トピ主さんは、多くの人に創作品を求められたいから、比較の相手としてライバルが必要なタイプなんじゃない? それなのに仮想ライバルは自分のことなんかどうでもよくて、そもそも土俵にも上がってもくれていなかった。 相手にされていなかった一人相撲の寂しさに、相手の土俵にお邪魔してみたけど、ここじゃないなと思った。それは商業の世界が広すぎてライバルも何もなく天井は高すぎるし界隈はないし、トピ主さんには楽しめない世界だったのかもね。 そしたら、見えるところにライバルがいてくれる二次の世界で遊ぶのが1番良いんじゃない?界隈変えるのも良いと思うけど。他にハマれるもの探したり。 ライバル心をむき出しにして迷惑かけてるわけじゃないなら、界隈の中で、心の中だけで戦ってるのは別に悪くないと思うし。 ただ、2次にはむいてそうだけど、比較して自分の評価を確かめる、周りがライバルに見える、一人相撲で戦って疲れ果てちゃうって明らかに心の病になりそうな心配な特性だから、心の健康には気をつけてね。 比較をしない自分になりたいとかだったら、まさにマインドフルネスとか座禅とかの範囲だと思う。そっちにいって気を楽にするのも良いと思うよ。
ライバル視していて評価されている人達の作品を見て、どこが評価されているのかを徹底的に解析し、自分の作品にも同じく評価されるポイントを取り入れることで、 “自分も同じくらいのレベルの作品を作れるようなるから近いうちにこの人達と同じくらい評価されるようになるから今に見てろよ”という気持ちで頑張っています あと余談ですが、個人的に商業デビュー出来る人は画力に関わらず、人体が違和感なく描けて、何より流行りの可愛い顔が描ける人が多い印象ですね
トピ主さんは自分の作品は好きですか? 好きならいいけど、そうでないなら問題はそこにあると思う 過去の自分をライバルにするとか、オンリーワンのジャンルや商業目的でない一次創作に行ってみるとかは?
「証明型」「習得型」で調べてみて下さい モチベーションを取り戻すヒントになる気がします
旬ジャンルを旬のうちに渡り歩くやり方があってそう 同じような人いっぱいいるし、競う相手には困らないと思う
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同意 このスタンスを変えられないならこれが健全でいいと思う 今のジャンルに残り続けてると愚痴っぽくなっていってよくないことになる…かも わからないけど、他人をライバル視するタイプの特急呪物化はそこそこ見てきた
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同意 トピ主はこのやり方が1番あってそう
競争に負けた上にSNSでの情報に煽られて、自分が本当は何を求めてるのか揺らいでるんじゃないかな 私はたまに気持ちを紙に書き出してる 高望みがわかったり、大手になりたいと思ってたけど長文感想が欲しいだけだったりして、今後の事も考えやすくなる あとライバル意識や羨ましがるのは悪い事じゃないけど、創作以外は充実してるのか気になった ひとつの事に固執すると視野が狭くなるから、SNSや創作から少し離れて別の趣味をやるのもいいんじゃないか
だんだんジャンルが斜陽になって上手い人いなくなって前より評価の数字も少なくなってつまんなくなってきた、と言い換えたらありふれた感情だと思う。トピ主自身の数字のことはトピ文に書いてないけど、そんだけ上手い人が消えていったなら多分ROMもごっそり減ってるんだろうし。 上手い人と自分を比べて病む人が沢山いる中でトピ主くらい負けん気強いのは一種の長所だから、上手い人も人口もたくさん溢れてる旬ジャンルに移動するのを勧める。
比較対象いなくなった事もあるけど10コメさんの言うようにジャンルが斜陽化して人が減ってて自分自身がジャンル自体に冷めてる可能性もありそうと感じた あと単純に自分の作品や創作自体は好きと思えてる? 何か、負けず嫌いな事より根本的に自分の作品や創作そんなに好きじゃない事が問題のような気がする。一次でも二次でもキャラや作品が好きとか萌えの感情が薄いまま創作してる状態で数字の比較しかモチベがなさそう 手っ取り早いのは皆が言うように人が多いジャンルに行って強制的に比較対象を沢山作る事だけど、それが出来ないならやっぱり比較対象いなくても本気でハマれる作品探すか自萌え出来る作品描ける努力するしかないと思う
主と同じだし気持ちわかる 斜陽のときに入ったから自分が入った時には上手い人結構抜けてたし、スタダのった組と遅れをとったからやっぱり色々厳しかった 当時はストレスやばかったけどクソーと思いながらずっと描き続けてどんどん斜陽とまらなくていよいよ人いなくなった…てタイミングで新興ジャンルに移ったら楽しくてびっくりした 人が多いジャンルってたくさん見てもらえるし活気があるしいい感じでライバルもいるから張り合いがある 主さんもそういうジャンルが向いてると思う 負けず嫌いな人はある程度張り合える環境じゃないと気力湧かないのわかるよ