>私は替えが効かない大事に思われる人間になりたくて これが生きる目的なら家族持つのがいいと思う ペットでもいい 大事に思って接すれば大事に思われる人間になれるよ 普通の人はトピ主みたいな目的で創作してないから「何言ってんだ」にしかならないよ…
才能あるベストセラー作家が売れるより、自分の創作が売れた方が嬉しいでしょ だから自分のために描くんだよ 自分にとっては自分が一番大事で替えがきかない存在なんだから
>>2
家族はたまたま血がつながっているというだけで別に替えが効かない存在ではないと思っています 離婚する夫婦や子どもを手離したり虐待する親なんていくらでもいるので
気持ちよくわかります。 私は永遠じゃなくても一瞬でも、この世でたった一人でも見た人を夢中にさせる、好きだと思われることが出来たら上出来なんじゃないかと考えるようになりました。 考え方を少し変えられたら楽になれるかもしれませんね。
家族の事を換えが効く存在だと思ってる様な奴がなんでまわりの人間から大切にされると思うの??意味ないと思うならやめたらいいじゃん、あなたが思うように誰も止めないよ
>>6
横からごめん 家族を替えが効かない存在だと思えるのは円満な家庭で育った幸せな人だけだと思う 自分も生育環境が悪かったから家族なんて血が繋がっているだけの人間でそれ以上でもそれ以下でもないと思ったよ 赤の他人の方がよっぽど大切にし合える替えの効かない存在になる事だってある
>>6
さらに横からでごめん 夫や妻は「替えの効かない存在」にはならないの? 両親と仲悪いから家族は不要!一生独身!みたいな感じならごめんだけど、そうじゃないなら友達より家族(夫や妻)のほうが大事な存在になりがちなのは間違ってないと思う
申し訳ないけど存在しない そもそも生き物って遺伝子の乗り物で種の保存のための存在だから替えが効かないと本末転倒なわけで、そのために必要な活動(娯楽)が同様なのは当然かな …とは思っているけど、ふとした拍子に「BさんのイチャラブもいいんだけどやっぱイチャラブはAさんだな」って思う時がある んで思い出すのは新作を読んだときだから、忘れられないために創作をするってことなら意味はあるかも あと相手の唯一無二になりたいなら深く関係を繋げないとなかなか難しいから、創作で成し遂げるなら作品の質をひたすら上げて奇跡の一作を生み出すまで続けるしかないんじゃないかな 結局は続けることでしか答えは出ないし難しい 難しいからこそ価値があるんだから
>>6
さらにさらに横から失礼 家庭環境悪い人だったら親が離婚再婚繰り返したり喧嘩しまくってる姿を幼少期から見てて結婚生活や家庭自体に夢を見てない人もたくさんいると思うよ もちろんそういう価値観の人でも結果的にかけがえのない家庭を築けたってケースはあるだろうけど、家庭に夢を見てない人が最初からそっちに自分の価値を定める方向に考えられるかと言うと微妙かも
> 所詮有象無象でしかなくいつか忘れ去られ消費されるだけの創作を続ける意味ってあるんでしょうか。 ないと言えばないし、あると言えばある 自分の場合、自分のためだけに創作してるので、他人がどう言おうと関係ないし自分の作品の替えは自分にとってはない どんな天才の作品でも、長い歴史の中でいつかは忘れ去られていく もてはやされる期間が長いか短いかというだけ それが虚しいと思うのなら、創作以外の道で名を残す道を考えた方が良いと思う あと、自分にとっては自分の配偶者は他人では替えがきかない唯一無二の存在で、配偶者も同じように感じてくれていることを日々実感できている 出会ってもう十数年になるけど、二人でなら永遠に生きていてもきっと楽しいと感じるし、毎日愛おしい そういう風に自分が思えるような相手と出会えたら幸せかもね
>>9
なんかトピの質問からズレてるな 替えが効かない創作者は私は存在しない前提、でも可能性はあると思ってるし存在する人もいるかもしれない
私もこれ思ったww プロの漫画家さんなら唯一無二なんてごろごろ居るわよね。
トピ主って人はいつか死ぬから生きる必要はないって言ってそう そういうのは中学生くらいで卒業するもんだと思ってた
15 そうかなぁ プロだろうと換えが効く人なんてごくわずか、というか個人的にはほぼいないと思うな 替えが効かないの意味をどう考えるかにもよるけど唯一無二の作風の作家さんだとして引退した時に心から困る人ってそんなにいないんじゃない?
