ROMはROMなので、創作側と同じ熱量でジャンル語りしてくれる可能性低いと思うから壁打ち垢で博打打つのはやめといたほうがいいと思う それをやるタイプの人は何かしら創作してるイメージ それでもやるなら交流用鍵垢作るのをお勧めする
2コメにもあるけどROMは本当にどういう人間なのかという保証がないから博打打ちだよ いい人に当たるまでガチャを繰り返すくらいのバイタリティがトピ主にあればいいけど、トピ文読む分には傷つきやすそうだからやめた方がいいかと せめて自分と作品の好みや傾向が合う創作者の方がマシだと思う 向こうが振り向いてくれるかは別として
ROMに関してはちょっとわからないけど、今更創作者の人は相手してくれるのかな 優しくていい人なら相手してくれると思うけど見極められる? 自分から話し掛けていけるの? そして無視されたり冷たくされても落ち込まない? それでまたリムられても何がしたいねんと思われる可能性はあるよ
あなたは壁打ちを貫いた方がいいと思う ROMの人と仲良くなるのって難しいよ。特に今まで一方的に応援してくれてた人でしょ?向こうだって急に態度が変わったら驚いて逃げちゃうかも 書き手として誰かと関わるんじゃなくてROMアカ作って純粋な原作ファン同士で繋がった方がいいと思うな
>>5
ごめん理由書いてなかった 私も長いこと壁打ちで、熱心に感想をくれるROMの人と交流し始めたら『私も小説書いたんです!見てください!』って感想求められるようになって、交流疲れしちゃったから あなたが求める交流の形を向こうも求めてるとは限らないから、下手に変化を起こすのはよくないと思う
トピ主です。コメントありがとうございます。 ROMに関しては特殊なケースかもしれないですが結構な額のboostやイベントでの大量の差し入れというかプレゼントをいただいたりした関係で認知しており、対面やDMでやり取りをしたことがある数名を指しています。 好かれていることを抜きにしても日頃のツイートを見て趣味が合いそうな人だとは長らく思いつつ、ROMとは繋がらない方針にしていたことで結局繋がれないことが心残りでした。 その方たちは無記名長文感想や手紙/無言で増額や差し入れといったこちらのスタンスを極力気遣った顔を出さない関わり方をしてくれているので、繋がったからといって豹変する可能性は低い気がします。 ただ自分も一方的に書き手を追いかけた経験があり、繋がりを求めなかったからこそ雲の上の存在として好きでいられていた節があるので、仰る通りこちらの態度が急に変わったら向こうも冷めるというのはあると思います。 SNSは縁だとは思うので、合わなくてあからさまに無視されたりするのはキツいかもしれないけど交流してこなかったこちらが悪いし、それはそれで仕方ないかなーとは思っています。 やっぱり交流したいならROM垢を作るべきでしょうか。
なんかめんどくさそうだから創作側からみたら付き合うの無理だし正直興味ない。その良くしてくれるROMと万が一仲良くなれるかもしれないからそことつるめば?壁打ちがROMと仲良くなってもなんかしらで繋がったんだねとしか思わないよ。
DMでやりとりしてるなら既に交流済みなんじゃ…
>>7
DMではいただいたことへのお礼を伝えただけで、それ以外のやり取りは一切ないです。 ちょっとした差し入れ程度なら個別に連絡しないのですが、流石にこれは…というくらいいただいてしまったことが何度かあったので…。
作品に興味がない創作側と関わるのはやめといた方がいいよ。高い確率でばれるし話が合わなくて疲れると思う ROMとマロや波で絡むとかはしてないの?画像と返信をポストで公開すれば他のROMもメッセくれて程よく交流欲満たされそうだけど
トピ主です。コメントありがとうございました。 長らく好意でも悪意でもヲチられてる実感があったのですが、興味ないと言っていただけて大多数にとっては無関心でいてもらえてるんだと勝手にスッキリしました。 何かあった時のコンタクト用に匿名箱は設置していますが、ひっそりアカウントを新調したこともあり、最近はごくたまに入ってる程度です。一時期は頻繁に返信していたこともありました。 仰る通りお互いにとって良いことはないので興味ない相手と交流するのは辞めておこうと思います。ありがとうございました。
トピ主が欲しいのって交流相手じゃなく自分の話したい時にだけ話してくれて自分のキャラ語りを全肯定してくれて解釈違いの発言は一切せずトピ主に何も求めずストレスをかけない存在じゃね? AIとかに話しかけといた方が自分にとっても周囲にとってもいいと思う
好意のヲチって何!?
