途中で絵がおかしいのに気づかないのは一点ばっか見てて全体的なバランスに気を配れてないからじゃないかなあ 欠点に気付けるんなら伸び代あるとおもうよ 絵描くのって気付きと修正の連続だから
いっそのこと丸っきり絵柄変えてみたら? 普段7、8頭身くらいの絵を描いてるならち○かわみたいなゆるいキャラで描いてみるとか 10年やってて駄目ならデッサンとかそういうレベルの話じゃない変化を試してみる方がいいかもよ
毎日そんなのの連続だよ!うまく描けたと思ってもあとから見たら全然そんなことなくてまた描きなおしては修正して…少しでも推しをよく描きたくて毎日歯食いしばりながら描いてる! 自分の絵が下手に見えるのは目が肥えてきた証拠だから、そういうときは伸びやすいって聞いたことがあるよ!絵描くの好きなら諦めずにがんばってほしい! トピ主さんの気持ちすごくよくわかるので泣きそうになっちゃった! 私が普段意識してるのは、PDCAサイクルを回すこと。前回ここが変だったから、今回はここを意識して描いてみよう、とか、ここはよく描けてたから今回も取り入れようとか。毎回毎回自分の絵の反省点・良かった点を探しては取り入れるを繰り返してます。 一時期話題になってたさいとうなOき先生の三か月練習法とかそういうことじゃないかな?とっつき方がわからなければ参考にしてみてもいいかもです! それから、自分に合った絵のジャンルって絶対あると思うから、前コメの方がおっしゃっているように絵柄を変えてみたり、絵の雰囲気を変えてみるのもいいと思います! 絵を描くのって苦しいことの連続だけど、その先には楽しさがきっとあるはずだから一緒に頑張ろう~~!
既に気をつけてたらごめんだけど画面に顔を近づけすぎてるか拡大しすぎて描いてないかな?適度に離すといいかもしれない あと普通は目が先に肥えるから欠点に気付けるなら素質あると思う
役に立つかわからないんだけど、自分が伸びた方法。 昔からずっと絵を描いてて、育児で4年ブランク。ようやく再開出来た頃にはもう絵柄のトレンドが変わってて、描いたイラスト支部に上げても反応数1ケタとかになってて泣いた。 それで、悔しくて悔しくてとにかく好きなイラストを模写した。線から塗りまで(もちろんアップはしない) それからXのおすすめとかで流れて来て良いなと思ったイラストは保存かスクショ、なんでこれが良いと思ったのかをメモった。描く時はそのメモを見ながら描く。 イラストは線画まで描いたら一回寝かす。私は子の寝かしつけの何もできない時間の間に、線画をスマホに送っておいたやつを反転したり引きで見たりして違和感をメモしてた。 完成形もちゃんとカラーラフ描いてイメージしておく。 これ繰り返してなんとか今自ジャンルで500〜1000ちょいくらいのいいね貰えるようになった。 >>2の言う通り、全体を見るのって大事かも。 10年やってるならきっと土台は出来てて、おかしいと気づける目も肥えていると思う。がんばれ!
自作品の悪いところって意外と盲点で見つけづらいから伸びてる作品のいい所を探したほうがヒントが出やすいかも。 最初は伸びる作品と自作品、違いがわからないかもしれないけど伸びる作品の〇〇な部分にチャレンジしてみよう!ってやると楽しいよ ある程度続けると自作品との実力の差に開きがある事に気づいて苦しくなるけど気づけたなら改善するのみなので進む方向を誤らなくて済みます
上手さを目指して難しい構図に挑戦してスベってるんじゃないかな 凝った絵を描くために凝った絵を描いてるみたいな 手段が目的化してる 見る側に共感性がない 自分はなにを表現したくて絵描いてるのか今一度思い出したほうが良いよ
的外れだったらごめんだけど、トピ文を読んだ感じ自分の絵が上手いかどうかにとらわれすぎだと思った。 絵の技術に天井なんてないから、上手い下手だけにとらわれてたらずっと苦しいよ。 超絶上手いプロですらもっと上手くなりたいって思ってるんだから。 絵を描く上で一番大事なのは、自分が何を表現したいか明確にすることで、技術を身に付けるのは表現するための手段だと私は思う。 下手でもその人のこだわりや好きが詰まってる絵は魅力的に見えるし、愛着が湧くものじゃない? 版権のファンアートなら尚更、可愛いとか面白いとか萌えるとか共感出来る部分がある絵の方が伸びるよ。
