。それだけです
とんでもねえお門違いだと思うけど、数年前の数字と通知に今も舞い上がったまま投稿してる状態だから、自分の文章を客観的に認識するのはすごく難しいだろうね とりあえず有料辛口添削を複数依頼とかしてみたらどうかな
読まれて評価される作品になるまで書き続けるしかないと思う。短編書いたら1ヶ月経ってもブクマが2桁止まりだった作品無視して新しいの書き続けて、5作、6作あとくらいに書いた話が3日でブクマ500超えた事があるし、最初はブクマ200くらいだったのが1ヶ月で1000、3か月でブクマ2000になった話もある。書くしかないと思うよ
クレムで「ありがたいことに評価をいただき」「ありがたいことに読んでいただき」と書くトピ主の9割9分がヘタレの法則って知ってる?
トピ主です。 皆様、ご意見ありがとうございました。 数年前の数字全てが実力とは思っていませんでしたが、期待していたのも事実です。理想と現実の差に苦しんでいる、「こんなもの」であると受け入れたくないのだと気付きました。 また、自分の物差しで勝手に他者を評価する癖があることにも気づけましたので、改めようと思います。 作品投稿についても様々な方法を試し、読者さんと自分のやりたいことの擦り合せをしていきたいです。 沢山のご意見、ありがとうございました。
>>18
こういうコメ見るといつも思うのが クレムごときに投稿する文なんてろくに推敲するわけないのになんでトピ文だけみて作品の評価決めれるん?
>>18
33 でもたまに「この人文章うまい!読みやすい!作品読んでみたい!」って人もいるよ 愚痴やひとりごとトピに投稿するならともかく他人に読んでもらって意見を募るのが前提のトピ文なら多少は推敲した方がいいと思うけどなあ
そんなの二次創作あるあるすぎて、ことさらトピ立てして嘆くようなことでもない気が…。 自分には実力があるのに周りのレベルが低いから評価されなくて嫌だと思うなら、旬ジャンルに移動するか一次やるかしかない
小説という作品を見てもらえるかどうかは題名とあらすじがかなりの割合をしめていると思う まずそこをクリアしないと面白い作品でも見てもらえない フォロワーが沢山いる人や名前が知れ渡った有名な人ならタイトルやあらすじが簡素でもキャラクタータグがあればまず見てもらえるからそこと比べたら駄目だ
>>18
人に回答を求めるための1000字にも満たない文章を推敲できない人は、人に読ませる何万字の文章を推敲できないと思う 両者ともに客観性が足りてないってことだから
わざわざ面白くなさそうと書き込む方がやばいでしょ
>>18
「自分の小説は優れているはず」って臆面もなく発言しちゃう人に「あなたの小説、自己評価よりもずっとつまらないのでは?」と問いかけるのもある意味親切ではあると思う… なんで評価されないんだって嘆いてるんだから、その原因に気付くのも大事なことでは 核心を避けて耳に優しい言葉だけもらい続けても「私の優れた作品が評価されないのはどうして?」という根本的な疑問はいつまでも解消されないわけで…
羅生門は6000字、という言葉を贈りたい
ライトなファンなんていらないじゃん 長文でいい作品だったら時間かかっても伸びるから頑張れ 人に媚びてまで受けるもの書く必要なんかないと思うよ
ジャンル全盛期(人が多い時期)の100usersと ジャンル人口の減った時期の100usersでは 数字は同じでも質が全然違うしね…