同じく筆が遅いです。 自分の場合は通常運転でも原稿8割出来てから申し込むので、その状況なら尚のこと完成が見えてから申し込むと思います。 ギリギリでクオリティ下げるのも、慌てて楽しまずページ埋めるのも避けたいです。長い話を書きたいならより納得出来るものを出したいと思いますし。
出ない神本よりも出るクソ本だとは思わんか? トピ主みたいな完璧主義者タイプの書き手はいつまで経っても「出来そうだという自信」なんてものは見えてこないままだと思う 原稿やってるうちに「ここも直したい」「ここもダメ…」ってずーーーっと書き直してるうちにイベント出るタイミングを逃して終わると思う。本当に せっかくジャンル盛り上がってるタイミングなのであればまずはイベント申し込んで、ワンチャン間に合いそうなら新刊。無理そうならウェブ再録本にすればOK それくらいの気持ちでまずはいこう
申し込みはギリギリでいいんじゃない? 8割と言わずとも自分がこれなら完成させられそう、と思える段階まで原稿進めたら申し込むとか 私も遅筆なんだけど、毎回そう思ってて申し込み締め切り近づいた頃に結局進捗10%くらいで申し込んでる笑 この間発売された漫画の書き方本でプロの漫画家さんがこうコメントしてたんだけど、「すべてを完璧にしようとするんじゃなく、頑張ることは1作につき1つだけに絞る。あとの問題は次作に回して1作を完成させることに注力する」みたいな 1作作るのに力を注ぐのには変わりないけど、回転率上げた方が良いっぽいよ で、別に今の段階で申し込んでもトピ主さんは何やかんや完成させられる力はあると思う 前回そうしてるから、たぶん本落とすことないと思うよ 少し力を抜いて、何か一つだけ「ここだけは頑張る」ってポイントを決めて取り掛かってみたら? 120%の力で1冊出すより、8割の力で頑張る、くらいのつもりで原稿やってみる それでもトピ主さん真面目そうだし、自分で100%納得いかなくても結構良いもの出来ると思うよ 永遠に完成しない120%の本より、全体としては80%の出力でも、一部だけ自分の中で120%出し切ったような本をつくる意識で取り組んでみたらどうでしょうか 次の本でリベンジ!とか、課題も見えてきたり取り組みやすいと思います 私も今はそうしてどんどん本作ってますよ〜
>>4
完全に漫画前提で書いてしまいました 小説の場合は分からないですすみません
>>2
有り難うございます 本は出したらもう後で修正するって事ができないので やっぱり慎重にしたいと思います 直近で出るのはやめてオンで頑張って 平行して原稿を進める事にしました ご意見ありがとうございました
>>3
あー!とても耳が痛いです まさにイベント出るタイミングを逃しては 前ジャンルでも後半やってしまいました WEB再録も考えたのですが 本だけの特別感が好きなもので クオリティの事を考えてすぐ次のイベントはでませんが その次のイベントに出る何がなんでも出るって事にしました 背中押して下さってありがとうございます
>>4
小説本でしたが すべてを完璧にしようとするな は確かにそれはそうだなと思いましたので 参考にしつつ 盛り上がりのところだけは絶対に完璧に納得できるものにするぞ という気持ちになりました 有り難うございました
自分も遅筆で8割できてから申込みしてる ただ100%全力で作ってもどのみち数年後に読み直したら粗が見えて来るものなので 原作が盛り上がっているなら余計にジャンルオンリーで出た方がいいと思う 次のジャンルオンリーがいつなのかはわからないけどサークル側も買い手も人が減るかもしれないし原作もどうなるかわからないしネタ被りもありえるし出るタイミングは大事 オフが久々で間に合わなさそうなら感覚取り戻すためにも最初はページ数を控えめにしたものから出すのも視野に入れるかも 自分ならね 頑張ってー
>>9
ありがとうございます! 勢い大事ですよね そうそう、その感覚取り戻すのが大変だなあと感じています まずは短いところからして徐々にスピードアップしていきたいと思います