デッサン教室で教えたり、今も初心者の人にアドバイスをする経験があるけど、伸びない人はかなり頑固な人か、上手くなって何を表現したいかイメージが掴めない人が多い気がしました。 前者は、自分が描きたい作風があり過ぎてその形にひっぱられてデッサンの歪みに気付けないみたい。 英会話をしたいのに発音ばかりに気を取られてコミュニケーションがとれないみたいな。 こういうタイプはデッサンがあまり必要ない作風で描けば勢いがでてくる感じ。 後者は、上手くなってどうしたいのか具体的な目標がないため何から手をつけていいか分からず絵の成長が止まるイメージ。 英会話やりたいからとりあえず単語だけは覚えるけど会話はできないみたいな。 こういう人はどんな作風になって誰にみせたいのかイメージをもってから始めるといいのかなと思いました。 例えがわかりづらかったかもしれませんが、参考になれば…
ぶっちゃけ二次創作って流行ジャンルの人気キャラならhtr絵でも3桁くらい普通にいったりするから、単純に画力の問題じゃない気がする。 よっぽど酷い骨折絵とかならともかく、トピ主のコメ見てる限りそこまでじゃなさそうだし。 全然上手くはないんだけどなんか伸びてる絵って、キャラが活き活きとしてて楽しそうとか、愛が感じられる作品が多い印象。 トピ主はデッサンとかにこだわりすぎて、そういう魅力が削がれた絵になったりしてない? 勢いと萌だけで描いた絵を投稿しちゃうのもアリだよ。
>>3
自分はガチでこれが効いた ガラッと絵柄とか塗りとか変えたら底辺htrから天井まで直ぐに上がってキープしてる ジャンルブーストももちろんあるけど今の作風や理想像が自分の手癖とか直感に全く合ってないとかあるあるかもなので試す価値はあると思うな
やったことないなら有料添削サービスを使うのが効くかも まずそこそこ高いお金を払うことと人にわざわざ見て貰うというハードルを設けることで とにかく限界まで描こうという気持ちになれるのと 自分で弱点見つけるのがもう限界なので、絵を上達するためにはどんな技術が足りないと思うか 上3つくらい上げてくださいと講師に素直に伝えれば 良いアドバイス貰えることある 自分はずっと一人で絵を書いててトピ主と似た状態だったけど、添削受けてからは伸びた実感あるよ 他の人の添削結果もみたことあるけど、現在それなりに絵が描けるレベルなら得るもの多いと思う
凄く同じでわかります!仲間です。 自分の場合最近以下の事をするようにしたら時間が経って次の日に見た絵が変に見える現象が無くなりました ①拡大して描くのは最後のペン入れの時だけ ②常に反転反転を15分おき位に繰り返しながら描く ③スマホカメラ越しに画面を見てマメにチェック。正面からだけでなく斜めや上下にもカメラをふって見る ②と③をした時に絵が変わって見えなければ確実にイメージと同じものが書けてる気がします。特に③は角度変えた時に変に見えるかもしれませんが、その印象が他人から見た印象で間違いないと思います。きちんと描けてる時はカメラを振っても印象は変わりません。 自分は視覚の能力が悪いと思ってあきらめてます。着彩もする時は線画と同時進行しないと歪みはわからないです。 お互い辛いですが楽しく描けるといいですよね。応援します!
アドバイスじゃなくて悪いけど、Xや支部のいいねの数字って当てにならないよ。 上の人が言うように、下手でもやたら伸びてる絵多い。あとは互助会の効果で伸びてるだけだったりするしね。上手い人でも伸びてない人沢山いるから落ち込まないで!
練習は基礎も大事だけどまず上手い人の絵まんま真似るのがいい。それと1枚の絵に時間かけてる?1日3時間とかで描き上げて完成ってしてない?何十時間も限界まで時間かけてもう駄目直すとこないってとこまで描いてそこで完成!じゃなくて違う絵を並行して描き始めるんだよ、勿論途中からでもいい。そしたら最初の絵の変なところに気付いて直したくなるから。そこで修正して初めて完成品として出してったら上達すると思う 絵は研究職だから試行錯誤できない人は成長しにくいし向いてない あとお金かかるけどプロに添削してもらって客観的に見てもらったほうがいいよ。がんばれ
良トピだなぁ 自分にも刺さる 「描きたい絵柄」と「描ける絵柄」は全然違うことに気付いて方向転換してみたら、評価が上がって驚いたことある
>>19
途中で送信しちゃった 努力家なトピ主を応援したい! でもあんま根詰めすぎないようにね
vision ストーリーを伝える:色、光、構図 読んでなかったら読んで~~~!