>>13
とても納得した ROMも今は一方的に崇めてもらってるから上手くいっているけど対等に付き合うってなったら問題が出てくるかもね
>>13
13もしこれだったら、これは……リア友でいいんじゃない?たまに会うリア友なら結構全肯定してくれるよね。あんま重くないかんじで……楽しく語ると話きいてくれるし 逆の立場でも職場にもオタク語りするひといた、私は仮面ラ〇〇〜?とか特撮?の事は何も知らないけど、よくわからないまま全肯定してたよー楽しそうに語ってるの聞くの好きだし。
>>12
無言の圧を感じる人いません? 解析見て個人サイトとサイト内リンクを365日踏んでくる同じ人やリストか通知入れられてると感じるくらい毎度秒で反応してくる人などには監視という表現を思わせられられるのでそう書きましたが、流石に悪意からの行動ではないとは思っています
トピ主です。コメントくださった方々ありがとうございます。 萌え語りは基本壁に投げているのと、AIに投げているのとで既に一方的に語っている状況です。リア友にはあまりオタ話はしませんが、たまにするという感じです。 共感や肯定をしてほしいというよりは、自分を起点とした自分一人だけからは抽出できない新しい意見や解釈に出会いたいという気持ちが大きいのかもしれません。 それは同ジャンル者相手でなければ難しいことだとは理解していますし、他人がそれを当たり前にしているのを見てずっと羨ましく思っているだけのことだとは思います。
壁打ちで誰とも繋がってないけど積極的にマロを募集してる人がジャンル内にいる その人も自分だけじゃ限界があるから新しい知見を得たいから的なこと言ってた 長文のマロに長文で丁寧に返信してるからたくさん来てるし自分も楽しく読んでるよ 別に必ずしも特定の人と交流する必要はないんじゃない? 自分以外の新しい視点が知りたいなら匿名ツールで募集するなり考察アカウント読むなりしたらいいよ
>>19
というかトピ主が欲しいのは友達じゃなくて自分以外の意見を持ってるサンプリングだよね? 結局仲良くなる人って自分と同じ価値観を持ってる人が多いからそういう意味では気が合う人は逆に意図とずれるよ
>>18
新しい意見や解釈に出会いたいとか言ってるけど、同じジャンルの人の作品は苦手なんでしょ? 実際創作者と仲良くなって原作語りするようになって、それ違うだろとトピ主が思うことを延々語ってこられたらどうするの? トピ主みたいなこだわり強いタイプはわいわい創作者同士で話してこれもいいねーあれもいいねーって言い合うのは難しいと思うよ
否定的な意見多いけど、自分は「自分側が書き手で読み専と仲良くなる」「自分側が読み専で書き手と仲良くなる」の両方のパターンでリア友レベルまで仲良くなったことあるので、仲良くしたかったら仲良くすればいいのでは、としか思わなかった。むしろそんなに躊躇する理由がわからない。相手が読み専なら、失敗しても同人に影響したりしないし、好きにすればいいじゃん。まして壁打ちで他の創作者がどうでもいいなら、ますます躊躇する理由がわからない。 自分は書き手として追っかけてた人とリアルで二人で遊ぶくらいになってとても嬉しかったし、その時の経験があるから自分も読み専には優しくしよう、と思ってて、今のところそのスタンスを後悔したことはないなあ。むしろ解釈違いの創作者より交流しやすかったりするし。 人間関係なので絶対に上手くいく保証はないけど、それは全てのことに当てはまると思う。
>>18
流石にこれはないだろ…という話を一方的に語られた経験は何度かありますが、ある程度であれば許容できるとは感じています。大前提としてどう見ても合わなそうな相手には行きませんし、相手にも人を選ぶ権利はある以上こちらに興味を示さないと思います。 ちょっとはいいなと思える人とたまに通りすがりに会話できるくらいの関係性になれたらなと。対個人の繋がりは欲しいですが、最初からみんなでワイワイ集まって…ということは考えていませんでした。
>>19
コメントありがとうございます。やっぱり匿名ツールの利用が一番現実的ですかね。以前はわりと頻繁に利用していましたが、検討してみようと思います。 自分が求めているのは意見だと思っていますが、交流を思い悩む動機がコンプレックスからなので、他の手段でそれを払拭できるのであればそうしたいです。 話の合う人=ある程度ベースの価値観は似ている+所々違う考え方を持っている相手という認識なので、自分的には矛盾していないつもりです。根本的な価値観が合わない相手であればどんな人間関係でも上手くやつのは難しいと思いますし、かと言って自分自身のコピーのような人間との遭遇も一般的には難しいものだと思います。 他人に多くを望むのはわがままだとなので諸々の一致を望む気はないですが、ゆるく付き合える相手が欲しいという願望はあります。
>>22
コメントありがとうございます。躊躇する理由としては自分にも追っかけ経験があり、追っかけ側としても相手と繋がりたかったわけではなかったため、良くしてくれる方々に自分を重ねてる節があるんだと思います。実際繋がらなかった相手は今も好きなままですし、繋がってしまったもう一人は親しくなりましたが結果的に思うところがありフェードアウトしました。 前者の方には最後まで繋がらないでいてくれたことに感謝の念すらあるので、お互いのために繋がらないのがベストかと思い、個人的に話したい気持ちは強く持ちつつも躊躇してきた感じです。単に無産交流厨への私怨もありましたが。 解釈違いの同カプ者より交流しやすいは本当に同意です。