その実力差の劣等感を実力向上の努力熱量に昇華する それできなかったら、あなたは筆を折ることになる 庵野秀明と島本和彦の作品とか読んで見れば良いんじゃないかな
2に賛成 島本和彦はいいよ
『同人女の感情』に似た話あったなあ カレー沢さんのコラムも読んでみたらどうかな
4さんと同意見、カレー沢さん読むとスッキリ 面白いし
逆にそんなに素敵と思える文章書く人がごく身近にいるのはラッキーなのでいろいろ話を聞いたらどうだろう。相手が普段何考えてどんな努力してるから知るとこちらの心持ちも変わってくるもんだし。
色々と言い訳書いてるけど無意識にそのリア友の事を自分より下だと思って高校生活過ごしてたから、作品という他者にも評価される形を目の当たりにしてショック受けてるように思うんだけど? 仲の良い友達が作った物をトピ主は高く評価してる自覚あって、それで周りもポジティブな評価してるのなら喜ばしい事じゃん たまたま今回は二次創作だけど、今から他の事柄でリア友が周りから評価受ける度に似たような感情抱きそうだね リア友の作品を読むのに値しない自分に足りない物を探すというのなら一生見つけられないと思うよ
オタクに限らず「友人との収入差が辛い」とか「美人な友人との周りの扱いの差に傷付く」とか「友人がハイスぺと結婚して自分がみじめ」とか、女の友情に伴う嫉妬心はもはや付録みたいなもんだから、また人と比較して嫉妬してるわーって受け入れて流すか、一切の人付き合いをやめて仙人になるか二択だよ。
橫だけど探して読んできた。少しスッキリした。教えてくれてサンクス
友人なら喜ぶべき、努力も才能も足りてないのに嫉妬するべきじゃないって頭でわかってるしそれが道徳の授業の正答なんだろうけど、若いうちは人間そんなお利口に聞き分けよく単純にできてないからなあ うじうじ悩んじゃうのわかるよ 2コメと4コメの作品読んでみるのはすごく良いと思う