原作の絵が上手いジャンルにハマって二次創作をするのが1番上手くなるよ 下心で苦行を全て吹き飛ばすのが良い
上手いと思う人の絵を完全トレースはやってみた?色んな気づきがあって即効性あっていいよ。
>>10
横だけど、この2つにあてはまって10年以上htrだった自分は漫画描くようになって自分なりに納得できるものが増えてきた(決して上手くはない、自分基準の話です) たぶん、 ・漫画にすることで描きたい作風がイラストより絞られたこと(少年漫画も少女漫画も写実っぽいのも好きだけど、漫画としては少女漫画的なモノが描きたかった) ・漫画のコマとしてだとそのコマで表現したいorするべきものがイラストより明確に設定できて(俯瞰で書いて状況を説明する、かっこいい顔できゅんとさせる、あおりで不安を表現する等)、目標を絞って挑戦、っていうプロセスを何回も踏むことができたこと の2点が大きかったのかも、と10を読んで思いました。 さいとうな◯きの3ヶ月上達法もそうだけど、なんとなく上達と言うより何らかのゴールが明確であればあるほど力はつきやすいんだろうし、でもそのゴールを設定するのって考えるよりものすごく難しいものなんだろうとも思う 何かの参考になれば…
技術的なお話は他の人がしてるので、違う視点から 環境を変えてみてはどうでしょうか xや支部で評価に捕らわれて苦しんでいるのも一因のような気もするので、もっと気楽な環境で自己肯定感を育てていくのが長い目で見て楽しく創作できていいかなと 例えば、タイッツーみたいな緩いコミュニティ 個人サイトやブログ(評価の数字が見えない環境) ディスコード等の創作頑張るぞ〜みたいなコミュニティ など、いくつか自分に合いそうなところを探してみては
ネットにアップしてからしか客観的な目で見られないから自分はXの使ってない鍵垢に経過を都度アップしてるよ。 最初はスマホに送ってチェックしてたんだけど、それでは変な所に気付けなかった。多分普段色々な上手い絵を見ているUIで見たほうが脳内補正されにくいんだと思う。あくまで自分の場合はだけど…
あんまり才能ないタイプの下手だから既出系で才能ない系がやっても上達には意味ない効果薄いのあげるね ・モルフォとかガチ目のデッサン本 理解できるわけなし、才能なしが模写やっても頑張って線引いて身に付かずおわりだから効果なし 上手く描けない時のお守り程度 ・なおき等キラキラインフルエンサーの動画 勿論キラキラ技術向上なら大いに有用だけど、キラキラぢからだけ上がって人体ガタガタのままだから万年下手には意味ない ・ポーズマニアックス他、なんか難しいモデルのデッサン ヘタクソがやっても訳わからないだけで意味なし まずただ立ってる絵マスターして ・有料添削 プロ志望、セミプロくらい描けてないとあんまり意味ない 数千円払って基礎基礎の基礎のデッサン赤ペンされるなら上手い絵模写→重ねて自分で赤ペンでいい
>>25
度々すんません さとうふくろう先生の講座を無料部分だけでもいいからチラ見してみては 楽しく描くことに重きをおいている感じなので、違った刺激になるかも
作画中の自分の絵を見る目が甘いのは 途中の作業量そのものを過大評価しちゃうタイプなのでは 苦労してここ描いた自分偉い!と思っても客観的になると大した効果出てないとかあるある とりあえずSNSで評価得るにはサムネイル映えの徹底で 描画中の表示サイズではなく他の作家さんと一律に並んだ時にどう下手に見えるか早め早めにチェックする 教本や動画で学んだロジックはその時生かされると思いますよ 時間かけたのに下手だ…という徒労感はよくわかります それを何度味わっても長年続けられるのは才能ありだと自信を持っていいと思います
絵柄が全く違うジャンルに変わったら評価の桁が変わった。作者自身が絵馬だったから最初は必死に原作の絵を模写して萌えるままに描いてたら画力も上がったっぽい。「○○ジャンル出身の人は絵が上手い」とかよく聞くのであながち間違いでもないかもしれない
何枚か同時進行して描いてみたら? 一枚に集中してそればっかり見てるから目が麻痺してくるんだと思う。 あんまり一枚にあれこれ詰め込んで全力出しすぎるよりか一つだけ課題を設けて描いていく方がいいよ。 そして別々の課題を何枚もやる感じ。 絵の成長は階段、ってよく言われるけどこれは本当にそうだと思う。 コツ掴むというか何か気づきがあるとぐんっと伸びる。 枚数描くっていうのはその気づきの機会を多くするってことだよ。
