絵師は神でもアイドルでもない。そりゃそうです。 人間です。 もしかしたら最近ROMの方に何か言われたか、過去にそういう経験があったからそういう言い方になってしまったとかもあるんじゃないですかね…。 というか、これは同人に関しての話ではないですが、「できれば〜しないでほしい/してほしい」系の話で、「じゃああの人はどうなの?」って会話してると延々終わりが見えなということがよくあります。 トピ主さんが守られてるのならそれでいいのでは。
仰ることはとても分かるしほぼ同意ですが、書き手も読み手だからという部分があるのではないかなと思いました。 自己の創作で満足して他の二次創作を読まない方もいらっしゃるでしょうが少数派でしょう。 何も産み出さない人よりも、絵を描いたり文章を綴ったり自分で考えた萌えシチュで狂ってる人の方が見てて楽しいのでありがたくないですか? 私自身は絵を描きますが、ROMの方の反応は嬉しいし見てくれてありがとうと思っていて、創作する方と区別して捉えることはしません。 ですが、いいなと思ってくれたあなたもかき手になってくれたら最高だから自カプかいてみませんか、という希望は常に持ってます。 最終目標がかき手を増やすことなので、いつか実現できるように努力しているところです。
私は二次創作者の描き手ですが同意です。「同じ作品を愛するファン」という土俵の上では本来誰もが同じで、差はないものだと思っています。 現実で容姿端麗な人や話し上手な人が愛されやすいように、素敵な作品を生む力は周囲に好かれやすい+αの魅力であると思います。しかし、その人気の半分以上は借りものです。見てくれる方はまず原作を愛していて、自身がすべての魅力を生み出している訳ではないという謙虚な気持ちを忘れてしまいたくはないと常々思っています。 一次創作なら作品もその人自身なので、アイドルのような言動をしていてもそこまで気になりませんが…。 発言された方は何か過去にいやなことあったんでしょうね。属性でくくって否定してしまうのって楽だけど危険な行為だと思うので、自戒を込めて…。
仰ることはその通りなのですが、ルールを守っているROM専って単純に目につきにくいんですよね。 だからルールを守ってないROM専がやけに目立ち、ROM専にはルールを守ってない人が多いという印象にはなりがちかもしれません。 100人の創作者と1000人のROM専がいたとして、それぞれルールを守っていない人が10人いるとすれば、実際にはROM専の方がルールを守っている人は多いのですが、ルールを守っている990人はほとんど意識されません。 逆に創作者はルールを守っている90人もジャンル内で認識されている場合が多いので、90人はルールを守っているんだなと印象付けられる気がします。 また、姑息な手段だとは思うのですが実際に注意したいのは創作者のAさんなんだけど、直接そう伝えるとトラブルになりそうだからルールを守れていないROMの人に言ってる体でルールの話を聞かせる、という手段を取る人もいるのではないかと思います。 創作者は守っている人が多いけど、という言葉をつけることで尚更守れていない創作者に対する糾弾も含まれているのかな、と。 創作者もROMも同じ人間という立場ではありますが、創作者はやっぱり神扱い、アイドル扱いされやすいです。自分ではそう思っていなくても。 神か否かは別として、むしろ同じ人間として扱ってもらえてないのは創作者側だとすら私は感じます。 日常の話はするなとか、作品はまだかとか。特に有名な人、人気な人ほど窮屈そうです。 少しでも失言があるともうバッシングされますしね。 影響力を考えろなどと言われたり、見ている人が多いんだから気をつけろ、模範的であれとジャンル全体がそんな空気を作り出していると感じることもよくあります。 一方でROMの方にそこまで求める人ってほとんどいないですよね? 日常の話をしても、ちょっとくらい失言があっても、よっぽどのルール違反さえしなければ咎める人はいないはずです。 そう考えると、どちらもいい面と悪い面があるように私は思います。
トピズレですが気になったので 書きたくても書けない、描きたくても描けない これってどういう意味ですか? 両手不随ぐらいしか理由が思いつかないんです 紙とペンがあったら書けるし描けると思うんですけど
見てるだけの人でも これそもそもROM専だけに向けた言葉じゃないと思ったんですけど…創作者のついでにROM専にも声かけた感じではないんですかね