自分にとっては替えが効かない人だって思う創作者は何人かいるけどなあ。たとえば有名な例で挙げたら、SWとかルーカスの手を離れた途端出来がめちゃくちゃ悪くなって沈みまくったし、結局ルーカスじゃないとだめだよな、が一般的なファンの共通見解だと思う。 SWがなくなったって社会的不安なんか起きてないじゃん、SWに興味ない人なんかたくさんいるじゃん、というところまで追求されたら、そりゃそうだけど。少なくとも、死ぬまでその作品を愛する人が一定数存在する、って作品はこの世にいくつもあると思うよ。 あと、正直なところ、トピ主が漫画家や小説家としてベストセラーを出したけど、それでもかけがえのない存在になったとは感じられなかった……というようにはトピ文を読めなかったので、そこまで到達してないのに何をわかった気になってるんだ?と謎。まさか同人しかしてないのにかけがえのない存在になれません、とか言ってるわけじゃないよね??たかが同人作家だったら、大手でもそこまで到達しないとは思うよ。替えが効かない創作者と言われたら、少なくとも自分は世界的な知名度がある人を想像する。
15だけど普通に居るわ。 いまだに毎日のようにコミックス開く。短命だった作家さんとか。 そりゃ世界は変わらんさ人が一人死んだ時と一緒で。 でも自分にとっては切っても切り離せない存在のプロ漫画家さん3人居る。絵柄もストーリーも唯一無二。 そういう作家さんに出会えてなくて可哀想なオタクもいるんだね。
>>18
>たかが同人作家だったら、大手でもそこまで到達しないとは思うよ。替えが効かない創作者と言われたら、少なくとも自分は世界的な知名度がある人を想像する。 これだよね 壁だろうが最大手だろうがフォロワー6桁いようがすべてのジャンルで天井取ってようが同人の時点で替えが効かない創作者ではないのよ 同人作家なんていくらプロごっこしたところで全員有象無象の存在でしかない
17 故三⚪︎先生がいなくなって漫画をご友人とアシチームで引き継がれたけど替わりにならないなぁと思ったよ 餞のような気持ちで読むけどさ というか替えが効かないと私がいくら悲しんでも、トピ主やその他の人に伝わりっこないと思うんだけどな みんな価値基準が違うんだから
唯一無二になれないってことはないよ。その領域だと新しい技術を見つけた人とかになるんじゃない?創作分野なら絵画の歴史に出てくるような。 このレベルになりたいって本当に思ってるなら普通にすごくない?目指そうとも思わないよ
一次創作であることを前提に。 私はある韓国の作品が好きで、それをきっかけに韓国語や中国語を勉強し始めたから、それだけでもう人生変えてもらったと思ってる。 ↑とは別だけど、いまいる自ジャンルはそれこそ世界中で愛されてる漫画なので、外国人のフォロワーがいっぱいできた。そのうちの何人かは中国だからいつか中国に行きたいし、彼女たちは彼女たちで必死に日本語を勉強している。 創作物の持つ力ってすごいなあと思うよ。人生への影響力。 自分は大手術したとき、ベジータと闘ったドラゴンボールの悟空になりきった気分で術後のダメージに耐えた。 常に生きてて、漫画や小説の持つエネルギーってすごいなと思うし、鳥山先生が亡くなられて一年経ってもまだ立ち直れない。 替えの効かない作家っていると思うよ。 AIで蘇らせたいって言われてる作家もいるけど、本人の作品の魅力には叶わないと思う。
替えのきかない存在になりたくて創作をはじめたのなら、トピ主にとって替えがきくと答えが出た創作をする意味はないんじゃないかな。目的と手段が入れ替わってるよね。
私はとある漫画家さんの作品で救われたと感じ、実際にそこから人生が好転しだした その漫画家さんは大御所ではあるけど、亡くなっても社会不安までは起こらないだろう でも、私にとってその人の代わりなんていない 漫画家ではなく他種のクリエイターさん(画家、詩人、小説家、音楽)であっても、似た経験をした人は多いはず どんな創作者かといえば、表現したいはっきりしたヴィジョンか感情があって、それを表現するスキルがある人 そのヴィジョンに共鳴する読者か鑑賞者に届くかどうかは運だろうね