リアル調の格好いい絵柄に憧れてたけど全く筆が進まないし描いても何か違うな…しっくりこないな…楽しくないな…って気付いてジタバタしてたのを一切止めてデフォルメ調の簡単な絵柄、塗りも限りなくシンプルでネタで勝負する可愛い系イラストに変えたら評価伸びた事ある 今時の流行りの絵柄!流行りの厚塗り!とか取り入れようと頑張ったけど無理だったー… 目をキラキラに描き込んで情報量を増やすイラストが流行ってるけど絶対無理で諦めたとたんに評価伸びた でもジタバタ期があったから気付けたかもしれないし無駄な事はないのでジタバタするのは大事だと思います、いっぱい絵を描こう
描いてる途中ずっと自分の絵ばかり注目してる状態だと客観的な視点が薄れてくるので、常にキャンバス内の横スペースにお手本にしたい絵柄の絵を置いて見比べるのもオススメです。 色塗りや線画、バランスなど、やっているつもりでも実際できていないことがよくわかるし、お手本が隣にあるのですぐ確認もできます。必ず同じディスプレイ、視界内で隣に置いて見比べることもポイントです。 本や他窓などでお手本を見るのも確かにわるくはないですが、視点が一瞬でも外れると自分の絵に対しフィルターがかかりやすくなり、客観性がガクッと下がります。 明暗バランスは白黒にして確認。お手本も白黒にしてみるとこれも自分との違いに気がつきます。
長年絵を描いてきたけど上達しない…と言ってるけど、年数で言われてもぴんとこないな 年にだいたい何枚仕上げてるのかもわからないし、想像だけど、一枚絵を時間をかけて渾身の力作!って年に3枚仕上げるより、htrのうちは特に枚数をこなす、前の画が崩れてる原因を特定し次の絵ではそこを改善する…って考えながら描かないと、徒労に終わるよ 模写だって、目で見て脳で判断して腕の神経に信号を送り筋肉を動かす、っていう、スポーツの鍛錬に近いものがあるので、そもそも目がよくないのが原因なのか、脳が理解できてないのか、手の動きがうまくできてないのかいろいろと原因がある ちょっと自分の作成スタイルを詳細に分析でもしないと、なかなか思うように上達しないのではないかなぁ 上にたくさん有用な練習法や考え方、対策が書かれているので、自分に合った方法を実践していけば確実に上達すると思うよ
トピ主です。 たくさんコメントありがとうございます! 反応遅くなってしまい申し訳ございません。 どれもとても有益なアドバイスでためになります。 そして所々思い当たるところもあり、耳が痛いなとも思いました… 絵柄の変更、私は今は等身絵を描いていますがそういえば以前、推しカプのミニキャラを描いた時妙に周りのウケが良かったなと思い出しました、ミニキャラは可愛いもので、さらにカプの絵だからって思って気にしてなかったのですが、ミニキャラや今までと全く違う絵柄の適性があるかちょっと試してみるのもいいなと思いました! あと私自身、目がとても悪いためつい画面に近づいてしまってるのは心当たりがあり、気をつけてる気でいましたがまだ意識が足りなかったかもしれません。あと客観的に見る方法ももっと徹底的に、上手い絵と比較したり、模写をして改善していくようにしたいと思います。 韓国絵師さんのような淡い色彩の等身イラストに憧れていて、それを目指して描いていたりしたのですが絵柄の件も含め自分の描きたい絵柄と描いてしっくりくる絵柄は違うというコメントを見て、自分は目指す絵柄に執着しすぎてたような気がしました。 そのせいで、絵で表現したいものや、萌えの勢いとか、キャラの良さがそれで殺されてしまってたかも…そればかり考えて、他が蔑ろになってたかも…と思いました。 上手くなりたい気持ちや憧れの絵柄への気持ちが強すぎたかなと思いました…初心に帰ろうと思いました。 皆さんのコメントの、考え方や描く時のテクニックなどは全て要点などをまとめてマイノートに書いたので絵を描くときにチェックして注意したいと思います! アドバイスのおかげで自分の創作を改めて見つめ直せました。 一つ一つにご返信できず申し訳ございません、コメント本当にありがとうございました!