忘れられがちな作品も時々は掘り起こして日に当てたほうがいいね。youtubeでしょっちゅうやってる無料配信アニメみたいに。 2000年代のアニメを掘り返すとけっこうファンタジー風味の強い作品があって「Read or Die」「LAST EXILE」「灰羽連盟」個人的にこのへんは忘れられない。 逆に、消費されて捨てられちゃうのは、やっつけ仕事で作ったような物がほとんど。新作だから一度は注目されるけど、あとで振り返ってみると別に大した物じゃなかったりするから。
突き詰めて求めすぎてて笑っちゃった。 その人がいなくなって社会的な損失が起きたり半永久的に落ち込み困ってしまう人が出てくる、ってレベルの存在がいたとしたら、それはそれで人が築いてきた社会脆弱すぎるでしょう。ちょっと時代遡った上で大規模な宗教の教祖になるくらいじゃないと叶わないような。 そのレベルを求めるなら替えがきかないような作家なんて正直いないし、創作以外の分野でもいないと思うよ。 でも替えがたい存在になりたくて創作に手を出したんなら、トピ主なりに創作そのものに魅力を感じたんでしょう。それで「年数を積んである程度評価をもらう存在」にまでなれたんならそれを手放すのはもったいないと思うので、一度ハードルを下げて、創作物を以て崇拝される存在ではなく愛される存在を目指してみたらいいと思うな。
創作以外の仕事で世の中を支えてる普通の人たちのことを「社会の歯車」の一言で切って捨ててるあたり、ただの世間知らずで創作をやるにしても勉強が足りない人なんじゃないかと思う 自分の仕事をサポートしてくれたりファンだったりするそういう人たちのことをリスペクトできなければ、プロになったとして長く活躍はできないと思うよ
代えが効かないから辞めないでくれ!と惜しまれて大切にされるとすれば アーティストよりも、企業などで大きな歯車を担っているディレクターのようなクリエイターでしょうね。 その人を欠いた瞬間に力を失うコンテンツってあると思います。どの分野でもそうだと思いますが 旬や流行りの潮目を見極めるセンスを持ってる人が時代を牽引する存在になるんです。 でもそういう人だっていつかは落ちぶれます。盛者必衰 諸行無常です。 創作物って娯楽です。生命維持に寄与してないのではっきり言って無くても生きていけます。 でもつまづいたり落ち込んだり生きづらい時に寄り添ってくれる存在なので、この世に存在してくれると嬉しい。 それも誰かの唯一無二でなく、私の唯一無二を選び取れるよう、たくさんの数が必要なんです。 時代時代に、多くの創作者が数多の創作物を生み出し続けてる事象こそが代えの効かない状況だと思います。 同じ事を繰り返しててすみません。 代えが効かないのは創作者じゃなくて、創作物のほうなんです。 宮崎駿や鳥山明の作品が私を救わなくても、トピ主の作品が救うかもしれません。 その時あなたの存在は私にとって代えの効かない存在かもしれませんが、その事があなたの 耳に入る事は多分ないでしょう。創作活動ってたぶんそういうもんです。 砂漠の砂つぶの一つとして一生を終えたとしても 創作できて有意義だったと思えればいいのではないでしょうか。というか、世の中の 代えがきかないと言われている創作者ほど、ただ自分の欲求や衝動を満たすために 創作してるんじゃないでしょうか。人に求められるか否かはその副産物にすぎませんよ。 もっと気楽に創作を楽しみましょう
アニメがお仕事って漫画読むといいよ 5巻に答えがある
>>31
とても刺さりました ありがとうございます
>>2
それあなたじゃなくて一般論の話してるよね?めちゃくちゃめんどくさい人だな どこかの家庭ではそうかもしれないけど、替えのきかない愛を育むことはそんなに難しくない 例え離婚することになったとしても子供に愛情注いでりゃ子供にとっては替えのきかない存在にはなれるでしょ 離婚は仕方ないけどできた子供に手間かけられる自信さえないなら、どうやったってどこに行ったって誰かの唯一無二になんてなれるわけない 自分が特定の誰か1人にとって替えのきかない存在になることは簡単だよ、自分が愛情注いでたらその人にとってはずっと唯一無二でしょ